工作艦明石の孤独〈2〉(ハヤカワ文庫JA) [文庫]
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工作艦明石の孤独〈2〉(ハヤカワ文庫JA) [文庫]

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出版社:早川書房
販売開始日: 2022/10/19
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工作艦明石の孤独〈2〉(ハヤカワ文庫JA) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    地球圏とのワープが不能となった辺境のセラエノ星系。150万市民の文明を維持するため、アーシマ・ジャライ首相は大胆な政策を断行する。そんなセラエノにとって、高度な情報と巨大な軍事力をもつ地球宇宙軍の偵察戦艦青鳳と輸送艦津軽の動向は無視できないものであった。一方、唯一ワープ可能な隣接星系アイレムで遭難した工作艦明石の椎名ラパーナは、知性体イビスと愚直なまでのファーストコンタクトを展開するが。
  • 内容紹介

    150万市民が孤立するセラエノ星系。そこから唯一ワープ可能だったアイレム星系で、工作艦明石が遭遇した文明の意外な正体とは?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    林 譲治(ハヤシ ジョウジ)
    1962年北海道生まれ。臨床検査技師を経て、1995年『大日本帝国欧州電撃作戦』(共著)で作家デビュー。確かな歴史観に裏打ちされた架空戦記小説で人気を集める。ミリタリーSFシリーズ“星系出雲の兵站”で、第41回日本SF大賞を受賞

工作艦明石の孤独〈2〉(ハヤカワ文庫JA) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:早川書房
著者名:林 譲治(著)
発行年月日:2022/10/25
ISBN-10:4150315345
ISBN-13:9784150315344
判型:新書
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:320ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:191g
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