クマのプーさんのむかしむかし―すべてがはじまるまえのお話 [単行本]
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クマのプーさんのむかしむかし―すべてがはじまるまえのお話 [単行本]

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出版社:文化出版局
販売開始日: 2022/06/18
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クマのプーさんのむかしむかし―すべてがはじまるまえのお話 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「だれにだってかならず、“まえ”はあるんだからね」森にやってくるまえのことをきかれたクリストファー・ロビンにむかって、ウサギはそういいました。こうして、むかしむかしのお話がはじまり、読者は、クマのプーさんがクリストファー・ロビンのために買われるまえ、ハロッズ・デパートですわっていたころへとつれていかれます―。『クマのプーさん』の公式の過去編であるこの本には、ロンドン動物園での動物だらけのお話、自然史博物館でのとびきり背の高いだれかさんのお話、それに、子どもべやに住むネズミのちっちゃなちっちゃなお話など、10のお話が入っています。かくれ家づくり、宝さがし、ゆかいな歌、そしてハチミツでいっぱいの、幼いころのクリストファー・ロビンの世界へようこそ!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    はじまりにもどるお話;クマを買ってくるお話;友だちがやってくるお話;プーが同類に会って、イーヨーが会わないお話;山が動くお話;ぼくたちってわかいんだなあと感じるお話;雨がたくさんふるお話;いいかくれ場所とわるいかくれ場所があるお話;穴をたくさんほるお話;ぼくたちがみんな、すえながくしあわせにくらすお話―おしまい
  • 出版社からのコメント

    1926年出版の『クマのプーさん』より前の出来事を描いた公式の過去編。プーさんが幼いクリストファー・ロビンと出会う前の物語。
  • 内容紹介

    1926年に出版された『クマのプーさん』の物語よりも前にあったことを中心に描いた10の物語で、公式の過去編「プリクエル(前日譚)」です。プーさんがクリストファー・ロビンのために買われる前のお話から始まります。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    リオーダン,ジェーン(リオーダン,ジェーン/Riordan,Jane)
    イギリス・ハンプシャー州にあるイッチェン川のほとりで、川でカヌーをこぎながら育ちました。子どものころはプーと同じようにスペリングが苦手だったので、将来作家になれるか自信がありませんでした。いまはロンドンに住んでいて、自分よりスペリングのとくいな息子がふたりいます。『Winnie‐the‐Pooh Goes to London』『A Pudding for Christmas』(未邦訳)など、たくさんの子どもの本を書いています

    バージェス,マーク(バージェス,マーク/Burgess,Mark)
    20年以上、子どもの本の挿絵を描いています。イギリス・ロンドンのスレード美術学校で学んだのち、ロンドン動物園やケンブリッジの図書館で短いあいだ働いてから、フルタイムの画家/作家になりました。『クリストファー・ロビンのうた』『クマのプーさんとぼく』(共に河出書房新社刊)では、E・H・シェパードの絵の彩色をしました。働いていないときは、本を読んだり、庭仕事をしたり、近所の森を歩いたり、飼いネコにあたたかい寝床をさがしてやったりしています

    尾﨑 愛子(オザキ アイコ)
    東京に生まれ、大好きな本にうもれて育ちました。ミルンの『クマのプーさん』『プー横丁にたった家』も、くりかえし読んできました。いまは子どもの本の翻訳をしています
  • 著者について

    ジェーン・リオーダン (ジェーン リオーダン)
    イギリス・ハンプシャー州にあるイッチェン川のほとりで、川でカヌーをこぎながら育ちました。子どものころはプーと同じようにスペリングが苦手だったので、将来作家になれるか自信がありませんでした。いまはロンドンに住んでいて、自分よりスペリングのとくいな息子がふたりいます。『Winnie-the-Pooh Goes to London』『A Pudding for Christmas』(未邦訳)など、たくさんの子どもの本を書いています。

    マーク・バージェス (マーク バージェス)
    20年以上、子どもの本の挿絵を描いています。イギリス・ロンドンのスレード美術学校で学んだのち、ロンドン動物園やケンブリッジの図書館で短いあいだ働いてから、フルタイムの画家/作家になりました。『クリストファー・ロビンのうた』『クマのプーさんとぼく』(共に河出書房新社刊)では、E・H・シェパードの絵の彩色をしました。働いていないときは、本を読んだり、庭仕事をしたり、近所の森を歩いたり、飼いネコにあたたかい寝床をさがしてやったりしています。

    尾﨑 愛子 (オザキアイコ)
    東京に生まれ、大好きな本にうもれて育ちました。ミルンの『クマのプーさん』『プー横丁にたった家』も、くりかえし読んできました。いまは子どもの本の翻訳をしています。訳書に『オンボロやしきの人形たち』(徳間書店刊)、『シリアからきたバレリーナ』(偕成社刊)などがあります。

クマのプーさんのむかしむかし―すべてがはじまるまえのお話 の商品スペック

発行年月日 2022/06/26
ISBN-10 4579404912
ISBN-13 9784579404919
ページ数 128ページ
26cm
20cm
書籍形式 児童書
翻訳小説
発売社名 文化学園 文化出版局
判型 規大
Cコード 8097
対象 児童
発行形態 単行本
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内容 外国文学小説
分類 児童書
成年向け書籍マーク G
書店分類コード E440
書籍ジャンル 児童図書
再販商品 再販
書籍販売条件 委託
言語 日本語
出版社名 文化出版局
著者名 ジェーン リオーダン
マーク バージェス
尾﨑 愛子
その他 原書名: ONCE THERE WAS A BEAR:WINNIE THE POOH PREQUEL〈Riordan,Jane;Burgess,Mark〉

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