関ヶ原への道―豊臣秀吉死後の権力闘争 [単行本]
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関ヶ原への道―豊臣秀吉死後の権力闘争 [単行本]

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出版社:東京堂出版
販売開始日: 2021/05/27
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関ヶ原への道―豊臣秀吉死後の権力闘争 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    石田三成はなぜ立ち上がったのか?徳川家康は何と戦い、何を破ったのか?秀吉が歿した慶長3年8月から関ヶ原の戦い直前の慶長5年7月までの2年間における豊臣政権内部の対立構造を分析し、勝者と敗者を分けたものが何だったのかを解き明かす。
  • 目次

    はじめに
    序章 徳川家康と石田三成
    第一章 秀吉が整えた「遺言体制」――五大老・五奉行
    第二章 家康の私婚問題と三成の失脚
    第三章 加賀征討と会津征討の連続性
    第四章 西軍の挙兵
    補論 小山評定はフィクションなのか
    終章 関ヶ原の役の意義とは
    主要参考文献
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    関ヶ原合戦に至るまでの2年間に焦点を当てて、豊臣政権内部で起こっていた権力闘争を描く。
  • 内容紹介

    関ヶ原合戦はなぜ起こったのか?徳川家康と石田三成の二人を軸に、豊臣秀吉が亡くなった慶長3年(1598)8月から関ヶ原の戦い直前の慶長5年(1600)7月までの2年間における豊臣政権内部の対立構造を分析し、勝者と敗者を分けたものが何だったのかを解き明かす。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    水野 伍貴(ミズノ トモキ)
    1983年愛知県生まれ。高崎経済大学大学院地域政策研究科博士後期課程単位取得退学。現在、株式会社歴史と文化の研究所客員研究員
  • 著者について

    水野 伍貴 (ミズノ トモキ)
    1983年愛知生まれ。高崎経済大学大学院地域政策研究科博士後期課程単位取得退学。
    著書に『秀吉死後の権力闘争と関ケ原前夜』(日本史史料研究会企画部)、論文に「小山評定の歴史的意義」(『地方史研究』386号)など。
    現在、株式会社歴史と文化の研究所客員研究員。

関ヶ原への道―豊臣秀吉死後の権力闘争 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京堂出版
著者名:水野 伍貴(著)
発行年月日:2021/06/10
ISBN-10:4490210515
ISBN-13:9784490210514
判型:B6
対象:教養
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:20cm
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