Microsoft Power Apps入門―手を動かしてわかるローコード開発の考え方 [単行本]
    • Microsoft Power Apps入門―手を動かしてわかるローコード開発の考え方 [単行本]

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Microsoft Power Apps入門―手を動かしてわかるローコード開発の考え方 [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日: 2021/10/20
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Microsoft Power Apps入門―手を動かしてわかるローコード開発の考え方 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    筆者がMicrosoft Power Appsを実践で学び、個人用・仕事用さまざまなアプリを作成した経験をもとに、「アプリ作成の考え方」や「運用化の方法」の実例を交えて紹介します。従来であれば、システム開発の専門業者に依頼していたようなアプリケーションを、必要な方が必要なタイミングで作成し、利用できるPower Appsの内蔵化に向けた「はじめの一歩」を踏み出す勇気と知恵を提供します。
  • 目次

    序章 Power Appsとの出会い
     Ⅰ 外注システムは高い、遅い、使いにくい
     Ⅱ Power Appsとの出会い

    第1章 Power Appsで何か作ってみる ~はじめてのアプリ~
     1 はじめてのPower Apps
     2 データソースの用意とアプリの自動生成
     3 自動生成されたアプリの画面について
     4 データソースの特性と注意点
     5 主要なデータソース
     6 自動生成したアプリをカスタマイズする

    第2章 Power Appsで業務効率化 ~残業申請編~
     1 アプリを製作する前に
     2 アプリを自動生成する
     3 自動生成したアプリをカスタマイズする
     4 一覧画面の表示データをカスタマイズする
     5 一覧画面から不要なものを排除する
     6 編集フォームをカスタマイズする
     7 詳細表示画面をカスタマイズする
     8 アプリの共有
     9 アプリのフィードバック対応
     10 主に利用されるデバイスに合わせる
     11 長期間利用されたシーンを想定する
     12 業務アプリでよく使う関数

    第3章 Power Appsで業務効率化 ~申請承認編~
     1 アプリ機能強化の構想設計
     2 運用イメージを考える
     3 アプリをイチから作る
     4 Power Automateとの連携(メール送信)
     5 作成したアプリの共有

    第4章 Power Appsで業務効率化 ~運用編~
     1 展開方法を考える
     2 申請後に修正できてしまう問題を対処する
     3 委任に関する警告を対処する
     4本番運用と業務改善実績

    第5章 エピローグ ~未来にむけて~
     1 後継者をどうするか?
     2 初学者がつまずくポイント
     3 Power Apps特有の注意点について
     4 まとめ

    付録 Appendix(Web提供PDF)
     1 その他 業務改善に活用しそうなコントロール

  • 出版社からのコメント

    本書は、主人公が実務の現場で業務改善アプリをつくるストーリーに沿って、Power Appsアプリ作成の考え方を解説します。
  • 内容紹介

    まず作ってみよう!後から何とでもなる

    ■Power Appsとは
    Power Appsは、スマートフォン用のアプリやパソコン用のWebアプリなどを、コードを
    書かずに作成できるノーコード/ローコードツール(ソリューション)です。
    必要なパーツをPowerPointの感覚で配置し、必要な制御をExcelの関数の感覚で記載することで
    アプリを作成できます。
    Microsoft365(Office365)のライセンスでも使うことができるため、導入されている職場
    では手軽に実践することができます。Teamsとも非常に相性がよく、リモートワーク環境に
    最適です。
    プロ開発者はもとより、市民開発者と呼ばれる非IT部門所属の方やシステム開発の経験がない
    方でもアプリケーションを作成できます。

    ■本書について
    本書は、筆者がPower Appsを実践で学び、個人用・仕事用さまざまなアプリを作成した経験
    をもとに、「アプリ作成の考え方」や「運用化の方法」の実例を交えて紹介します。
    従来であれば、システム開発の専門業者に依頼していたようなアプリケーションを、必要な方が
    必要なタイミングで作成し、利用できるPower Appsの内製化に向けた「はじめの一歩」を踏み
    出す勇気と知恵を提供します。

    ■対象読者
    Power Apps初心者だけでなく、Power Appsにさわり始めたけど迷子になったような方に対
    して、情報を提供します。
    ・業務システムの内製化を目指したい方
    ・業務のIT化が進んでない、業務改善は実施したいと感じている方
    ・Power Appsを触り始めたけど、この先どうしたらよいのかわからない方
    ・“市民開発者”を手助けしたい“プロ開発者”の方

    ■目次
    序章 Power Appsとの出会い
    第1章 Power Appsで何か作ってみる ~はじめてのアプリ~
    第2章 Power Appsで業務効率化 ~残業申請編~
    第3章 Power Appsで業務効率化 ~申請承認編~
    第4章 Power Appsで業務効率化 ~運用編~
    第5章 エピローグ ~未来にむけて~
    付録 Appendix(Web提供PDF)

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小玉 純一(コダマ ジュンイチ)
    Microsoft MVP for Business ApplicationsをPower Apps、Power Automateで受賞(2020~2021年7月)。前職の非IT系企業では情報システムに所属し、Power AppsはじめとしたPower Platformを利用した業務改善を実施。その後、Power Platformのコンサルタントを経て、現在はプリセールスエンジニアとして活動中。Japan Power Apps User Groupをはじめとする各種コミュニティでの登壇・発表多数。Power Appsで作成した楽器アプリを演奏するJapan Power Apps Orchestraコミュニティ創立メンバーの1人

    山田 晃央(ヤマダ テルチカ)
    Microsoft MVP for Business ApplicationsをPower Apps、Power Automateで受賞(2020年~)。2000年からプログラマーとしてキャリアをスタートし、現在は、愛知県に本社を置くシステム系企業でシニアテクニカルマネージャ。Microsoft 365やAzureなど、Microsoftのクラウド製品の提案やコンサルティングを行っている。技術者のための情報共有サービスQiitaへ、Power Appsを中心にPower Platformに関する記事を投稿。初心者の視点に立った丁寧な記事が高く評価されており、Power Appsカテゴリーのユーザーランキング総合第一位。Japan Power Apps User GroupやJapan Power Platform User Groupなど国内の技術コミュニティの運営に加え、名古屋を中心とした地方の技術コミュニティも主催。幅広く登壇などの活動を行っている

Microsoft Power Apps入門―手を動かしてわかるローコード開発の考え方 の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:小玉 純一(著)/山田 晃央(著)
発行年月日:2021/10/20
ISBN-10:4798170550
ISBN-13:9784798170558
判型:A5
発売社名:翔泳社
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:397ページ
縦:21cm
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