ぜんぶ、藍色だった。(小学館ジュニア文庫) [新書]
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ぜんぶ、藍色だった。(小学館ジュニア文庫) [新書]

木爾 チレン(著)和遙 キナ(イラスト)
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出版社:小学館
販売開始日: 2021/06/25
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ぜんぶ、藍色だった。(小学館ジュニア文庫) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    蒼井透花、14歳。美術部員。背は高いほうだけど、顔は地味な女子中学生。家にも学校にも居場所はないし、飼っている金魚だけが友達の、いわゆる“透明な”存在だ。でも、転校生の不二木藍が来てから透花の日常に彩りが加わった。藍は透花と同じ美術部に入り、“透明な”透花にも毎日話しかけてくれる。透花は藍に想いを寄せるが、ある日、事件が起こる。透花の恋の結末は―。ラストまで読めば、きっとまた最初から読みたくなる。どこまでも透明で、せつなすぎるラブストーリー。高学年から。
  • 内容紹介

    10代に読んでほしいラブストーリー

    ――もしも好きな人が、AIだったら......?

    「君が私のことを忘れても、......君ことをずっと好きでいたい」

    蒼井透花、14歳。美術部員。
    地味めな女子中学生。
    家庭でも学校でも居場所がなく、透明な毎日をすごしていた。
    けれど、ちょっと天然で不思議なイケメン男子、不二木藍が転校してきてから、透明だった透花の心はだんだんと彩られていく。
    なぜなら藍は透花と同じ美術部に入り、「透明な存在」だった透花にも、毎日はなしかけてくれるからだ。
    藍と毎日話すうち、透花はだんだんと藍のことが好きになっていくが、ある日、事件が起こり――......。

    すべての10代に読んでほしい、せつなすぎるラブストーリー。



    【編集担当からのおすすめ情報】
    私も10代のころにこの小説に出逢っていたかった!

    ――担当編集が最初に読んだ時の、素直な感想です。
    それくらい、心にグッときましたし、せつなさや心の機微が、見事に表現されている作品。
    最後まで読むと、きっとまた最初から読み返したくなること間違いありません。

    図書館選書
    14歳、中学二年生の美術部員・蒼井透花は、地味な女の子。うまく笑えないせいか家庭内にも学校にも居場所がなく、名前の通り透明な存在だった。ある日転校生の不二木藍がきてから、透花の日常が彩られていく。

ぜんぶ、藍色だった。(小学館ジュニア文庫) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:木爾 チレン(著)/和遙 キナ(イラスト)
発行年月日:2021/06/30
ISBN-10:409231373X
ISBN-13:9784092313736
判型:B6
発売社名:小学館
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:193ページ
縦:18cm
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