上毛鬼談 群魔(竹書房怪談文庫) [文庫]
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上毛鬼談 群魔(竹書房怪談文庫) [文庫]
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上毛鬼談 群魔(竹書房怪談文庫) [文庫]

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出版社:竹書房
販売開始日: 2021/06/29
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上毛鬼談 群魔(竹書房怪談文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    群馬の怪奇案内人として怪談会やメディアで大活躍の著者が県内で起きた怪奇事件、恐怖体験を徹底調査。全力取材で書き下ろした丸ごと1冊群馬の実話怪談集。昭和の頃、桐生駅そばで目撃された森の中のゾンビ。かつてそこでは悍ましい事件が…「マタンゴの森」、古墳に向かって投げた石が投げ返される。石にあたった者は…「高崎の古墳と銀杏の木」、意識を乗っ取られる高津戸峡の橋。自殺の名所の理由「美しい橋」、いじめで自殺した少年が掛けた壮絶な呪い。前橋の一家が背負う運命とは…「呪われた男」、断崖絶壁の途中で聞こえてくる幻の銃声の正体「谷川岳、死のザイル」他、戦慄の35話。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    美しい橋
    憎まれヒーロー
    冬の奥多野
    寒い講演
    深夜の碓氷峠
    二分の一の教習所
    上毛スペシャル
    大雪の上武国道
    噂のトンネル
    夜の切り株〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    高崎市在住の著者が総力取材で書き下ろす地元・群馬県の本当にあった怖い話、怪奇な事件録!
  • 内容紹介

    丸ごと1冊、群馬県の本当にあった怖い話!

    群馬の怪奇案内人として怪談会やメディアで大活躍の著者が、県内で起きた怪奇事件・恐怖体験を徹底調査、全力取材で書き下ろしたご当地実話怪談集。

    ・昭和の頃、桐生駅そばで目撃された森の中のゾンビ。かつてそこでは悍ましい事件が…「マタンゴの森」
    ・古墳に向かって投げた石が投げ返される。石にあたった者は…「高崎の古墳と銀杏の木」
    ・意識を乗っ取られる高津戸峡の橋。自殺の名所の理由「美しい橋」
    ・いじめで自殺した少年が掛けた壮絶な呪い。前橋の一家が背負う運命とは…「呪われた男」
    ・断崖絶壁の途中で聞こえてくる幻の銃声の正体「谷川岳、死のザイル」
    ……他、戦慄の35話。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    戸神 重明(トガミ シゲアキ)
    著書多数。地元の高崎市でイベント「高崎怪談会」を主催
  • 著者について

    戸神 重明 (トガミ シゲアキ)
    戸神重明 Shigeaki Togami
    群馬県出身在住。単著に『怪談標本箱』シリーズ(「生霊ノ左」「雨鬼」「死霊ノ土地」「毒ノ華」)、『群馬百物語 怪談かるた』、『恐怖箱 深怪』。その他、『田舎の怖イ噂』『恐怖箱 煉獄怪談』『怪 異形夜話』など共著多数。地元の高崎市でイベント「高崎怪談会」を主催、その傑作選を纏めた『高崎怪談会 東国百鬼譚』では初の編者も務めた。多趣味で昆虫、亀、縄文土器、スポーツ観戦、日本酒などを好む。

上毛鬼談 群魔(竹書房怪談文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:戸神 重明(著)
発行年月日:2021/07/06
ISBN-10:480192705X
ISBN-13:9784801927056
判型:文庫
発売社名:竹書房
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:135g
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