仰臥漫録 改版 (岩波文庫) [文庫]
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仰臥漫録 改版 (岩波文庫) [文庫]

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出版社:岩波書店
販売開始日: 2022/05/17
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仰臥漫録 改版 (岩波文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「子規は死ぬ時に糸瓜の句を咏んで死んだ男である」。畏友の死について漱石はそう書いた。病の床から見える糸瓜棚。ぶらりと下がるその風情に、子規は己を重ね、昵懇の想いを寄せる。子規が死の直前まで折々に書きとめた日録。改版カラー版。
  • 目次

    仰臥漫録
    仰臥漫録二

    解説……(復本一郎)
  • 出版社からのコメント

    子規が死の前まで書きとめた日録。命旦夕に迫る心境が綴られる。直筆の素描画を天然色で掲載するカラー版。
  • 内容紹介

    「子規は死ぬ時に糸瓜の句を詠んで死んだ男である」。畏友の死について漱石はそう書いた。病の床から見える糸瓜棚。子規はその風情に己を重ね、昵懇の想いを寄せる。子規が死の直前まで折々に書きとめた日録。喜怒哀楽を筆に込め、命旦夕に迫る心境が誇張も虚飾もなく綴られる。直筆の素描画を天然色で掲載する改版/カラー版。

仰臥漫録 改版 (岩波文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:岩波書店
著者名:正岡 子規(著)
発行年月日:2022/05/13
ISBN-10:4003600428
ISBN-13:9784003600429
旧版ISBN:9784003550038
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:220ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:162g
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