Slackが見つけた未来の働き方―いつ、どこで働いても全員が成果を出せる組織づくりのすべて [単行本]
    • Slackが見つけた未来の働き方―いつ、どこで働いても全員が成果を出せる組織づくりのすべて [単行本]

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Slackが見つけた未来の働き方―いつ、どこで働いても全員が成果を出せる組織づくりのすべて [単行本]

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出版社:翔泳社
販売開始日: 2023/01/20
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Slackが見つけた未来の働き方―いつ、どこで働いても全員が成果を出せる組織づくりのすべて の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    リモートワークの悩み・不安が解消するノウハウ満載。
  • 目次

    ◎未来の働き方について考える
    1 「9時から5時」の働き方はもう機能しない
    2 柔軟な働き方を進めるべきこれだけの理由

    ◎7つのステップで未来の働き方を実現する
    Step 1 「方針」を策定する――そもそもの目的とねらい
    Step 2 「ガードレール」を決める――方針を行動に落とし込む
    Step 3 チームの「取り決め」を定める――個別の事情に配慮する
    Step 4 メンバーを巻き込む――実験と変革を続ける体制
    Step 5 つながりを築く――社内文化を育む仕組み
    Step 6 リーダーを教育する――求められる管理スキル
    Step 7 成果に基づき評価する――「監視」から「信頼」へ

    【巻末付録】未来の働き方ツールキット
    ・柔軟な働き方の方針を設定するフレームワーク
    ・ガードレールを設定するフレームワーク
    ・会議を減らすベストプラクティス
    ・チームの取り決めのサンプルとなるスターターテンプレート
    ・柔軟な働き方の課題を解決するデザイン思考のステップ
    ・意義ある会議を行う4つのヒント
    ・マネージャーが「コーチ」になるためのヒント
    ・個別業務マニュアル(POM)ワークシート
    ・成果に基づく人事評価基準の事例集
    ・従業員が離職する可能性を把握する3つの質問
    ・BCGによるチームの成功を測るアンケート

  • 出版社からのコメント

    Slackが社内実験とIBMやボスコン等の事例分析から考えた、柔軟な働き方がうまくいく方法。ルールづくりから評価法まで網羅。
  • 内容紹介

    『ウォール・ストリート・ジャーナル』ベストセラー!
    こうすればみんなが充実して働ける!


    ◎リモートワークの悩み・不安が解消
    「コミュニケーション不足になる」
    「生産性が落ちる」
    「みんなちゃんと働いているかわからない」
    「イノベーションが起きなくなる」
    「帰属意識が損なわれる」
    「新人や若手の育成は?」
    ――ビジネスコラボレーションアプリを開発するSlackが、社内実験と他社事例から導き出した具体的な解決策を伝授。

    ◎グローバル企業の事例が豊富
    IBM、DELL、Dropbox、ボストン・コンサルティングなど、世界の先を行く企業が試行錯誤して見つけたものとは?

    ◎巻末付録のツールキットが充実
    みんなが働きやすくなるためのフレームワーク、テンプレート、ワークシートを掲載。

    ◎具体的なノウハウがたくさん
    #組織を貫く「ルール」を決める方法
    #対面・非対面でメンバーの「つながり」を構築する方法
    #新しい働き方の時代に求められるマネージャーが育つ方法
    #成果に基づき評価する方法
    #意味のある会議を行う方法

    ◎今すぐ役立つヒントが満載
    #重要なのは「どこ」より「いつ」働くか
    #勤務時間が自由でも、会議が多すぎたら意味なし
    #「対面をデジタルで補う」から「デジタルを対面で補う」へ
    # 1人がオンライン参加なら全員オンライン参加
    #コア・コラボレーション・タイムを設けよう
    #“カレンダー掃除”をしよう
    ...and more!

    ■目次■
    ◎未来の働き方について考える
    1 「9時から5時」の働き方はもう機能しない
    2 柔軟な働き方を進めるべきこれだけの理由
    ◎7つのステップで未来の働き方を実現する
    Step 1 「方針」を策定する――そもそもの目的とねらい
    Step 2 「ガードレール」を決める――方針を行動に落とし込む
    Step 3 チームの「取り決め」を定める――個別の事情に配慮する
    Step 4 メンバーを巻き込む――実験と変革を続ける体制
    Step 5 つながりを築く――社内文化を育む仕組み
    Step 6 リーダーを教育する――求められる管理スキル
    Step 7 成果に基づき評価する――「監視」から「信頼」へ
    【巻末付録】未来の働き方ツールキット

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    エリオット,ブライアン(エリオット,ブライアン/Elliott,Brian)
    Slackのシニア・バイスプレジデントで、Future Forumのエグゼクティブ・リーダー。ボストン・コンサルティング・グループで働いたのち、複数のスタートアップのCEOを務め、グーグルを経て現職。ハーバードビジネススクールでMBAを取得

    スブラマニアン,シーラ(スブラマニアン,シーラ/Subramanian,Sheela)
    Future Forumのバイスプレジデント。グーグル、複数のスタートアップを経て現職。ハーバードビジネススクールでMBAを取得

    カップ,ヘレン(カップ,ヘレン/Kupp,Helen)
    Future Forumの製品戦略&パートナーシップ担当シニア・ディレクター。ベイン・アンド・カンパニー、複数のスタートアップを経て現職。ハーバードビジネススクールでMBAを取得

    山本 真麻(ヤマモト マアサ)
    英米文学専攻卒業後、電機メーカー勤務を経て翻訳者に

Slackが見つけた未来の働き方―いつ、どこで働いても全員が成果を出せる組織づくりのすべて の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:ブライアン エリオット(著)/シーラ スブラマニアン(著)/ヘレン カップ(著)/山本 真麻(訳)
発行年月日:2023/01/20
ISBN-10:4798177431
ISBN-13:9784798177434
判型:B6
発売社名:翔泳社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:368ページ
縦:19cm
その他: 原書名: How the Future Works:Leading Flexible Teams to Do the Best Work of Their Lives〈Elliott,Brian;Subramanian,Sheela;Kupp,Helen〉
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