小さな出版社のつづけ方 [単行本]
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小さな出版社のつづけ方 [単行本]

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出版社:その他
販売開始日: 2021/11/25
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小さな出版社のつづけ方 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    つくりたい本だけつくる。(楽しいから)謙な本はつくらない。(楽しくないから)そのために、この出版社はなにがなんでもつぶさない!ビジネスモデルはみんな違ってみんないい。
  • 目次

    パブリブの場合

    ブルーシープの場合

    三輪舎の場合

    フリースタイルの場合

    左右社の場合

    アタシ社の場合

    夕書房の場合

    港の人の場合

    荒蝦夷の場合

    往来堂書店の場合

    書き手にとっての小さな出版社――あとがきにかえて
  • 内容紹介

    前著『小さな出版社のつくり方』から5年。逆風がつづくなか、次々と生まれてくる「小さな出版社」は、いったいどうやって会社を存続させているのか。ただつくりたい本をつくるだけで、事業として成り立っているのか。長年にわたり出版業界を見つめつづけてきた著者が、10社11人にロングインタビューを敢行。外からはうかがい知れない「小さな出版社」の内幕に迫る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    永江 朗(ナガエ アキラ)
    1958年北海道生まれ。法政大学文学部哲学科卒業。西武百貨店系の洋書店、アール・ヴィヴァンに約7年間勤務した篤、『宝島』などの編集を経てフリーライターに。「哲学からアダルトビデオまで」幅広いジャンルで活躍する。とりわけ書店流通には造詣が深い

小さな出版社のつづけ方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:猿江商會
著者名:永江 朗(著)
発行年月日:2021/11/16
ISBN-10:4908260125
ISBN-13:9784908260124
判型:B6
発売社名:猿江商會
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:249ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:240g
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