拝み屋念珠怪談 緋色の女(角川ホラー文庫) [文庫]
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拝み屋念珠怪談 緋色の女(角川ホラー文庫) [文庫]
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拝み屋念珠怪談 緋色の女(角川ホラー文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2021/07/16
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拝み屋念珠怪談 緋色の女(角川ホラー文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    数多の怪談実話を蒐集し、自らも尋常ならざる怪異を体験してきた拝み屋・郷内心瞳。ある日、かつての相談客の女性と再会し、彼女が蒐集した200話にも及ぶ怪談の記録を手渡される。アルバムに紛れ込んだ奇妙な写真。トンネルで待ち受ける異形の男。事故の現場で嗤う謎の女。数々の不可解で異常な怪談を読み進めるうち、郷内は隠された戦慄の真実に近づいていく。明かされることのなかった最恐の拝み屋怪談、ついに解禁!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    天稟;お化けのいる家;這いよる白い手;お岩さんの映画;手の鳴るほうへ;再現不能;反転;地雷;出くわした;煙〔ほか〕
  • 出版社からのコメント

    逃れられない怪の連鎖。拝み屋郷内、新シリーズ!
  • 内容紹介

    数多の怪談実話を収集し、自らも恐るべき怪異と向き合ってきた、東北の拝み屋・郷内心瞳。
    ある日、かつて将来について相談を受けた女性と再会し、何冊ものノートを手渡される。
    過去の郷内の勧めにしたがい、三年半かけて二百話もの怪談を蒐集したというのだ。
    それも、数珠繋ぎのごとく、話を聞いた怪談の体験者の紹介で、さらに他の怪談の体験者に取材するという奇怪な形式で。
    ノートには、いくつもの怪異や、説明のつかない奇妙な体験がびっしりと記録されていた。
    さらに怪談の記録をひもといていくと、郷内は信じられない恐るべき符合に気付く。
    拝み屋郷内を戦慄せしめた、禁断の最恐怪談が今、明かされる。

    図書館選書
    怪異の体験者から体験者へ。数珠をつなげるように人から人へ、発生する怪異の連続を追跡取材した、ある女性の記録。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    郷内 心瞳(ゴウナイ シンドウ)
    1979年、宮城県生まれ。郷里で拝み屋を営む。2013年、「調伏」「お不動さん」の2作で第5回『幽』怪談実話コンテスト大賞を受賞
  • 著者について

    郷内 心瞳 (ゴウナイ シンドウ)
    1979年、宮城県生まれ。郷里で拝み屋を営む。2013年、「調伏」「お不動さん」の2作で第5回『幽』怪談実話コンテスト大賞を受賞。「拝み屋シリーズ」として、『拝み屋郷内 怪談始末』『拝み屋郷内 花嫁の家』『拝み屋怪談 逆さ稲荷』『拝み屋怪談 禁忌を書く』がある。共著に『渚にて あの日からの〈みちのく怪談〉』。2018年8月、〈拝み屋怪談〉シリーズが映像化される。

拝み屋念珠怪談 緋色の女(角川ホラー文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:郷内 心瞳(著)
発行年月日:2021/07/25
ISBN-10:4041113180
ISBN-13:9784041113189
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:298ページ
縦:15cm
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