1日2回のチャートチェックで手堅く勝てる兼業FX 改訂版 [単行本]
    • 1日2回のチャートチェックで手堅く勝てる兼業FX 改訂版 [単行本]

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1日2回のチャートチェックで手堅く勝てる兼業FX 改訂版 [単行本]

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出版社:自由国民社
販売開始日: 2021/12/20
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1日2回のチャートチェックで手堅く勝てる兼業FX 改訂版 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    リスクを抑え毎月5%のリターンを狙う実戦力。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 ファンダは捨てテクニカルだけで判断する(テクニカル分析を使う意味 値動きの仕組みを知れば不測の事態に対応できる;ファンダメンタルズと決別する FXの利益は技術の習得で決まる ほか)
    2 ローソク足で売り手と買い手のバランスを見る(目的をはっきりさせる 売り手と買い手の攻防がチャートに描かれる;数円規模の利益を得るために必要なこと FXの取引データは「値動き」だけ ほか)
    3 ダウ理論でトレンドの始まりと終わりを見つける(適切な損切りと相場分析が可能になる 相場分析で最も重視すべき基本を知る;身に着ければずっと使える 「長く使われている」普遍性を味方にする ほか)
    4 移動平均線を使ってトレンドの中盤を明確にする(目的は値動きの分析 値動き分析を基本にテクニカルを追加する;利食いの目安としても使える 取引すべき相場をわかりやすくする ほか)
    5 トレンドに入るタイミングがわかるディナポリ(特殊な移動平均線DMA コツをつかむと使いやすいディナポリ;SMAの弱点を補う移動平均線 SMAを「未来」に先行させたDMA ほか)
  • 出版社からのコメント

    本業以外の副収入を増やしたい人に最適!1日2回のチャートチェックで、手堅く利益を出すFX実戦テクニック
  • 内容紹介

    ●ファンダメンタルズと相場予想を捨てる
    相場の先行きは誰にもわかりません。「相場予想」はエコノミストですら当たらないのに、個人投資家が考えても無駄なことです。ファンダメンタルズと予想は一切捨てて、チャートに従うことこそが、利益を出す早道です。

    ●コロナショックでも証明されたダウ理論の信頼性・普遍性
    チャートの動きはイベント(出来事)のすべてを織り込んでいます。リーマンショックやブレグジット、トランプ氏当選などの大きなイベントが相場を反転・一変させたのではなく、既にその前からトレンドができていたことは、チャートが示していました。これらのイベントはそのトレンドを大きく加速させたわけです。その時にチャートに従って素直にポジションをとっていたら、大きく稼ぐことができたのです。
    2020年春には、新型コロナウイルスの感染拡大による「コロナショック」が起きました。ドル円は111円台後半から101円台前半まで一気に急騰しましたが、程なく元に戻りました。この大きな値動きの中でも、「ダウ理論」はその法則通りに機能したのです。

    ●チャートが正しく読めればFXで利益は出せる!
    FX取引のキモは、才能や知識ではなく「チャートを正しく読む技術」です。本書で解説するローソク足、移動平均線、ダウ理論と言えば、長く使われている普遍的なテクニカルですが、これらを本当に正しく理解している人は、実は多くありません。
    様々な相場情報に頼ったり、数あるテクニカルを次々と乗り換えるのではなく、余計なことを考えずに、チャートの形を覚え、反復練習でそれらの技術を磨くことで、経済や政治の知識がなくとも一定の利益が得られるのです。

    ●1日1回か2回のチャートチェックで手堅く勝てる!
    この「チャート技術」を身に着ければ、四六時中マーケットに張り付かなくても、「1日1回か2回のチャートチェック」で着実に利益を出していくことができます。
    ローソク足、ダウ理論、移動平均線を組み合わせたシンプルで実践的な使い方、高値、安値の更新と移り変わり、相場の転換点の見つけ方、ディナポリ・チャートを使った確率を高める法など、初心者の方にもわかるように具体的に解説しています。
    これから本書とともに1年くらいの時間をかけて、テクニカルの技術を磨き、毎月5%、金額なら月10万円のリターンを狙える実戦力を鍛えていきましょう。

    FXを始めたばかりの人、一度挫折したものの再挑戦したい人、勝ったり負けたりで、なかなかコンスタントに利益を出せない人などに、是非読んでいただきたいと思います。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    田向 宏行(タムカイ ヒロユキ)
    50代、専業投資家。学生時代、何年も資格試験に挑戦するも失敗。就職しそこねて、生活のために事業を始める。会社経営の合間に1989年から投資も開始。最初は金の積立や株式現物で、一部は現在も保有。十数年で事業を売却しその後は投資に専念。FX取引は2007年から開始し、収入の柱とする一方、株式や不動産などの投資で少しずつ資産形成。2009年ブログ虹色FXを開始。FXや投資関連書籍の企画やラジオNIKKEIの番組制作協力、FXセミナーの企画構成やレポートの執筆、YENSPA!などへの寄稿や取材協力など幅広く活動
  • 著者について

    田向 宏行 (タムカイ ヒロユキ)
    専業投資家。学生時代、何年も資格試験に挑戦するも失敗。就職しそこねて、生活のために事業を始める。同級生から出遅れたので、会社経営の合間に1989年から投資も開始。最初は金の積立や株式現物で、一部は現在も保有。十数年で事業を売却しその後は投資に専念。FX取引は2007年から開始し、収入の柱とする一方、株式や不動産などの投資で少しずつ資産形成。週の半分はテニスで加齢と闘う。2009年ブログ虹色FXを開始。2010年月刊 FX攻略.com でFXコラムの連載開始。2011年よりインヴァスト証券 総合情報サイトINVAST NAVIに為替予想を執筆。2012年より西原宏一メルマガで、ディナポリ・チャートを使った相場分析を担当。2016年 テレビ東京 ワールドビジネスサテライト他、テレビ出演。FXや投資関連書籍の企画やラジオNIKKEIの番組制作協力、FXセミナーの企画構成やレポートの執筆、YENSPA! などへの寄稿や取材協力など幅広く活動。著書に『誰でも学べば一生役立つ投資の基本技術』、『相場の壁とレンジで稼ぐFX』、『ずっと使えるFXチャート分析の基本』(自由国民社)などがある。

1日2回のチャートチェックで手堅く勝てる兼業FX 改訂版 の商品スペック

商品仕様
出版社名:自由国民社
著者名:田向 宏行(著)
発行年月日:2021/12/21
ISBN-10:4426127521
ISBN-13:9784426127527
旧版ISBN:9784426123895
判型:A5
発売社名:自由国民社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:183ページ
縦:21cm
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