AWSエンジニア入門講座―学習ロードマップで体系的に学ぶ [単行本]
    • AWSエンジニア入門講座―学習ロードマップで体系的に学ぶ [単行本]

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AWSエンジニア入門講座―学習ロードマップで体系的に学ぶ [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2022/01/19
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AWSエンジニア入門講座―学習ロードマップで体系的に学ぶ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「全体像が理解できる」「学習すべき順序が整理できる」そして「成長が実感できる!」
  • 目次

    ■Chapter 1:AWSの基礎知識
     1.1:AWSとは
     1.2:AWS Well-Architectedフレームワーク
     1.3:責任共有モデル
     1.4:リージョン/AZ/エッジロケーション
     1.5:コストの理解
     Column:新人AWSエンジニアに求められること
     1.6:タグ戦略
     Column:Webシステムはどのように動いているか

    ■Chapter 2:Amazon EC2
     2.1:EC2の特徴
     2.2:AMI
     2.3:ユーザーデータ
     Column:ゴールデンイメージ方式とユーザーデータ方式
     2.4:インスタンスメタデータ
     2.5:インスタンスタイプ
     Column:コンピュータを構成するもの
     2.6:EBS
     Column:RAIDの仕組み
     2.7:EFS
     2.8:FSx
     2.9:Systems Manager
     2.10:キーペア
     2.11:購入方法
     Column:どうやってAWSエンジニアに転職するの?

    ■Chapter 3:Linuxの運用/保守
     3.1:SSH接続
     3.2:cron
     3.3:プロセス監視
     3.4:ログ管理
     3.5:リンク
     3.6:マウント
     3.7:パッケージ管理
     3.8:パーミッション
     3.9:コマンド
     3.10:正規表現

    ■Chapter 4:Windowsサーバーの基礎知識
     4.1:Windowsサーバーとは
     4.2:運用/保守
     4.3:コマンド(cmd)
     4.4:コマンド(PowerShell)

    ■Chapter 5:Amazon S3
     5.1:Amazon S3とは
     5.2:ストレージクラス
     5.3:ライフサイクル管理
     5.4:Intelligent-tiering
     5.5:バージョニング
     5.6:マルチパートアップロード
     5.7:バケットポリシー
     5.8:Transfer Acceleration
     5.9:Snowball
     5.10:静的Webサイトホスティング
     5.11:CORS
     Column:AWSとオンプレミスの技術要素の比較

    ■Chapter 6:Amazon VPC
     6.1:VPCとは
     6.2:サブネット
     6.3:ルートテーブル
     6.4:インターネットゲートウェイ
     6.5:NATゲートウェイ
     6.6:Elastic IPアドレス
     6.7:Elastic Network Interface
     6.8:セキュリティグループ
     6.9:ネットワークACL
     Column:ネットワーク通信の基礎知識
     6.10:VPCエンドポイント
     6.11:VPCピアリング接続
     6.12:VPCフローログ
     6.13:DNS
     6.14:CDN

    ■Chapter 7:Amazon Route 53
     7.1:Route 53とは
     7.2:DNSサーバーの役割
     7.3:リソースレコードセット
     7.4:エイリアスレコード
     7.5:ヘルスチェック
     7.6:フェイルオーバールーティング

    ■Chapter 8:Amazon CloudFront
     8.1:CloudFrontとは
     8.2:ディストリビューションの設定
     8.3:証明書連携
     8.4:S3静的ホスティング連携
     8.5:OAI
     8.6:IPv6対応
     8.7:オリジン
     8.8:Behavior
     8.9:キャッシュポリシー
     8.10:オリジンリクエストポリシー
     8.11:HTTP圧縮

    ■Chapter 9:Elastic Load Balancing
     9.1:Elastic Load Balancing (ELB)とは
     9.2:Application Load Balancer (ALB)
     9.3:Network Load Balancer (NLB)
     9.4:ターゲットグループ
     9.5:リスナー
     9.6:スティッキーセッション
     Column:Cookieとは
     9.7:ヘルスチェック
     9.8:パッシブヘルスチェック
     9.9:External (外部) /Internal (内部)
     9.10:パスベースルーティング
     9.11:SSL/TLSターミネーション
     Column:AWS以外のクラウドは選択肢になるか

    ■Chapter 10:セキュリティの基礎知識
     10.1:ネットワークセキュリティ
     10.2:サイバー攻撃対策
     10.3:データ保護(暗号化)

    ■Chapter 11:AWS IAM
     11.1:IAMとは
     11.2:ルートユーザー
     11.3:IAMユーザー
     11.4:IAMユーザーグループ
     11.5:IAMロール
     11.6:IAMポリシーのJSON記法
     11.7:AWS管理ポリシー
     11.8:カスタマー管理ポリシー
     11.9:インラインポリシー
     11.10:リソースベースポリシー
     11.11:クロスアカウント
     Column:ハンズオン学習に便利なAWS CloudTrail

    ■Chapter 12:AWSコマンドラインインターフェイス
     12.1:AWSコマンドラインインターフェイスとは
     12.2:認証方法
     12.3:プロファイル管理
     12.4:AWS CLIの学習方法

    ■Chapter 13:Amazon CloudWatch
     13.1:CloudWatchとは
     13.2:監視の重要性
     13.3:ダッシュボード作成
     13.4:標準メトリクス
     13.5:カスタムメトリクス
     13.6:CloudWatch Logs
     13.7:CloudWatch Events
     13.8:SNS連携通知

    ■Chapter 14:Amazon EC2 Auto Scaling
     14.1:EC2 Auto Scalingとは
     14.2:EC2 Auto Scalingを使用する手順
     Column:起動設定は起動テンプレートに移行してください
     14.3:クールダウン期間

    ■Chapter 15:AWS Lambda
     15.1:AWS Lambdaとは
     15.2:利用料金
     15.3:テストイベントの実行
     15.4:関数の呼び出しパターン
     15.5:Serverless Framework (Node.js製のツール)の管理
     Column:オンプレミスとのコスト比較時の注意

    ■Chapter 16:Amazon RDS
     16.1:データベース(DB) /RDBMSとは
     Column:NoSQLとは
     16.2:モニタリング
     16.3:暗号化
     16.4:マルチAZ
     16.5:リードレプリカ
     16.6:アクセスコントロール
     16.7:スナップショット
     16.8:バックアップとリストア
     16.9:構築時の設定に必要なパラメータ
     Column:DBの基礎

    ■Chapter 17:AWS CloudFormation
     17.1:CloudFormationとは
     17.2:CloudFormationの使い方
     17.3:クロススタック参照

    ■Appendix:AWSの利用料金の見積もり方法
     A-1:見積もり対象のサンプル(システム構成)
     A-2:①サービスの要件や非機能要件を確認する
     A-3:②サイジングを選定する
     A-4:③料金を見積もる
     A-5:④クライアントに見積もり金額を提示する
     A-6:まとめ
  • 内容紹介

    AWS(Amazon Web Services)は、すでに200以上のサービスが展開されています。AWSを使いこなすための前提となるITインフラの知識が足りない初学者にとって、どこからどのように学べばよいのか悩まれているのではないでしょうか。
    そこで本書では、AWS学習サイト運営YouTuberである監修者自身が実サービスの導入で習得しながら体系化した「AWS学習ロードマップ」に沿って、現場でよく使われるAWSのサービスとIT技術をやさしく解説していきます。さらに効率的に学ぶ方法も伝授します。
    「学習ロードマップ」はA3サイズの折り込みとして付属しているので、ご自身のデスク周りに貼ってお使いください!

AWSエンジニア入門講座―学習ロードマップで体系的に学ぶ の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:CloudTechロードマップ作成委員会(著)/くろかわ こうへい(監修)
発行年月日:2022/02/01
ISBN-10:4297125374
ISBN-13:9784297125370
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:233ページ
縦:21cm
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