ゴーストハント〈5〉鮮血の迷宮(角川文庫) [文庫]
    • ゴーストハント〈5〉鮮血の迷宮(角川文庫) [文庫]

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ゴーストハント〈5〉鮮血の迷宮(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2021/03/24
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ゴーストハント〈5〉鮮血の迷宮(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    増改築を繰り返し迷宮のような構造を持つ巨大な洋館・美山邸。長年放置されていたその館で行方不明者が相次ぎ、ナルの師匠を名乗る森まどかが、調査依頼を持って突然現れる。長野県の館に向かうと国内外の名だたる霊能者や心霊研究者たちが招集されていた。麻衣たちがいつものように調査を進めるうちに事件は起きる。館にいる人間が姿を消し始めたのだ。複雑怪奇な洋館に隠された秘密とは。ゴシック趣味溢れるシリーズ第5弾。
  • 出版社からのコメント

    血の匂いがするーー。複雑怪奇な洋館に隠された恐るべき秘密とは。
  • 内容紹介

    増改築を繰り返した結果、迷宮のような構造を持つにいたった巨大な洋館。長年放置されていたその館の周辺で行方不明者が相次ぐ。突然現れたナルの師匠という女性。彼女が持ってきた依頼は、長野県の山中にある広大な屋敷の調査だった。だが調査隊はSPRだけではない。日本中から名だたる霊能者や心霊研究家も集められていたのだ。尋常でないのはそれだけではない。館の内部や外部の構造を調べるうち、麻衣たちは建物のあちこちに不審な空洞があることに気づいた――。そして、事件は起こった。館にいる人間が姿を消し始めたのだ。徐々に明かされていく血塗られた館の過去。ゴシック趣味溢れるシリーズ5作。SPR史上最凶最悪の怪物が潜んでいる!?【解説:千街晶之 ミステリ評論家】

    図書館選書
    増改築を繰り返し、迷路のようになった幽霊屋敷へ集められた霊能者たち。シリーズ最大の恐怖がSPRを襲う!ゴーストハントシリーズ第5弾。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小野 不由美(オノ フユミ)
    大分県中津市生まれ。京都大学推理小説研究会に所属し、小説の作法を学ぶ。1988年作家デビュー。「悪霊」シリーズで人気を得る。12年、2作が相関関係にある『鬼談百景』と『残穢』を刊行。『残穢』は13年第26回山本周五郎賞を受賞。20年「十二国記」シリーズが第5回吉川英治文庫賞を受賞
  • 著者について

    小野 不由美 (オノ フユミ)
    大分県生まれ。1988年作家デビュー。「悪霊」シリーズで人気を得る。91年『魔性の子』に続き、92年『月の影 影の海』を発表、「十二国記」シリーズとなる。『東亰異聞』『屍鬼』『黒祠の島』は、それぞれ伝奇、ホラー、ミステリとして高い評価を受けている。「悪霊」シリーズを大幅リライトし「ゴーストハント」として2010年~11年刊行。『残穢』は第26回山本周五郎賞を受賞。『鬼談百景』『営繕かるかや怪異譚』『営繕かるかや怪異譚その弐』など。2019年、十二国記最新刊『白銀の墟 玄の月』を刊行し話題に。

ゴーストハント〈5〉鮮血の迷宮(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:小野 不由美(著)
発行年月日:2021/03/25
ISBN-10:4041108810
ISBN-13:9784041108819
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:423ページ
縦:15cm
その他:鮮血の迷宮
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