サステナビリティ・ガバナンス改革 [単行本]
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サステナビリティ・ガバナンス改革 [単行本]
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サステナビリティ・ガバナンス改革 [単行本]

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出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2021/12/08
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サステナビリティ・ガバナンス改革 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    国連がSDGsを打ち出し、地球や社会にも配慮するサステナブル経営を企業に求めたことで、企業は「サステナビリティ・ガバナンス」を追求する流れになっている。本書では、そのストーリーを第一人者らが解説。
  • 目次

    プロローグ ガバナンス問題は会社の宿命

    第0章 なぜ今、コーポレートガバナンスとサステナビリティの議論なのか

    第1章 ガバナンス改革は未来への架け橋となるか

    第2章 コーポレートガバナンスの課題とは

    第3章 取締役会の改革が、ガバナンス改革の出発点

    第4章 社外取締役の役割と限界

    第5章 これからの日本の課題:サステナビリティ概念をどう経営に入れ込むか

    第6章 コーポレートガバナンス改革とサステナビリティ経営

    第7章 パーパスに根差したサステナビリティ経営の実現

    第8章 日本版サステナビリティ・ガバナンスの構築

    第9章 欧米企業のサステナビリティ・ガバナンスの取り組み事例

    第10章 サステナビリティ・ガバナンスの未来像

    第11章 人材・知財を統合する「インタンジブルズ・ガバナンス」構築への提言

    第12章 サステナブル経営、日本の生命線は「知財ガバナンス」だ!
  • 出版社からのコメント

    世界的なサステナビリティの流れが、企業行動を変えつつある。本書では、実行につなげるためのガバナンス構築の方法を解説する。
  • 内容紹介

    業種や領域を問わず「サステナビリティへのまなざしあるビジネス」が求められる時代。
    コーポレートガバナンスも例外ではない。

    多様なステークホルダーとの協働のもと、
    持続的な企業価値向上に向けて社会的責任を重視したサステナビリティ経営や、
    それを独立取締役や取締役会が監督するサステナビリティ・ガバナンスの重要性が高まっている。

    一方で、取締役会として何を決定し、どう発信していけばいいのか、
    きちんとした知見をもつ企業は少なく、試行錯誤の状態が続いている。

    本書はこうしたニーズに応え、「サステナビリティ×ガバナンス」を
    構築する意味と実践手法を解説する。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    内ヶ﨑 茂(ウチガサキ シゲル)
    HRガバナンス・リーダーズ代表取締役社長CEO。早稲田大学大学院法学研究科修士課程および商学研究科修士課程(MBA)修了。日本で初となるサステナビリティ経営の実現を目指すコンサルティング会社である「HRガバナンス・リーダーズ」を設立し、日本を代表するグローバル企業のボードアドバイザリーに携わる。金融庁や経産省に提言を行う傍ら、会社としてスチュワードシップ・コードを受け入れ、ICGN、PRIや経団連などにも加盟。企業と投資家を結ぶ存在として日本のガバナンス改革をリードする

    川本 裕子(カワモト ユウコ)
    元早稲田大学ビジネススクール教授(現:人事院総裁)。東京大学社会心理学科卒業。オックスフォード大学開発経済学修士。東京銀行、マッキンゼー&カンパニー東京支社・パリ勤務を経て、2004年早稲田大学ファイナンス研究科教授、2016年早稲田大学大学院経営管理研究科(ビジネススクール)教授に就任。2021年6月から現職

    渋谷 高弘(シブヤ タカヒロ)
    日本経済新聞社東京本社編集局編集委員。早稲田大学法学部卒業。一橋大学大学院国際企業戦略研究科修了。情報通信、電機、企業法務などの担当記者を経て現職。2002年~05年、「発明対価200億円判決」で話題となった青色発光ダイオード(LED)特許訴訟を追跡取材。知的財産分野の取材経験は20年以上に及ぶ
  • 著者について

    内ヶ崎 茂 (ウチガサキ シゲル)
    HRガバナンス・リーダーズ代表取締役社長CEO
    早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了、早稲田大学大学院商学研究科修士課程修了(MBA)。法律系雑誌の編集者を務めたのち、2008年三菱UFJ信託入社。企業のガバナンスについてのコンサルティングを行う。2020年、三菱UFJ信託出資の新会社、HRガバナンス・リーダーズを設立し、社長に就任。

    川本 裕子 (カワモト ユウコ)
    人事院総裁
    1982年、東大文学部卒。東京銀行入行。オックスフォード大学大学院経済学修士課程修了。マッキンゼーを経て2004年から2021年、早稲田大学教授(専門は金融機関の経営、コーポレートガバナンス)。数多くの政府の経済・金融系の審議会委員や企業の社外取締役を歴任。2014年から19年まで国家公安委員を務めた。2021年より現職。

    渋谷 高弘 (シブヤ タカヒロ)
    日本経済新聞社編集局経済解説部編集委員
    平成2年入社。知財・法務関連を担当。発明と報酬に関する一連の記事で編集局長賞を受賞。

サステナビリティ・ガバナンス改革 [単行本] の商品スペック

発行年月日 2021/12/06
ISBN-10 4532135222
ISBN-13 9784532135225
ページ数 313ページ
21cm
発売社名 日経BPマーケティング
判型 A5
NDCコード 336
Cコード 3034
対象 専門
発行形態 単行本
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内容 経営
分類 法経書
成年向け書籍マーク G
書店分類コード I640
書籍ジャンル ビジネス
再販商品 再販
書籍販売条件 委託
言語 日本語
出版社名 日経BP/日本経済新聞出版本部
著者名 内ヶ﨑 茂
川本 裕子
渋谷 高弘

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