飯田線のEF58―三遠南信を駆け抜けた、在りし日の「ゴハチ」への追憶 [単行本]
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飯田線のEF58―三遠南信を駆け抜けた、在りし日の「ゴハチ」への追憶 [単行本]

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出版社:創元社
販売開始日: 2021/07/16
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飯田線のEF58―三遠南信を駆け抜けた、在りし日の「ゴハチ」への追憶 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東三河・奥遠江・南信濃をむすび、全長195.7kmに92駅を擁する飯田線は、古くから多くの鉄道ファンを惹きつけてやまない。そしてよく知られているように、天竜川に沿って峻険な山間部を縫うように進む、この興趣に富んだ路線を、ゴハチことEF58が駆け抜けた時代があった―本書では、飯田線全線を対象として著者蔵出しの写真300点以上を収録し、往年の雄姿の追憶を試みた。愛すべきゴハチと飯田線のこの上ない組み合わせを心ゆくまで堪能していただければ幸いである。
  • 目次

    ・序文
    ・飯田線路線図
    ・本編
    ・付録1 掲載写真撮影データ
    ・付録2 飯田線運転士携行「運転時刻表」
  • 出版社からのコメント

    鉄道ファンを惹きつけてやまない飯田線と、花形電気機関車・EF58のこの上ない組み合わせを心ゆくまで堪能できる本。
  • 内容紹介

    全長195.7km、豊橋から辰野に続く日本を代表する秘境ローカル、飯田線。天竜川に沿って峻険な山間部を縫うように進む路線は、国鉄時代から現在まで多くの鉄道ファンを惹きつけてやまない。そして多くの人が知るように、この興趣に富んだ路線をゴハチことEF58が駆け抜けた時代があった――本書では、著者蔵出しの写真360点を収録。愛すべきゴハチと飯田線のこの上ない組み合わせを心ゆくまで堪能していただきたい。

    図書館選書
    天竜川に沿って峻険な山間部を縫うように進む飯田線は、国鉄時代から多くの鉄道ファンを惹きつけてやまない。本書は、その飯田線をかつて駆け抜けたEF58の記録である。著者秘蔵写真を多数収録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    所澤 秀樹(ショザワ ヒデキ)
    交通史・文化研究家。旅行作家。1960年東京都生まれ。日本工業大学卒業。著書に『鉄道会社はややこしい「相互直通運転」の知られざるからくりに迫る!』(第38回交通図書賞受賞、光文社知恵の森文庫)など多数
  • 著者について

    所澤 秀樹 (ショザワ ヒデキ)
    交通史・文化研究家。旅行作家。1960年東京都生まれ。日本工業大学卒業。神戸市在住。

    著書:『「快速」と「準急」はどっちが早い? 鉄道のオキテはややこしい』『鉄道フリーきっぷ 達人の旅ワザ』『日本の鉄道 乗り換え・乗り継ぎの達人』(以上、光文社新書)、『鉄道会社はややこしい 「相互直通運転」の知られざるからくりに迫る!』(第38回交通図書賞受賞)『鉄道地図は謎だらけ』(以上、光文社知恵の森文庫)『時刻表タイムトラベル』(ちくま新書)『鉄道地図 残念な歴史』(ちくま文庫)『鉄道手帳』各年版、『鉄道の基礎知識[増補改訂版]』『国鉄の基礎知識』『東京の地下鉄相互直通ガイド』『EF58 国鉄最末期のモノクロ風景』(以上、創元社)など多数。

飯田線のEF58―三遠南信を駆け抜けた、在りし日の「ゴハチ」への追憶 の商品スペック

商品仕様
出版社名:創元社 ※出版地:大阪
著者名:所澤 秀樹(著)
発行年月日:2021/07/20
ISBN-10:4422241036
ISBN-13:9784422241036
判型:A5
発売社名:創元社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:190ページ
縦:21cm
横:15cm
重量:451g
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