死に出会う思惟―最後の王国〈9〉(パスカル・キニャール・コレクション) [全集叢書]
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死に出会う思惟―最後の王国〈9〉(パスカル・キニャール・コレクション) [全集叢書]

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出版社:水声社
販売開始日: 2021/03/23
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死に出会う思惟―最後の王国〈9〉(パスカル・キニャール・コレクション) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    生と死のあわいをさすらう、野生の思考。『黄金伝説』や『オデュッセイア』、ソクラテスほか古今東西の文学や哲学を逍遥し、独自の声で紡ぎ出す思考のポリフォニー。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    ラコルドゥス王
    思考は死を招きかねない
    ナーガセーナとメナンドロス王
    思考の道
    ポアンカレが乗り込んだクータンス行きの列車について
    明晰は歓びである
    一九四〇年十一月、マルセル・グラネの死
    一二七三年は十二月、トマス・アクィナスを襲う鬱
    内部に向かうトランス
    太陽〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    千葉 文夫(チバ フミオ)
    1949年、北海道に生まれる。パリ第一大学博士課程修了(哲学博士)。早稲田大学名誉教授。専攻は、二十世紀フランス文学・イメージ論。主な著書に『ミシェル・レリスの肖像』(みすず書房、2019、読売文学賞)

死に出会う思惟―最後の王国〈9〉(パスカル・キニャール・コレクション) の商品スペック

商品仕様
出版社名:水声社
著者名:パスカル キニャール(著)/千葉 文夫(訳)
発行年月日:2021/03/15
ISBN-10:4801002307
ISBN-13:9784801002302
判型:B6
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:外国文学小説
ページ数:222ページ
縦:20cm
その他: 原書名: MOURIR DE PENSER〈Quignard,Pascal〉
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