神速で稼ぐ独学術 [単行本]
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神速で稼ぐ独学術 [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2022/08/26
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神速で稼ぐ独学術 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ポートフォリオワーカーの学びのノウハウを全公開。社会の変化が不安ではなく楽しみになる。「雇われなくてもお金が作れる人」になる学びの戦略とは。独学は趣味やコンプレックスを埋めるための教養ごっこではない。「博識」と「地頭のよさ」を放棄しよう。
  • 目次

    ■■はじめに どうすれば稼ぎ続けることができるか
    ■勉強すれば稼げるわけではない
    ■「判断の動物化」「レール競争」から逃れよう
    ■エリートでなくても自由度の高い働き方ができる



    ■■■1章 学びをお金に変える考え方
    ■■なぜ独学が必要か
    ■「AIで仕事が奪われる」と言いつつ、人が足りていない矛盾
    ■既存の教育システムも時代と乖離している
    ■独学は趣味やコンプレックスを埋めるための教養ごっこではない

    ■■独学の戦略
    ■行動が先か、学習が先か
    ■「学習する必要を減らすための学習」を目標とする
    ■「博識」と「地頭のよさ」を放棄する
    ■デジタリアンになる
    ■「雇用以外でお金が作れる人」をめざす

    ■■学びを稼ぎにつなげる4つのステップ
    ■知識を市場に晒さない限り、稼ぎにはつながらない
    ■①稼ぎにつながる独学のテーマを決める
    ■②アウトプットの目標を定める
    ■③インプットする
    ■④アウトプットしてお金に変える
    ■コラム Webによる情報発信がますます重要に



    ■■■2章 独学テーマの決め方
    ■■「自分の人生を豊かにする」視点からふさわしいテーマを見出す
    ■絶対に近づいてはいけない「儲かる方法セミナー」
    ■「資格」になるかどうかで学習テーマは決めない
    ■「達成型目標」ではなく「継続型目標」を決める
    ■目標は自分のリミッターを外して考える
    ■デザインしたライフスタイルから学ぶべき項目をマインドマップにする
    ■「直接独学領域」「間接独学領域」「趣味独学領域」の3分類で考える
    ■学習領域が偏っていないかを判断する
    ■「職業軸」「個別スキル軸」「業界軸」の3つでスキルと興味関心を棚卸しする
    ■領域を移動しながら、得意分野や稼ぐ領域をどんどん増やしていく
    ■学習するテーマをリストアップしよう

    ■■アウトプットの目標を決める
    ■学習するときは、必ず同時にアウトプットを意識する
    ■最終目標は「ブログメディアを作れるか」「仕事を受託できるか」「本を書けるか」「事業を起こせるか」の4つ

    ■■リベラルアーツとのつきあいかた
    ■リベラルアーツははたして「役に立つ」のか
    ■「予測不可能性」や「意外な接続性」こそリベラルアーツを学んでいる人の強み
    ■リベラルアーツの正しい学び方
    ■それでもすぐに学習成果を得たいなら



    ■■■3章 本を活用して学ぶ ~深く広く早く理解するには
    ■■なぜ、今の時代に本なのか
    ■本はこれからオワコンになるのか
    ■読書をしても稼ぎにつながらない人と、つながる人の違いとは
    ■読書の費用対効果は恐ろしく高い
    ■本から学べる最大の価値は「情報」ではなく「思想+情報」
    ■好奇心とアクションに結びつけるエネルギーを高めるには読書が最適
    ■本で身につく「長文的思考」は、複雑なテーマを考え抜くのに必須の能力

    ■■本を探す・選ぶための考え方
    ■読むべき本を選ぶ7つのステップ
    ■書店、Amazon(Kindle)、図書館を使い分ける
    ■レビューは平均点の高低だけで判断してはいけない
    ■Amazon以外の読書サービスも見てみよう
    ■書店の歩き方
    ■「古典・専門書マウンティング」に屈してはいけない
    ■漫画は役に立つのか
    ■洋書のビジネス書の特徴、和書のビジネス書の特徴
    ■電子書籍と紙の本、どちらで学ぶべきか
    ■コラム Kindle Unlimited、ダイレクトパブリッシングとのつきあいかた

    ■■本をどう読むか
    ■本を詠んではいけない、読む!
    ■速読術よりも「本に接する時間を一定時間確保する」ことが大事
    ■読書習慣が身につく「並行読み」「待ち時間読み」「朝一読書」
    ■本の要点を先読みしてしまう
    ■役に立ちそうな箇所は写真を撮って、Evernoteで検索できるようにする
    ■名著だと思った本は読み直す
    ■要約サイトと要約チャンネルを見る
    ■書評をまとめることで「全体像と部分の切り離し」ができるようになる
    ■読書が進まない場合は読書会を開催する
    ■「自分が本を書けないか」を常に考えて読む
    ■コラム ニュースは読まず雑誌を読む



    ■■■4章 検索エンジンから学ぶ ~バイアスの海から価値を見出すには
    ■■検索エンジンの仕組みとは
    ■現代の独学に検索エンジンは欠かせない
    ■ググって稼ぎにつながる人、つながらない人の違い
    ■検索エンジンで得られるのは、稼ぐための戦略ではなく、個別の戦術
    ■検索エンジンではどのようにして表示順位が決まるのか
    ■もはや検索エンジンはワイドショー化している
    ■バカにはバカな検索結果しか表示されない?
    ■検索結果上位は、あたり障りのない情報と、有名企業ばかり
    ■アフィリエイト業界に汚された検索結果

    ■■バイアスに毒されている検索エンジンをうまく活用するには
    ■「一瞬で学べる浅い情報」と「書籍には掲載されない超ニッチな情報」を狙う
    ■細かいキーワードを組み合わせて検索する
    ■記事の執筆日付を限定して検索する
    ■高度な検索に必要な専門用語を知る
    ■Google Scholarを使って論文検索する
    ■filetypeを絞って探す
    ■米国のGoogleで検索する

    ■■【メディアタイプ別】情報検索の留意点
    ■ECサイト
    ■企業間取引サイト
    ■独立情報メディア
    ■企業オウンドメディア
    ■アフィリエイトランキングサイト、ブログサイト
    ■半非営利の個人ブログ、サイト
    ■コラム 信頼度の高いインタビュー記事を探す

    ■■検索を使いこなすための習慣
    ■ネットサーフィンで無駄に時間を消耗しないためのポイント
    ■書を捨てて街でスマホ検索
    ■大容量のポケットWiFiを持ち歩く
    ■Googleアラートで目的の情報を自動的にチェックする
    ■Feedlyで新着情報をまとめて効率的にチェックする



    ■■■5章 SNS、コミュニティ、口コミで学ぶ ~ネットワークの力で効率的にインプット&アウトプットするには
    ■■最大の時間泥棒ツールでもあり学習ツールでもあるSNS
    ■SNSを活用して稼ぎにつながる人、つながらない人の違い
    ■SNSは迷惑をかけずに人脈を稼ぎに変えるツール

    ■■自分が活用すべきSNSを見極める
    ■リアルとWebの中間媒体としてのFacebook
    ■情報の拡散と匿名が特徴のTwitter
    ■画像、動画情報、タグが特徴のInstagram
    ■短尺動画で受動的に情報を取得するTikTok
    ■各種ジャンル特化型SNS

    ■■SNSを使いこなすための超基本
    ■知り合いや仲よくなりたい人に「いいね」や「リツイート」「コメント」をする
    ■学んだことや好きなことを投稿する
    ■投稿の内容を「感情情報」と「機能情報」に切り分ける習慣を作る
    ■「正義か悪か」を判断するツイートと距離を置く
    ■SNS断捨離はおこなうべきか
    ■SNSに接触する時間を決めるだけでも絶大な効果
    ■SNSはどのくらいの頻度で閲覧するのが適切なのか

    ■■価値あるフィードを作るために知っておきたいアルゴリズム
    ■SNSのフィードには自分の教養と知的レベルが反映される
    ■Facebookのフィードの仕組み
    ■Twitterのフィードの仕組み
    ■「どのようなフィードにしたいのか」を書き出してみる

    ■■Facebookを高品質の情報収集メディアに変える方法
    ■Facebookならではの情報の特徴
    ■Facebookで活用すべきリアルネットワーク
    ■専門家のアカウントは宝の山
    ■アクションを取るべき投稿を絞り込む
    ■コラム Instagarmで画像情報を検索する

    ■■Twitterを高品質の情報収集メディアに変える方法
    ■Twitterならではの情報の特徴
    ■Twitterはマイクロインフルエンサーにこそ妙味がある
    ■積極的なフォロー、フォロー外し、ミュートが重要
    ■Twitterで検索を活用して情報収集する
    ■Twitterを利用して高品質な個人サイトを見つける
    ■コラム インフルエンサーを目指す

    ■■コミュニティの力を味方につける
    ■コミュニティに所属する
    ■オンラインサロンによる情報収集のポイント
    ■コミュニティを立ち上げる
    ■コラム 有料メルマガ、有料noteの活用法

    ■■口コミとのつきあいかた
    ■企業がコントロールできなくなった評判の世界
    ■「ネガティブな口コミがついていたらダメ」というわけではない
    ■各メディアの口コミは中立ではない



    ■■■6章 動画・音声から学ぶ ~「現代の究極の学習ツール」を使いこなすには
    ■■YouTubeは「究極のミドルメディア」
    ■ここ数年間でコンテンツが急激に増加
    ■毎日学習を続けるようなテーマや時事に絡むようなジャンルとはとびきり相性がいい
    ■YouTubeは必ず有料版のPremiumで使う
    ■YouTubeで最も重要なのは「チャンネル探索スキル」
    ■「YouTube中毒」にならないよう対策する
    ■コラム 専門的な学習はUdemyを活用する

    ■■音声で「耳学習」する
    ■音声学習の2つの優位性
    ■書籍の要約チャンネルを活用する
    ■飛躍的に便利になったAudibleを活用する



    ■■■7章 仕事から学び、お金にする ~どのように機会を作るか
    ■■仕事から学ぶ
    ■仕事の中のコミュニケーションで学べるものを吸収する
    ■挑戦したことのないレベル、分野の仕事に挑戦する
    ■短期的な評価や売上よりも、学習内容で仕事を選択する
    ■自分自身をメディア化し、ネットワークを広げる

    ■■学びをお金に変える
    ■知識を「クリエイティブ」に変えるか、「作業」に変えるか
    ■お金に変えるための第一歩としての受託業務と開始のポイント
    ■受託の入口に便利なWebサービスと活用法
    ■副業禁止であればプロボノか焼肉労働からはじめる



    ■■■8章 学びを習慣化する技術 ~どのように自己管理するか
    ■■独学を始めるための環境管理術
    ■「時間がない」「続かない」への対処は身のまわりの見直しから
    ■移動中の時間を学びの時間に変える
    ■カフェ時間を作る
    ■居住環境を変える
    ■コワーキングスペースやシェアオフィスを活用する
    ■ワーケーションをする
    ■おすすめワーケーションエリア
    ■会社を変える

    ■■独学の時間を確保するための時間管理術
    ■即レスはしない
    ■電話を取らない
    ■プッシュ通知を停止
    ■SNSを見れないようにする
    ■スケジュールを早めに確保する
    ■睡眠時間を大切にする

    ■■独学を効率的に進めるための「ファーストクラス」タスク管理術
    ■独学は「緊急ではないが重要なタスク」
    ■絶対に終わるファーストタスクリストを作成する
    ■人生が変わるWantタスクと、Mustタスク
    ■仕事のタスクとプライベートのタスクを同列に扱う
    ■エコノミータスクリストを13:00以降に作成する

    ■■独学を続けるためのモチベーション管理術
    ■タスクを極限まで細かく分ける
    ■最初にかんたんなタスクを1つ片づける
    ■家族に協力してもらう
    ■作業モードになれる場所を決める
    ■作業モードになれるBGMを決める
    ■集中力が切れたら散歩に出る
    ■コミュニティを利用する

    ■■情報整理・効率化に使えるデジタルツール14
    ■BlockSite(Chrome拡張)
    ■ポモドーロタイマー
    ■RescueTime
    ■Ulysses
    ■Evernote
    ■Notion
    ■Kindle Paperwhite
    ■Audible
    ■YouTube
    ■Udemy
    ■AirPods
    ■DeepL
    ■Spotify
    ■SleepCycle
  • 内容紹介

    運がいい、才能に優れている、凄まじく努力している人たちとの競争を避け、「雇われなくてもお金が作れる人」になるには?

    だれも答えを教えてくれない問いには、自ら学んで答えを出すしかない。

    約10種類の収入源から年収1000万円以上を11年以上にわたって獲得、40歳を過ぎてFIREを達成したポートフォリオワーカーが、お金につながる学び方を全公開。

    稼ぐためのテーマ設定から、書籍、検索エンジン、SNS、コミュニティ、動画・音声、実務などあらゆる手段を駆使したデジタル時代のインプット&アウトプットの実践テクニック、学びの内容を習慣化するための自己管理までがわかる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山田 竜也(ヤマダ リュウヤ)
    同志社大学哲学科卒業後、3年半の会社員生活を経て独学でWebマーケティングを学び、2007年にフリーランスとしてWebマーケティング専門会社パワービジョンを立ち上げ。中小企業から東証プライム上場企業まで幅広くWeb事業のコンサルティングを手掛ける。その中でも、成長スピードの激しいスタートアップや、NPO法人が得意。創業初期から支援し上場した企業も複数社ある。コンサルティング、広告運用、Web管理の他、自分の所有するメディアからの広告収入、セミナー講師、著書印税、イベント売上など複数軸の収入を持つポートフォリオワーカーでもある
  • 著者について

    山田 竜也 (ヤマダ リュウヤ)
    同志社大学哲学科卒業後、3年半の会社員生活を経て独学でWebマーケティングを学び、2007年にフリーランスとしてWebマーケティング専門会社パワービジョンを立ち上げ。中小企業から東証プライム上場企業まで幅広くWEB事業のコンサルティングを手掛ける。その中でも、成長スピードの激しいスタートアップや、NPO法人が得意。創業初期から支援し上場した企業も複数社ある。
    コンサルティング、広告運用、WEB管理の他、自分の所有するメディアからの広告収入、セミナー講師、著書印税、イベント売上など複数軸の収入を持つポートフォリオワーカーでもある。
    著書に『すぐに使えてガンガン集客!WEBマーケティング123の技』(技術評論社)、『フリーランスがずっと安定して稼ぎ続ける47の方法』『小さな会社のWeb担当者になったら読む本』(日本実業出版社)ほか、共著に『世界一ラクにできる確定申告』(技術評論社)などがある。

    Twitter:@aryuaryu

神速で稼ぐ独学術 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:山田 竜也(著)
発行年月日:2022/09/08
ISBN-10:4297129507
ISBN-13:9784297129507
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:384ページ
縦:19cm
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