怪談和尚の京都怪奇譚―幽冥の門篇(文春文庫) [文庫]
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怪談和尚の京都怪奇譚―幽冥の門篇(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2021/08/03
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怪談和尚の京都怪奇譚―幽冥の門篇(文春文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ある夜、電気を消して事務所を出ようとし、ふと振り返ると、自分の席には見知らぬ女の姿が。その日から、女の気配が少しずつ私に近付いてきて…(「謎の看護師さん」)。引っ越し先の新居、夜釣りの海辺、夢に見た絵など何気ない日常の隙間に、怪異は潜む。京都・蓮久寺の三木大雲住職が説法を交えて語る“新感覚”怪談、第四弾。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 奇
    第2章 気
    第3章 忌
    第4章 祈
  • 出版社からのコメント

    無人島の夜釣りに現れた光。夢で見た絵に描かれていたもの。「私」に付きまとう人影。日常の隙間に怪異は潜む。三木住職の実話怪談。
  • 内容紹介

    〈怪談×説法 「怪談和尚」シリーズ最新作〉

    ある夜、残業を終え、電気を消して事務所を出ようとしたその時、
    ふと振り返ると、さっきまで自分が座っていた席に見知らぬ女の姿が。
    その日から、会社で、自宅に、女の気配が少しずつ近付いてきて……。
    (「謎の看護師さん」)

    京都・蓮久寺の三木大雲住職、人呼んで「怪談和尚」が、
    お寺に寄せられた相談と自らの体験に説法を交えて語る
    〝新感覚〟怪談シリーズ、第4弾!
    「ソロキャンプ」「迷子センター」「踏みつける足」「怖がり」「子供の能力」
    他、20話を収録。

    引っ越し先の新居、夜釣りの海辺、夢に見た絵……。
    そんな何気ない日常の隙間に怪異は潜みます。

    ほら、あなたの後ろにも……。


    また、「怪談和尚の京都怪奇譚」シリーズを原作としてコミカライズした『怪談和尚』が同時発売!
    コミカライズを担当したのは、妖怪漫画家・森野達弥さん。
    巨匠・水木しげるさんに師事し、怖いなかにも懐かしい雰囲気を漂わせる画風で、三木住職の怪談説法の世界を再現した、まったく新しい怪談マンガです。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三木 大雲(ミキ ダイウン)
    1972(昭和47)年京都の寺院の次男として生まれる。多くの寺院で修行を積み、2005(平成17)年京都の光照山蓮久寺の第38代住職に就任。怪談を切り口にしたわかりやすい「怪談説法」を確立する。京都日蓮宗布教師会法話コンクール最優秀賞受賞。14年、「稲川淳二の怪談グランプリ」優勝。18年、“最恐”怪談師決定戦「怪談王」優勝。OKOWAチャンピオンシップ初代チャンピオン

怪談和尚の京都怪奇譚―幽冥の門篇(文春文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:三木 大雲(著)
発行年月日:2021/08/10
ISBN-10:4167917432
ISBN-13:9784167917432
判型:文庫
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:229ページ
縦:16cm
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