プロジェクトマネジメントの基本がこれ1冊でしっかり身につく本 [単行本]
    • プロジェクトマネジメントの基本がこれ1冊でしっかり身につく本 [単行本]

    • ¥2,42073ポイント(3%還元)
    • 在庫あり2022年8月12日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003576236

プロジェクトマネジメントの基本がこれ1冊でしっかり身につく本 [単行本]

価格:¥2,420(税込)
ポイント:73ポイント(3%還元)(¥73相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2022年8月12日金曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:技術評論社
販売開始日: 2022/06/23
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

プロジェクトマネジメントの基本がこれ1冊でしっかり身につく本 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    基礎から学べる!プロジェクト管理に必須の知識が満載!プロジェクトの立ち上げから終結まで。何をすべきか、何に注意すべきかがわかる。
  • 目次

    ■第1章 プロジェクトマネジメントの基本
    プロジェクトと定常業務
    プロジェクトの要素
    なぜプロジェクトマネジメントが必要か
    制約条件と前提条件
    制約条件に関して重視すべきこと
    ステークホルダーの存在
    組織体の環境要因
    プロジェクトを進める組織の構造
    そもそも組織とは何か
    成果物の開発方法
    リーダーシップとマネジメント
    さまざまなリーダーシップの形
    PMBOK第7版での12の原則
    PRINCE2での7つの原則
    アジャイルでの12の原則
    ITILの従うべき7つの原則
    プロジェクトの原則とマネジメントの注意点
    Column 1 プログラムマネジメントとプロジェクトに関する資格試験

    ■第2章 プロジェクトの立ち上げ
    プロジェクトの目的は誰が設定するのか
    プロジェクトの目的・目標の設定
    プロジェクトで得られる成果
    プロジェクトの収益計算
    目標の定期的な確認
    ステークホルダーの特定
    ステークホルダー分析のポイント
    メンバーのアサイン
    ステークホルダー登録簿の作成
    キックオフ会議とプロジェクト立ち上げの注意点
    Column 2 プロジェクトで中心的な役割を果たすには[正統的周辺参加]

    ■第3章 プロジェクトの計画立案
    要求が変わりやすいプロジェクトへの対応
    要求事項の引き出し方法
    要求事項を引き出すファシリテーション技法
    ファシリテーションにおいて注意すべきこと
    WBSとガントチャート
    バッファの管理
    開発費の見積もり
    成果物品質とプロジェクト品質
    アジャイルでの計画:プロダクトバックログ
    アジャイルでの計画:リリース計画とイテレーション計画
    アジャイルでの計画:イテレーションで実施する項目
    ウォーターフォール型プロジェクトの見積もり技法
    アジャイル型プロジェクトの見積もり技法
    プロジェクト計画立案のポイントと注意点
    メンバーのやる気を高めるための計画とは
    役割と責任の設定
    チームのルール作りとチーム憲章
    コミュニケーションの方法
    バーバルとノンバーバル
    ステークホルダーのエンゲージメント
    コミュニケーションとエンゲージメントのポイントと注意点
    リスクは事前に検討するべきか
    リスクと課題の違い
    リスクの特定
    リスク特定のためのフレームワーク
    リスクの分析と対応方法の検討
    リスク管理表
    コンフィギュレーションマネジメントと変更管理
    Column 3 ダイバーシティに対応するためには[ホフステードモデル]

    ■第4章 プロジェクト実行・組織作り・コミュニケーション
    チームをどう管理すべきか
    リモートワークでの作業管理
    メンバーの動機付け
    動機付けに関する理論
    チームビルディングとチームの成長
    チームの連帯感強化
    メンバーの育成方法と方法論
    作業内容の客観視と改善
    感情のマネジメント
    チーム内の揉め事の解決
    変革を望まない人への対応
    フィードバックとアクティブリスニング
    知識・ノウハウの共有
    チームマネジメント・組織作り・コミュニケーションのポイント
    Column 4 事業のきっかけを発見するスキル[オープンイノベーション]

    ■第5章 プロジェクトの監視・コントロール
    遅延を少なくするにはどうすれば良いか
    作業状況の定期的な確認
    プロジェクト状況の数値化
    課題に対処する手順
    最良の対処法の選択・実施
    変更が発生する原因の分析
    会議の形骸化と会議進行のポイント
    プロジェクトガバナンス
    成果物のテストとプロダクト評価
    ベンダーの作業状況とリスクの確認
    プロジェクトの監視・コントロールで注意すべきこと
    Column 5 経験から学ぶ[経験学習]

    ■第6章 プロジェクトの完了
    漫然と実施される振り返り
    終結時の振り返り・完了の定義
    振り返りによる教訓の収集
    教訓の収集において注意すること
    プロジェクトマネジメントにおける心がけ
    Column 6 再度プロジェクトを依頼したい[ブランド・ビルディング・ブロック]
  • 内容紹介

    本書は、プロジェクトマネジメントについて基本から学ぶことのできる入門書です。プロジェクトマネジメントの基礎知識について解説した後、プロジェクトを「立ち上げ」「計画」「実行」「監視・コントロール」「完了」という5つの段階に分け、各段階において実施すべきこと、注意すべきポイントについて丁寧に解説しています。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    前田 和哉(マエダ カズヤ)
    株式会社TRADECREATE E‐PROJECT事業部長。PMI認定PMP、Microsoft認定MCTS、CompTIA Project+、EXIN認定インストラクター(PRINCE2・Agile Scrum Foundation)などの資格を取得し、PMP資格取得研修やプロジェクトマネジメントに関する講演・研修を行っている
  • 著者について

    株式会社TRADECREATE イープロジェクト 前田 和哉 (カブシキガイシャトレードクリエイトイープロジェクトマエダ カズヤ)
    株式会社TRADECREATE E-PROJECT事業部長。PMI認定PMP、Microsoft認定MCTS、CompTIA Project+、EXIN認定インストラクター(PRINCE2・Agile Scrum Foundation)などの資格を取得し、PMP資格取得研修やプロジェクトマネジメントに関する講演・研修を行っている。著書に『図解即戦力 PMBOK第6版の知識と手法がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(技術評論社)。

プロジェクトマネジメントの基本がこれ1冊でしっかり身につく本 の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:前田 和哉(著)
発行年月日:2022/07/06
ISBN-10:4297129051
ISBN-13:9784297129057
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:224ページ
縦:21cm
他の技術評論社の書籍を探す

    技術評論社 プロジェクトマネジメントの基本がこれ1冊でしっかり身につく本 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!