話が進む仕切り方―会議/プロジェクト/イベントを成功させるファシリテーションの道具箱 [単行本]
    • 話が進む仕切り方―会議/プロジェクト/イベントを成功させるファシリテーションの道具箱 [単行本]

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話が進む仕切り方―会議/プロジェクト/イベントを成功させるファシリテーションの道具箱 [単行本]

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出版社:技術評論社
販売開始日: 2022/11/19
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話が進む仕切り方―会議/プロジェクト/イベントを成功させるファシリテーションの道具箱 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    リアル、オンライン、ハイブリッド。場を動かし、成果へ導く“いますぐ使える”90の秘伝を一挙公開!400以上の組織の景色を変えてきた専門家による「ファシリーダー」の教科書。
  • 目次

    ■■はじめに
    ■多様な人たちとものごとを前に進めないといけない時代
    ■コアアクション3つ:「観察」「対話」「期待役割の合意」
    ■戦略アクション4つ:「ビジョンニング」「ストーリー設計」「偶然設計」「環境セットアップ」
    ■ものごとを前に進めるための道具箱をあなたに


    ■■序章 ファシリテーションの基本
    ■01 人、イシュー、プロセス、環境をマネジメントする
    ■02 「5つの要素」を意識して場を設計する
    ■03 5つの要素①目的を押さえる
    ■04 5つの要素②インプットを押さえる
    ■05 5つの要素③成果物を押さえる
    ■06 5つの要素④関係者を把握する
    ■07 5つの要素⑤効率を考える


    ■■1章 信頼関係を構築する
    ■08 歩き回る
    ■09 オンラインで歩き回る
    ■10 口ぐせを観察する
    ■11 自己開示する
    ■12 相手が「何のプロか」を言語化する
    ■13 期待役割を明確にする
    ■14 期待に成長イメージを添える
    ■15 「この場で何を学びたいか?」「どう成長したいか?」を言語化する
    ■コラム  焦らず、手を変え・品を変え・景色を変え


    ■■2章 時間を効果的に使う
    ■16 魔の時間帯をはずす
    ■17 毎時ゼロ分に時報を流す
    ■18 BGMを流す
    ■19 オープニングスライドを投影する
    ■20 時計は全員が見やすい場所に設置する
    ■21 事前に動画を見てもらう
    ■22 戦略的に休憩をとる
    ■23 戦略的に間をとる
    ■24 時間を相手に戻す
    ■25 場に進め方の意見を問う
    ■コラム ワーケーションのススメ

    ■■3章 景色を合わせる
    ■26 側面報告幕のように目的地と各ステップと現在位置を示す
    ■27 キーワード/キーフレーズでまとめる
    ■28 キーワード/キーフレーズを考える
    ■29 キーワードやキーフレーズを最適なタイミングで投げ込む
    ■30 「モヤモヤ」に名前をつける
    ■31 着地イメージの合意をとる
    ■32 変化や感動を言葉にする
    ■33 待ち受ける困難やしんどさを示す
    ■34 言葉や概念のズレをなくす
    ■35 文学的な表現は言い換える
    ■36 外来語の用語はできればそのまま使う(ただし説明を添えて)
    ■37 主観を定量化する
    ■38 とりあえず測定してみる
    ■39 「意識合ってる?」「認識合ってる?」と確認する
    ■コラム 迷子にさせない説明を大切に


    ■■4章 気持ち、意見、能力を引き出す
    ■40 アイスブレイクでは番号で答えてもらう
    ■41 気持ちを番号で回答してもらう
    ■42 スタンプや投票で意思表示してもらう/意見集約する
    ■43 ハンドルネームで本音を引き出す
    ■44 同時編集で一斉に書き出す
    ■45 チャットを読み上げるスタイルにする
    ■46 「壁打ち」の相手になる
    ■47 普段とは違う役割を任せてみる/試してみる
    ■コラム 無理して盛り上げようとしない


    ■■5章 進行に気を配る
    ■48 やりやすいところから始める
    ■49 場のリズムを作る
    ■50 成果物イメージが決まっているなら、枠を書いておく
    ■51 枠に沿って対談を進める
    ■52 達成感が得られる工夫をする
    ■53 明示的にコンセンサスをとる
    ■54 「方向性」と「論点」を分類し、合意事項と未合意事項を明確にする
    ■55 合意事項を書き出す
    ■56 3本締めで次のアクションを促す
    ■57 事務やサポートが得意な人を入れる
    ■コラム 「番組」「劇場」だと思って場を運営してみる(1)


    ■■6章 視点を変える
    ■58 ネガティブな見方をポジティブに変える
    ■59 "What if""Yes if"で視野を広げる
    ■60 人と人との対話を仕掛ける
    ■61 対談形式にする
    ■62 景色を変えてみる
    ■63 その場にない観点を投げ込んで話を広げる
    ■64 新たな目的を投げ込む/にぎる
    ■65 論点や観点を洗い出す
    ■66 具体と抽象を行き来する
    ■67 「上の句」と「下の句」に因数分解する
    ■68 「上の句」と「下の句」を入れ替えてみる
    ■コラム 「番組」「劇場」だと思って場を運営してみる(2)


    ■■7章 理解・共感・納得を生み出す
    ■69 「CCF」「NLC」「AREA」でシンプルに伝える
    ■70 笑顔2倍、うなづき3倍で対応する
    ■71 相手の言葉やペースで会話する
    ■72 「リ」+感情ワードで相手の感情を受け止める
    ■73 自分の経験や専門性を全面に押し出す
    ■74 感情的になるのではなく、感情を伝える
    ■75 一理三例で説得力を持たせる
    ■76 「何費で落とさせるか」を想定する
    ■77 図解する
    ■78 図解の落とし穴を回避する
    ■79 グラフィックレコーディングを活用する
    ■80 問題地図を描いてみる
    ■コラム 無理して相手に寄り添わなくていい


    ■■8章 「詰んだ」と思ったら
    ■81 パーキングエリアを創る
    ■82 「コントローラブル」なものごとに集中する
    ■83 「バリカタ」か「ゆるふわ」か選んでもらう
    ■84 詰まったらグループワークをする
    ■85 「テーマが大きいな」と思ったら小分けにして並列処理する
    ■86 適切なグループ分けをする
    ■87 意見が割れたら、面白いほうに決める
    ■88 突然パソコンが再起動、オンラインで相方が落ちてしまったときに対処する
    ■89 場が荒れたら進行を止める
    ■90 場が荒れた後の再開の仕方を工夫する
    ■コラム  「上空1,000mからの着陸」をマネジメントしよう


    ■■おわりに
    ■ファシリーダーになろう
  • 内容紹介

    「会議が毎度お偉いさんのリサイタル」
    「突然、意見を求められて『シーン』」
    「話が脱線したっきりで、戻ってこない」
    「結論ありき。予定調和な定例会」
    「司会者だけが空騒ぎするオンライン会議」
    「沈黙の1on1」
    「何かが決まった試しがない」
    「後でちゃぶ台返し」
    「毎度、延長、延長、また延長の汗と涙の甲子園模様」
    「なぜ自分が呼ばれたのかわからない」

    うまくいかない場を動かし、成果へ導くには?

    400以上の組織の景色を変えてきた専門家が、リアル/オンライン/ハイブリッドを問わず“いますぐ使える”秘伝を一挙公開!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    沢渡 あまね(サワタリ アマネ)
    作家/ワークスタイル&組織開発専門家。『組織変革Lab』主宰。DX白書2023有識者委員。あまねキャリア株式会社CEO/株式会社NOKIOO顧問/浜松ワークスタイルLab所長/国内大手企業人事部門顧問ほか。日産自動車、NTTデータなどを経て現職。400以上の企業・自治体・官公庁で、働き方改革、組織変革、マネジメント変革の伴走・講演および執筆・メディア出演をおこなう
  • 著者について

    沢渡 あまね (サワタリ アマネ)
    沢渡あまね(さわたり あまね)

    作家/ワークスタイル&組織開発専門家。『組織変革Lab』主宰。DX白書2023有識者委員。
    あまねキャリア株式会社CEO/株式会社NOKIOO顧問/浜松ワークスタイルLab所長/国内大手企業人事部門顧問ほか。
    日産自動車、NTTデータなどを経て現職。400以上の企業・自治体・官公庁で、働き方改革、組織変革、マネジメント変革の伴走・講演および執筆・メディア出演をおこなう。
    著書は『職場の問題地図』『新時代を生き抜く越境思考』『どこでも成果を出す技術』『バリューサイクル・マネジメント』『仕事ごっこ』『業務デザインの発想法』(技術評論社)ほか多数。尊敬する人は兼好法師。
    趣味はダムめぐり。#ダム際ワーキング 推進者。

話が進む仕切り方―会議/プロジェクト/イベントを成功させるファシリテーションの道具箱 の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:沢渡 あまね(著)
発行年月日:2022/12/02
ISBN-10:4297131609
ISBN-13:9784297131609
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:224ページ
縦:19cm
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