シリコンバレーは日本企業を求めている―世界が羨む最強のパートナーシップ [単行本]
    • シリコンバレーは日本企業を求めている―世界が羨む最強のパートナーシップ [単行本]

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シリコンバレーは日本企業を求めている―世界が羨む最強のパートナーシップ [単行本]

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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2021/10/28
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シリコンバレーは日本企業を求めている―世界が羨む最強のパートナーシップ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    止まったままの時計の針を動かせ!世界トップレベルのスタートアップとともにベストプラクティスを生み出す方法。新規事業開発/M&A担当者が注目。日本のCVCの弱点を克服した「CVC4.0」を徹底解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 楽観主義で行こう!(日本企業が夢と希望を見出すヒントはどこに?;「ジャパン・アズ・ナンバーワン」世界最強の競争力;日本を転落させた新たなビジネスモデル;多様性欠如と集団浅慮という弱点;日本に残されたチョイス)
    第2章 シリコンバレーのダイナミズムに学ぶ(シリコンバレーの真実;なぜシリコンバレーだけが特別なのか)
    第3章 日本企業を苦しめるイノベーションのジレンマ(悩み深き「新規事業開発部」;弱さを知って変革を呼び起こす;それでも世界は日本を待っている)
    第4章 最強のパートナーシップを築く(ペインポイントを克服する;CVCは新たなステージへ;イノベーション創出システム;発掘から出口までのフルサポート;グッドプラクティスに見るイノベーションの現在地)
    終章 未来を切り拓くための選択(いまこそ変わるために必要なこと―ジャスト・ドゥ・イット!)
  • 出版社からのコメント

    新規事業開発/M&A担当者が注目!世界のトップベンチャーと最強のパートナーシップを築くための「CVC4.0」とは。
  • 内容紹介

    「ジャパン・アズ・ナンバーワン」と呼ばれた栄光の時代から一転、「失われた30年」という長きにわたる低迷に苦しんできた日本企業がいま、さらなる分岐点に立っている。みずからが持つ強靭性を洗い出し、外部とのパートナーシップによって世界をリードする新たな競争力を身につけ、華麗にトランスフォームできるかが問われている。



    だがこのトランスフォームは、もはや自力だけでは不可能な時代となった。躍動する外部の力を取り込んで、いかに新たな価値創出ができるか。そこで各社が躍起になっているのが、オープンイノベーションやM&Aだ。スタートアップやベンチャーに投資し、事業提携や買収を目指す企業はごまんといるし、むしろGAFAが世界を席巻し続けている最大の理由はM&Aにある。スタートアップやベンチャーを買いまくることで、みずからをトランスフォームし続けているのである。



    残念ながら、日本企業はこのトランスフォームがうまくいっていない。多くの日本企業がイノベーションの聖地・シリコンバレーに進出しているにもかかわらず、大きな成果を上げられていないところがほとんどだ。その理由は、シリコンバレーのインナーサークルに入れていないから。オフィスを構え、人を送り込むだけでは、けっして入れないコミュニティがそこにはある。そこで重要となるのが、「選ばれる力」だ。過去に成功体験を持つ大企業となれば、スタートアップやベンチャーが相手となると、つい相手を選んでしまいがちだが、大切なのは相手から選ばれること。しかも、世界トップクラスのスタートアップやベンチャーからいかに選ばれるか、そこにかかっている。



    そこで本書では、世界トップクラスのスタートアップやベンチャーと最強のパートナーシップを築くための新たな仕組み「CVC4.0」を徹底紹介。日本企業が再び世界で輝くための方法について再考する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    ウッザマン,アニス(ウッザマン,アニス/Uzzaman,Anis)
    ペガサス・テック・ベンチャーズ代表パートナー兼CEO。1975年生まれ。東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、首都大学東京(現・東京都立大学)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてペガサス・テック・ベンチャーズを設立。2021年現在、全世界で運用総資産額1900億円、30本のファンドを運営し、世界の大手事業会社35社のイノベーション促進の実績を持つ

    米倉 誠一郎(ヨネクラ セイイチロウ)
    法政大学大学院教授/一橋大学名誉教授。1953年生まれ。一橋大学社会学部、経済学部卒。同大学大学院社会学研究科博士課程中退。ハーバード大学歴史学修士号取得。長年、イノベーションを核とした企業戦略、組織の歴史を研究。NPOなどの非営利組織のアドバイザーも数多く務める
  • 著者について

    アニス・ウッザマン (アニスウッザマン)
    アニス・ウッザマン(ペガサス・テック・ベンチャーズ 共同代表パートナー兼CEO)

    東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、東京都立大学(現・首都大学東京)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてペガサス・テック・ベンチャーズを設立。現在、全世界で運用総資産額1700億円、29本のファンドを運営し、世界の大手事業会社35社のイノベーション促進の実績を持つ。

    米倉誠一郎 (ヨネクラセイイチロウ)
    米倉誠一郎(法政大学大学院 教授|一橋大学 名誉教授)

    一橋大学社会学部、経済学部卒。同大学大学院社会学研究科修士課程修了。ハーバード大学歴史学修士号取得。長年、イノベーションを核とした企業戦略、組織の歴史を研究。NPOなどの非営利組織のアドバイザーも数多く務める。著書に『経営絵革命の構造』(岩波新書)、『イノベーターたちの日本史』(東洋経済新報社)、『オープンイノベーションのマネジメント』(有斐閣)など多数。



    アニス・ウッザマン(ペガサス・テック・ベンチャーズ 共同代表パートナー兼CEO)

    東京工業大学工学部開発システム工学科卒業。オクラホマ州立大学工学部電気情報工学専攻にて修士、東京都立大学(現・首都大学東京)工学部情報通信学科にて博士を取得。IBMなどを経て、シリコンバレーにてペガサス・テック・ベンチャーズを設立。現在、全世界で運用総資産額1700億円、29本のファンドを運営し、世界の大手事業会社35社のイノベーション促進の実績を持つ。

シリコンバレーは日本企業を求めている―世界が羨む最強のパートナーシップ の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:アニス ウッザマン(著)/米倉 誠一郎(著)
発行年月日:2021/10/26
ISBN-10:4478113424
ISBN-13:9784478113424
判型:B6
発売社名:ダイヤモンド社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:293ページ
縦:19cm
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