心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫]
    • 心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫]

    • ¥99030ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2022年7月8日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009003557566

心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫]

価格:¥990(税込)
ポイント:30ポイント(3%還元)(¥30相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2022年7月8日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2022/05/24
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自らの選択の結果、晴香が意識不明の重体に陥ってしまったことから、後悔の念に苛まれる八雲。そんな八雲の前に現れた七瀬美雪は、「始まりの場所で待つ」という言葉を残し、再び姿をくらましてしまう。自らの手で全てを終わらせる決断をした八雲は、後藤たちとの連絡を断ち、たった一人で七瀬美雪の痕跡を追っていく。全ての因縁の結末、そして深淵の底に八雲が見たものとは―大人気スピリチュアル・ミステリ、ついに完結!!
  • 目次

    目次
    プロローグ
    第一章  悔恨
    第二章  彼岸
    第三章  怪物
    第四章  深淵
    エピローグ 
    謝辞
    文庫版あとがき
  • 出版社からのコメント

    累計700万部を超える怪物級シリーズ、「心霊探偵八雲」ついに完結!
  • 内容紹介

    16年にわたって紡がれた「心霊探偵八雲」シリーズ、遂に完結! 深淵の果てに、八雲が見たものとは――。

    八雲の宿敵・七瀬美雪の手によって、昏睡状態に陥ってしまった晴香。
    絶望感に苛まれる後藤、石井、真琴だったが、八雲は彼らを置いて姿を消してしまう。
    晴香を守り切れず、無力感と後悔の念に襲われる八雲の前に、元凶の七瀬美雪が現れる。
    「始まりの場所で待っている」そう告げる彼女を追いながら、八雲は重大な決断を迫られていて……。


    図書館選書
    宿敵・七瀬美雪によって、昏睡状態に陥ってしまった晴香の姿を見て、無力感と後悔の念に苛まれる八雲。始まりの場所で待っている――再び現れた七瀬美雪を追いながら、八雲は重大な決断を迫られていて……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神永 学(カミナガ マナブ)
    1974年山梨県生まれ。2004年『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』で、プロデビュー。同作から始まる「心霊探偵八雲」シリーズが、若者を中心に圧倒的な支持を集める
  • 著者について

    神永 学 (カミナガ マナブ)
    1974年山梨県生まれ。2003年に自費出版で『赤い隻眼』(文芸社)を発表し、話題となる。その後、2004年に『赤い隻眼』を改題した『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』(文芸社)で、本格デビュー。同作から始まる「八雲」シリーズが、若者を中心に圧倒的な支持を集める。他著作に『コンダクター』『確率捜査官御子柴岳人 密室のゲーム』(ともに角川書店)、「天命探偵 真田省吾」シリーズ(新潮社)、『イノセントブルー 記憶の旅人』(集英社)などがある。

心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:神永 学(著)
発行年月日:2022/05/25
ISBN-10:4041121639
ISBN-13:9784041121634
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
未完/完結:完結版
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:546ページ
縦:15cm
その他:魂の深淵
他のKADOKAWAの書籍を探す

    KADOKAWA 心霊探偵八雲〈12〉魂の深淵(角川文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!