宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫]
    • 宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫]

    • ¥74823ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2022年10月7日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003442203

宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫]

価格:¥748(税込)
ポイント:23ポイント(3%還元)(¥23相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2022年10月7日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:竹書房
販売開始日: 2021/09/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    街、電車、会社、家…いつもの生活圏内でふと遭遇する不可解で空恐ろしい話を取材した実話怪談集。地下通路のコインロッカーを開けた瞬間感じた異臭。背後の動く歩道からこちらを見る人影との関係は…「動くはずの歩道」、毎晩つける日記に書き込まれた見知らぬ筆跡の文。その不穏な内容とは…「ろふとにだれかいる」、会社の倉庫にしまわれた曰く付きの椅子。座った社員は心身を病み、夜は女の霊がそこに座っているというのだが…「野中さんの椅子」、ふらりと訪れた整体院で施術中に目にした不気味な光景とその結末…「駅前四階の整体院」他、朝が来るまで安心できない戦慄の恐怖夜話!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    動くはずの歩道;ナタデココの手首;黒いゴミ袋;キッチンの私;横にすると目を開ける;どちらかは彼だとしても;リスクを負う;「は」「る」;わわわわ;808708;鈴の音;能面旅館;まさゆき;神田の蕎麦屋;ナワの木;遠くの生き霊;センター;歯;こういちさんを呼ぶ声;あなたからの電話;ろふとにだれかいる;野中さんの椅子;Gの妖精;昇る箱;行く地、帰る地;香ばしい朝;ひとりめ;押されるような痛み;濁流より;流砂の浜辺;ぴよ;家は巻き戻す;よくできた墓;携帯遊び;駅前四階の整体院;午前五時の配達員
  • 出版社からのコメント

    公募実話怪談大会で才能を見出された新星が紡ぐ不可思議な色の実話怪談。
  • 内容紹介

    「指が、ずぶずぶ沈んでいく…」
    新幹線で突然、男に手首を掴まれた女性。
    冷たい指が肉の中まで…
    (「ナタデココの手首」より)

    夜と朝、心と心の隙間に爪立てる不穏な恐怖実話!


    街、電車、会社、家…いつもの生活圏内でふと遭遇する不可解で空恐ろしい話を取材した実話怪談集。
    地下通路のコインロッカーを開けた瞬間感じた異臭。背後の動く歩道からこちらを見る人影との関係は…「動くはずの歩道」、
    毎晩つける日記に書き込まれた見知らぬ筆跡の文。その不穏な内容とは…「ろふとにだれかいる」、
    会社の倉庫にしまわれた曰く付きの椅子。座った社員は心身を病み、夜は女の霊がそこに座っているというのだが…「野中さんの椅子」、
    ふらりと訪れた整体院で施術中に目にした不気味な光景とその結末…「駅前四階の整体院」
    ……他、朝が来るまで安心できない戦慄の恐怖夜話!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鳴崎 朝寝(ナルサキ アサネ)
    東京都出身。2018年より毎月開催中の“怪談マンスリーコンテスト(怪談最恐戦投稿部門)”で度々入賞し、デビュー
  • 著者について

    鳴崎 朝寝 (ナルサキ アサネ)
    鳴崎朝寝(なるさき・あさね)
    東京都出身。
    2018年より毎月開催中の〈怪談マンスリーコンテスト【怪談最恐戦投稿部門】〉で度々入賞し、デビュー。主な著書に『宵口怪談 無明』。松村進吉、丸山政也との共著に『エモ怖』がある。

宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:竹書房
著者名:鳴崎 朝寝(著)
発行年月日:2021/10/06
ISBN-10:4801928056
ISBN-13:9784801928053
判型:文庫
発売社名:竹書房
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:135g
他の竹書房の書籍を探す

    竹書房 宵口怪談 残夜(竹書房怪談文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!