虫を観る、虫を描く―標本画家 川島逸郎の仕事 [単行本]
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虫を観る、虫を描く―標本画家 川島逸郎の仕事 [単行本]

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出版社:グラフィック社
販売開始日: 2022/01/08
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虫を観る、虫を描く―標本画家 川島逸郎の仕事 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    命を吹き込む点の数々。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 作品集(甲虫;蜂;蜻蛉;虫たちの造形;蝉・椿象・蠅;虫の顔、形;蟻;蛍)
    寄稿 川島逸郎の仕事を語る(命を吹き込む点の数々(丸山宗利);自然史科学における生物画の歴史と意義(瀬能宏))
    2 標本画を描く(なぜ虫を「描く」のか;標本画制作のために必要な道具;描画の基本作業の考え方;描画の手順)
  • 内容紹介

    顕微鏡を覗きながら描かれる、わずか数㎜の虫たちの姿 
    稀代の標本画家が自らの言葉で自らの仕事を語る、標本画史に残すべき、初の作品集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川島 逸郎(カワシマ イツロウ)
    1969年神奈川県川崎市生まれ。生物画家。昆虫を中心とする生物画は独学。横須賀市自然・人文博物館元研究員、神奈川県立生命の星・地球博物館元学芸員、川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)緑の科学館)前自然担当係長(技術職員・学芸員)を経る。日本トンボ学会(編集委員)・日本昆虫分類学会・神奈川昆虫談話会等各会員。共著・分担執筆多数。専門書や学術論文での標本画担当多数。自ら出版公表した原著論文や報告、記録等は390編以上(2021年11月時点)
  • 著者について

    川島 逸郎 (カワシマ イツロウ)
    1969年 神奈川県川崎市生まれ。生物画家。
    専門書や学術論文での標本画担当多数。
    横須賀市自然・人文博物館 元研究員・神奈川県立生命の星・地球博物館 元学芸員・川崎市青少年科学館(かわさき宙(そら)緑の科学館)前自然担当係長。

    <主な書籍の挿画>
    『完訳ファーブル昆虫記』第9巻下~10巻下(集英社、2015~2017)、『ヤゴハンドブック』(文一総合出版、2019) 他一般書籍、学術雑誌での挿図・標本画担当多数。

虫を観る、虫を描く―標本画家 川島逸郎の仕事 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:グラフィック社
著者名:川島 逸郎(著)
発行年月日:2022/01/25
ISBN-10:4766136039
ISBN-13:9784766136036
判型:規大
発売社名:グラフィック社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:絵画・彫刻
言語:日本語
ページ数:159ページ
縦:30cm
横:22cm
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