一度きりの大泉の話 [単行本]
    • 一度きりの大泉の話 [単行本]

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一度きりの大泉の話 [単行本]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2021/04/22
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一度きりの大泉の話 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大泉に住んでいた時代のことはほとんど誰にもお話しせず、忘れてというか、封印していました。しかし今回は、その当時の大泉のことを初めてお話ししようと思います。12万字書き下ろし・未発表スケッチ収録。70年代回想録。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    出会いのこと―1969年~1970年
    大泉の始まり―1970年10月
    竹宮惠子先生のこと
    増山さんと「少年愛」
    『悲しみの天使(寄宿舎)』
    『11月のギムナジウム』
    1971年~1972年 ささやななえこさんを訪ねる
    1972年『ポーの一族』〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    「当時の大泉のことを初めてお話しようと思います」(前書きより)。全352ページ、12万字書き下ろし。未発表スケッチ多数収録。
  • 図書館選書

    「大泉に住んでいた時代のことは封印していました。しかし今回は、当時の大泉のことを初めてお話しようと思います」(前書きより)。全352頁、12万字書き下ろし。未発表スケッチ収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    萩尾 望都(ハギオ モト)
    漫画家。1949年、福岡県生まれ。1969年デビュー。1976年『ポーの一族』『11人いる!』で第21回小学館漫画賞、1997年『残酷な神が支配する』で第1回手塚治虫文化賞マンガ優秀賞、2006年『バルバラ異界』で第27回日本SF大賞、2010年にアメリカ・サンディエゴ・コミコン・インターナショナル・インクポット賞、2011年に第40回日本漫画家協会賞・文部科学大臣賞、2012年に少女漫画家として初の紫綬褒章、2017年に朝日賞など受賞歴多数
  • 著者について

    萩尾 望都 (ハギオ モト)
    漫画家。1976年『ポーの一族』『11人いる!』で小学館漫画賞、2006年『バルバラ異界』で日本SF大賞、2012年に少女漫画家として初の紫綬褒章、2017年朝日賞など受賞歴多数。

一度きりの大泉の話 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:萩尾 望都(著)
発行年月日:2021/04/30
ISBN-10:4309029620
ISBN-13:9784309029627
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:350ページ
縦:20cm
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