後宮の烏(からす)〈7〉(集英社オレンジ文庫) [文庫]
    • 後宮の烏(からす)〈7〉(集英社オレンジ文庫) [文庫]

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後宮の烏(からす)〈7〉(集英社オレンジ文庫) [文庫]

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出版社:集英社
販売開始日: 2022/04/21
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後宮の烏(からす)〈7〉(集英社オレンジ文庫) [文庫] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    界島に渡ろうとする寿雪。だが海底火山が噴火、海路は閉ざされていた。寿雪は己の内にいる烏へ呼びかけるが…大人気シリーズ完結!
  • 内容紹介

    寿雪は千里と之季の安否を知るため、そして烏の半身をさがすため、界島へと向かっていた。
    しかし寿雪一行が界島の対岸の港まで到着すると、海底火山の噴火が続いていて島へは渡れなくなっていた。
    噴火している海域は楽宮の海神の縄張りが複雑に入り組んでおり、海が荒れていたのも噴火も、烏の半身や鼇の神が海神を刺激したせいだった。
    そこで寿雪たちが出会ったのは、花娘の父である海商・知徳だった。花娘からの文で寿雪について知っていた知徳は、噴火さえ収まれば舟と水手を貸すと約束してくれた。
    一方、界島では白雷や海燕子に助けられた千里と之季、楪が海商・序家の屋敷で介抱されていた。
    千里はまだ意識を取り戻さないものの、昭氏の薬草で快方に向かっている。
    白雷は烏の半身である黒刀を前に考え込んでいて……?

後宮の烏(からす)〈7〉(集英社オレンジ文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:白川 紺子(著)/香魚子(画)
発行年月日:2022/04
ISBN-10:4086804417
ISBN-13:9784086804417
判型:文庫
発売社名:集英社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:224ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:141g
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