脳科学捜査官 真田夏希―サイレント・ターコイズ(角川文庫) [文庫]
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脳科学捜査官 真田夏希―サイレント・ターコイズ(角川文庫) [文庫]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2023/01/24
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脳科学捜査官 真田夏希―サイレント・ターコイズ(角川文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    警察庁サイバー特別捜査隊の真田夏希は、自宅のコミュニケーション・ロボットの不気味な動作を体験した。リクエストと異なる暗い音楽を流しはじめ、不吉な言葉を発したのだ。サイバー特捜隊の本部にも、同様の現象が報告されており、クラッキングの可能性が浮上する。さらに、アルマロスと名乗る者から犯行声明が―。企業を狙った犯罪か、特捜隊への挑戦なのか。夏希たちは、特捜隊の威信にかけて捜査を開始するが…。
  • 目次

     目 次

    第一章 きざし

    第二章 暴 走

    第三章 聞き込み

    第四章 決 断
  • 出版社からのコメント

    大人気シリーズ、連続刊行第一弾!サイバー特捜隊に解散の危機が!?
  • 内容紹介

    警視庁サイバー特別捜査隊の真田夏希は、自宅のコミュニケーション・ロボットの不気味な動作を体験した。リクエストと異なる暗い音楽を流しはじめ、不愉快な言葉を発したのだ。サイバー特捜隊の本部でも、同様の事象が報告されており、クラッキングの可能性が浮上する。さらに、アルマロスと名乗る者から犯行声明が──。企業を狙った犯罪か、特捜隊への挑戦なのか。夏希たちは、特捜隊の威信にかけて捜査を開始するが……。


    図書館選書
    神奈川県警初の心理職特別捜査官の真田夏希は、警察庁に新設されたサーバー特捜隊の隊員となった。ある日、身近なロボットたちが暴走を始めたのだ。企業を狙った犯行か、サイバー特捜隊への挑戦か!?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鳴神 響一(ナルカミ キョウイチ)
    1962年東京都生まれ。中央大学法学部卒業。2014年に『私が愛したサムライの娘』で、北方謙三氏、今野敏氏、角川春樹氏の全選考委員満場一致により第6回角川春樹小説賞を受賞しデビューする。同作で15年に第3回野村胡堂文学賞を受賞
  • 著者について

    鳴神 響一 (ナルカミ キョウイチ)
    中央大学法学部政治学科を卒業後、神奈川県内の小学校で学校事務職員として勤務。2014年3月に小説執筆に専念するため、フリーとなる。社会保険労務士、行政書士の資格を持つ。熱烈なフラメンコファンであり、多くのアーティストを応援している。2014年 『私が愛したサムライの娘』で、第6回角川春樹小説賞受賞。15年同作で、第3回野村胡堂文学賞受賞。

脳科学捜査官 真田夏希―サイレント・ターコイズ(角川文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:鳴神 響一(著)
発行年月日:2023/01/25
ISBN-10:4041133106
ISBN-13:9784041133101
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:304ページ
縦:15cm
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