田中角栄 上司の心得 [単行本]
    • 田中角栄 上司の心得 [単行本]

    • ¥1,43043ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2024年6月16日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003376127

田中角栄 上司の心得 [単行本]

価格:¥1,430(税込)
ポイント:43ポイント(3%還元)(¥43相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2024年6月16日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:幻冬舎
販売開始日: 2021/01/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

田中角栄 上司の心得 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ひけらかさない器量こそ、男の粋。「心配するな。人生は照る日曇る日。オレに任せろ、泥はかぶってやる」大胆にして臆病。豪快にして細心。先が読めないコロナ時代にも役立つ、普遍の「田中人生訓」
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「親分力」の磨き方(「いつか総理にしたいな」と池田大作・創価学会会長;郵政官僚が脱帽した東京タワー建設秘話 ほか)
    第2章 「交渉力」の極意(通産官僚が「当代一流の弁舌能力」と舌を巻いた、田中通産相「日米繊維交渉」での手法とは;交渉の事前調査で問われる、「数字と歴史」の掌握力 ほか)
    第3章 人材育成の奥義(「決断の重み」を教えた衆参ダブル選挙強行例;「只見川騒動」で見せつけた“一石五鳥”発想の凄み ほか)
    第4章 「心理戦争」社会の勝者を目指す(「信望」は、些細な中で生まれると知る;家出息子捜索の老母の頼みに警察庁長官を動かす ほか)
  • 内容紹介

    現代社会において我々は、誰もが部下を持つ「上司」である。
    「上司の心得」のエキスパートである田中角栄元総理の言行より、
    やがて来る「コロナ後」の社会でも活用できる数多の心得を紹介。



    【もくじ】
    第1章 「親分力」の磨き方
    ●後藤田正晴いわく、「田中さんは“部下に花を持たせる”達人だった」
    ●「ひけらかさない」器量こそ“男の粋”。人が集まる
    ●上司の致命傷は、「指示のブレと前言撤回」の二つ ほか

    第2章 「交渉力の極意」
    ●通産官僚が「当代一流の弁舌能力」と舌を巻いた、田中通産相
    ●「握手の効用」を軽視すべからず
    ●「角栄節」が教えるスピーチ説得術の5ヵ条 ほか

    第3章 人材育成の奥義
    ●「叱り上手」を目指せ。ただし、押さえどころを見誤るな
    ●「自分の言葉」で話せ。借りものは、一発で見抜かれる
    ●田中の「殺し文句」に、石破茂が泣いた日 ほか

    第4章 「心理戦争」社会の勝者を目指す
    ●「気に入らない相手」とも、全力で向き合う勇気があるかどうか
    ●「マッチ箱事件」で見せた上司としての素直さ
    ●「フルネーム」での声がけは、意外な信頼感、親近感を生む ほか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 吉弥(コバヤシ キチヤ)
    政治評論家。昭和16年8月26日生まれ。早稲田大学第一商学部卒。講演、執筆、テレビ出演など幅広く活動
  • 著者について

    小林 吉弥 (コバヤシ キチヤ)
    政治評論家。1941年、東京都生まれ。早稲田大学第一商学部卒業。的確な政局・選挙情勢分析、独自の指導者論・組織論に定評がある。執筆、講演、テレビ出演など幅広く活動。

田中角栄 上司の心得 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:小林 吉弥(著)
発行年月日:2021/01/25
ISBN-10:4344037472
ISBN-13:9784344037472
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:211ページ
縦:18cm
他の幻冬舎の書籍を探す

    幻冬舎 田中角栄 上司の心得 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!