プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す [単行本]
    • プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す [単行本]

    • ¥1,98060ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2022年5月18日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003510430

プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す [単行本]

価格:¥1,980(税込)
ポイント:60ポイント(3%還元)(¥60相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2022年5月18日水曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:日本経済新聞社
販売開始日: 2022/01/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「広報=メディア対応」という固定観念をいったん外し、経営者に本気で向き合う。そして経営者の意思を全方位に発信する「経営広報」という覚醒!
  • 目次

    第1章 昭和・平成・令和、変遷する広報の実像
      1 1980年代後半~90年代初頭の広報
      2 1990年代後半の広報
      3 2000年代の広報①
      4 2000年代の広報②
      5 2010~20年代初頭の広報
     
    第2章 見失われた広報の本当の役割
      1 「金をかけない宣伝」が仕事、は昭和の発想
      2 広報を単なる企業PRと考えていていいのか
      3 社内情報に基づかない広報の無理
      4 Whyを問わなければ説明責任は果たせない
      5 共感をつくるのは広報ではなく「事業」である
      
    第3章 広報が一歩、踏み込むとき
      1 経営者の想いや覚悟と正対する
      2 メディアとのリレーションに依存しない
      3 ここぞ!のときは全方位にセンサーを立てる
      4 現場に広報マインドを求めない
      5 経営計画に関与し、未来を発信する
      
    第4章 企業価値を高める経営広報の姿
      1 経営広報7つの手順と35のベスト・プラクティス
      2 経営広報の輪郭
      3 対談 経営者の一挙手一投足が、すなわち広報である
        ――中島茂・中島経営法律事務所代表
  • 出版社からのコメント

    「経営広報」が成長を加速する! 広報=メディア対応という固定観念を外し経営者と本気で向き合うことで見えた令和の広報のあり方。
  • 内容紹介

    本書は、広報一筋35年、様々な経営者に仕え修羅場も経験してきた著者が、そのなかで考え、学んできたこと、さらに企業を巡る環境の激変も踏まえ、広報のプロとしての仕事のあり方を「経営広報」という概念のもと整理し提示するもの。リアリティに溢れた実践的内容で、広報関係者はもとより、経営者・経営幹部にもぜひご一読いただきたい一冊。

    【内容紹介】
    本来、広報は経営者の仕事だ。広報担当は経営者と協働してそれを担うのである。ではどうすればよいのか。そのためにまずは「広報=メディア対応」という固定観念をいったん外す。そして経営者に本気で向き合う。1経営者に寄り添い、2言葉にならぬ経営者の意思をつかみ、3それを言語化し、4ときには覚悟を引き出し、5ストーリーに仕上げ、6それを必要な各機能に接続し、7アウトプットの全体統制を図るという、7つの手順からなる「経営広報」を実践すべきだ。

    【本書の4つの特徴】
    1. 昭和から令和までの広報機能の変遷
    35年間、広報の最前線で3つの時代を駆け抜けた著者だから書ける、時代を彩る広報機能の変遷と、そこから見出した〝ドーナツ化現象〟という問題意識を提起。
    2. 経営者とのリアルなせめぎあい
    著者が広報責任者を務めてきたリクルートコスモス(現 コスモスイニシア)、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、ゴルフダイジェスト・オンライン、ベルシステム24、ADワークスグループ(現職)、それぞれの個性的な経営者とのリアルなせめぎあいが満載。
    3. 7つの手順と35のベスト・プラクティス
    著者独自の広報論を「経営広報」として展開するにあたり、上記「7つの手順」ごとに各5つ、計35の実践的な秘訣を「ベスト・プラクティス」として披露。他に類を見ない実践的かつ体系的な指針。
    4. 中島茂弁護士との対談
    中島経営法律事務所代表の中島茂弁護士との対談を掲載、「経営広報」という考え方の強力なバックボーンとして、高次元の経営論・広報論を展開。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高場 正能(タカバ マサヨシ)
    1961年生まれ。早稲田大学商学部卒。1985年リクルート入社。社会人2年目のリクルートコスモス(現コスモスイニシア)で、初めて広報の仕事にたずさわる。以来、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、ゴルフダイジェスト・オンライン、ベルシステム24などの広報責任者を歴任。4度の上場をはじめ、経済社会を揺るがす事件、企業変革等を多数経験。現在はADワークスグループの社長室長を務めながら、「経営広報」を伝播するべく高場経営広報舎を開業
  • 著者について

    高場 正能 (タカバ マサヨシ)
    ADワークスグループ社長室長。
    1961年生まれ。早稲田大学商学部卒。1985年リクルート入社。社会人2年目のリクルートコスモス(現 コスモスイニシア)で、初めて広報の仕事にたずさわる。以来、カルチュア・コンビニエンス・クラブ、ゴルフダイジェスト・オンライン、ベルシステム24などの広報責任者を歴任。4度の上場をはじめ、経済社会を揺るがす事件、企業変革等を多数経験。現在はADワークスグループの社長室長を務めながら、並行して、本書のテーマでもある「経営広報」のアドバイザリー/専任コーチ業務を開始。

プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP/日本経済新聞出版本部
著者名:高場 正能(著)
発行年月日:2022/01/14
ISBN-10:453232453X
ISBN-13:9784532324537
判型:B6
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:19cm
他の日本経済新聞社の書籍を探す

    日本経済新聞社 プロフェッショナル広報の仕事術―経営者の想いと覚悟を引き出す [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!