「シカゴ学派」の社会学―都市研究と社会理論 [単行本]
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出版社:有斐閣
販売開始日: 2021/04/03
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「シカゴ学派」の社会学―都市研究と社会理論 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    革命か、改革か…?経験科学としての社会学を源流から辿りなおし、学史上で神話化された「学派」を再検証、学問・研究の現代的意義を見いだす。
  • 目次

    「シカゴ学派」の社会学──序論
    第1章 都市の発展とシカゴ社会学
    第2章 黄金期のシカゴ社会学
    第3章 社会学のパラダイム転換──構造-機能主義・計量革命とシカゴ学派
    第4章 都市社会学と社会理論(1)──都市地域コミュニティとアーバニズム
    第5章 都市社会学と社会理論(2)──ネオ・マルクス主義の台頭
    終 章 「シカゴ学派」とは何か
  • 内容紹介

    アメリカ社会学はシカゴで生まれた。近代化による大都市の勃興,そこで生じた都市問題を解決すべく大学で組織された「社会調査の専門家」が,時代とともに盛衰を経て,独自の理論的発展をとげていく。学問のアイデンティティを問う,歴史的考察の深淵へ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    松本 康(マツモト ヤスシ)
    1955年、大阪市に生まれる。1984年、東京大学大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。名古屋大学文学部助教授、東京都立大学大学院都市科学研究科教授、立教大学社会学部教授などを経て、現在、立教セカンドステージ大学兼任講師。元日本都市社会学会会長(2003年9月~2007年9月)

「シカゴ学派」の社会学―都市研究と社会理論 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:松本 康(著)
発行年月日:2021/03/25
ISBN-10:4641174601
ISBN-13:9784641174603
判型:A5
発売社名:有斐閣
対象:教養
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:294ページ
縦:22cm
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