誰も書けない「コロナ対策」のA級戦犯(宝島社新書) [新書]
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誰も書けない「コロナ対策」のA級戦犯(宝島社新書) [新書]

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出版社:宝島社
販売開始日: 2021/12/10
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誰も書けない「コロナ対策」のA級戦犯(宝島社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新型コロナ発生から約2年間、日本のコロナ対策は大きく変わることがなかった。分科会、感染症専門医、メディアは恐怖を煽り続け、国民に「自粛」を強要した。政府、厚労省は彼らを統制できず、倒産や自殺・うつ病の増加、子どもたちへの影響など。“自粛の副作用”を考慮していたとは言い難い。感染が拡大すれば「気の緩み」と責任を国民に押し付け、ポストコロナの絵図も描けない日本のコロナ対策。「コロナ敗戦」の“失敗の本質”を著者が徹底検証する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「新型コロナウイルス感染症」に日本が揺れた700日の記録
    第1章 国民のみなさん、目を覚ましてください(2020年度の死者数に占める「コロナ死」の割合は0.25%;年間の関連死者数はインフルエンザとほぼ同じ ほか)
    第2章 終わりなき「医療逼迫」と医療ムラの真実(コロナ対応の医療従事者はわずか2~3%;民間病院がコロナ受け入れをしない理由 ほか)
    第3章 “事なかれ主義”厚生労働省の内情(財務事務次官による政府批判の意味;厚労省「医系技官」の職務と実態 ほか)
    第4章 分科会と尾身茂会長の大罪(スポットライトを浴びたかった人たち;「専門家会議」の発足 ほか)
    第5章 ポストコロナ社会への提言(今の日本で致死性の高い感染症が発生したら?;オウム事件の教訓が生かされていない ほか)
  • 内容紹介

    迷走の果て国民の生活を犠牲にした政府のコロナ対策の総括。いったい何が、誰が悪かったのか元厚労省医系技官の著者が徹底追及。医師会、分科会、感染症専門医、メディア、厚労省、政治家たちはどんな行動原理だったのか。歯に衣着せぬ発言でテレビでも話題の木村盛世氏、最新刊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    木村 盛世(キムラ モリヨ)
    医師、作家。筑波大学医学群卒業。米ジョンズ・ホプキンス大学公衆衛生大学院疫学部修士課程修了。同大学でデルタオメガスカラーシップを受賞。米国CDC(疾病予防管理センター)プロジェクトコーディネーター、財団法人結核予防会、厚生労働省医系技官を経て、パブリックヘルス協議会理事長

誰も書けない「コロナ対策」のA級戦犯(宝島社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:宝島社
著者名:木村 盛世(著)
発行年月日:2021/12/24
ISBN-10:4299023838
ISBN-13:9784299023834
判型:新書
発売社名:宝島社
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:251ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:170g
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