そこにはいつも、音楽と言葉があった [単行本]
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そこにはいつも、音楽と言葉があった [単行本]

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出版社:音楽之友社
販売開始日: 2023/01/20
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そこにはいつも、音楽と言葉があった [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    クラシック音楽の本質とは何か。フィリップ・グラス、ギドン・クレーメルにインタヴューし、チェリビダッケ、武満徹との日々を熱く語る、音楽ジャーナリスト・林田直樹の集大成。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 背中を押した言葉たち
    1 音楽の本質について
    2 私の出会った音楽家たち
    3 あのひとの影
    4 映画や演劇、美術や文学のこと
    5 世界的オーケストラの別の顔
    6 忘れられないコンサート
    おわりに 書き言葉と話し言葉の未来
  • 内容紹介

    音楽ジャーナリスト・林田直樹が著した数々のインタヴュー、評論、エッセイ、コラムの中から厳選した38本を収録。アルヴォ・ペルトに「祈り」の本質を聞き、シルヴェストロフからはプーチン政権への批判を引き出し、チェリビダッケ、武満徹、小澤征爾、サイモン・ラトルらとのとっておきのエピソードを明らかにする。そのどれもが音楽に対する深い造詣と限りない愛情に満ちた、エモーショナルな「文芸」である。また、フィリップ・グラス、湯浅譲二、アルヴォ・ペルト、ヴァレンティン・シルヴェストロフ、ガリーナ・ショスタコーヴィチ、ムスティスラフ・ロストロポーヴィチ、ギドン・クレーメルの各インタヴューも掲載。巻頭書き下ろしエッセイ「背中を押した言葉たち」も秀逸。クラシック音楽の本質を追求した、林田直樹の集大成。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    林田 直樹(ハヤシダ ナオキ)
    音楽ジャーナリスト・評論家。音楽之友社社外メディア・コーディネーター。1963年埼玉県生まれ。慶應義塾大学文学部を卒業、音楽之友社で楽譜・書籍・月刊誌「音楽の友」「レコード芸術」の編集を経て独立。オペラ、バレエから現代音楽やクロスオーバーまで、近年では美術や文学なども含む、幅広い分野で取材・著述活動を行う。2005年からインターネットラジオ「カフェフィガロ」のパーソナリティ、2007年から「OTTAVA」のプレゼンターを務める
  • 著者について

    林田 直樹 (ハヤシダ ナオキ)
    音楽ジャーナリスト・評論家。1963年埼玉県生まれ。慶應義塾大学文学部を卒業、音楽之友社で月刊誌「音楽の友」「レコード芸術」の編集を経て独立。オペラ、バレエから現代音楽やクロスオーバーまで、美術や文学なども含む幅広い分野で取材・著述活動を行う。月刊誌「婦人画報」などに連載中。インターネットラジオ「カフェフィガロ」のパーソナリティ、「OTTAVA」のプレゼンターを務める。

そこにはいつも、音楽と言葉があった [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:音楽之友社
著者名:林田 直樹(著)
発行年月日:2023/01/31
ISBN-10:4276200334
ISBN-13:9784276200333
判型:B6
発売社名:音楽之友社
対象:教養
発行形態:単行本
内容:音楽・舞踏
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:19cm
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