愛子の格言 新装版 [単行本]
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愛子の格言 新装版 [単行本]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2021/11/08
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愛子の格言 新装版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    この秋、九十八歳。男と女、嫁と姑、親と子。全盛期の愛子節がよみがえる。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    愛子の格言(女は強し、されど母は弱し;女よ、大志を抱け!;近くて遠きは男女の中;何もせぬ人正しい人;弱者は強し ほか)
    愛子の旅の帖(アドヴァイス;「大胆」について;難行苦行;日本人の顔;年寄りの旅 ほか)
  • 出版社からのコメント

    この秋98歳。「この頃は元気だったなァ」。40年前、全盛期の愛子節が、装いも新たによみがえる。面白エッセイの決定版!
  • 内容紹介

    「強い男は、弱い女がいることによって強い男になれたのである。

    女が強くなった今、かつての『強い男』は寂しくも弱々しい男になって行くであろう。そうして弱い男は女の庇護を得て心強く生きられるようになるだろう。しかし強くなった女が、この後どうなって行くか、今のところはよくわからない」。男と女、嫁と姑、親と子……。世の常識、風潮に斜め後ろから物申す。愛子節炸裂のユーモアエッセイ集。文字が大きく読みやすい新装版。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 愛子(サトウ アイコ)
    1923年大阪生まれ。甲南高等女学校卒業。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。69年『戦いすんで日が暮れて』で第六十一回直木賞、79年『幸福の絵』で第十八回女流文学賞、2000年『血脈』の完成により第四十八回菊池寛賞、15年『晩鐘』で第二十五回紫式部文学賞を受賞。17年旭日小綬章を受章
  • 著者について

    佐藤 愛子 (サトウアイコ)
    佐藤愛子

    一九二三年大阪生まれ。甲南高等女学校卒業。小説家・佐藤紅緑を父に、詩人・サトウハチローを兄に持つ。六九年『戦いすんで日が暮れて』で第六十一回直木賞、七九年『幸福の絵』で第十八回女流文学賞、二〇〇〇年『血脈』の完成により第四十八回菊池寛賞、一五年『晩鐘』で第二十五回紫式部文学賞を受賞。一七年旭日小綬章を受章。最近の著書に、大ベストセラーとなった『九十歳。何がめでたい』、『冥界からの電話』『人生は美しいことだけ憶えていればいい』『気がつけば、終着駅』『九十八歳。戦いやまず日は暮れず』などがある。

愛子の格言 新装版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:佐藤 愛子(著)
発行年月日:2021/11/10
ISBN-10:4120054756
ISBN-13:9784120054754
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:223ページ
縦:19cm
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