「一番若い今日」を生きるための自律神経入門 [単行本]
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「一番若い今日」を生きるための自律神経入門 [単行本]

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出版社:幻冬舎
販売開始日: 2023/02/22
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「一番若い今日」を生きるための自律神経入門 [単行本] の 商品概要

  • 内容紹介

    コロナ禍で生じた不調、老いへの漠然とした不安を解消して、
    最後まで、元気で自分らしい人生を送りましょう。
    今日から始められる、自律神経を整える生活習慣の基本。



    目次
    1章 "一番若い"毎日のためにまず、「体」を整える
     階段を一段上がれば、一段上がっただけ体のメリットになる
     コロナ禍だからこそルーティンが大事
     まずは「睡眠・食事・運動」を見直す
     最初にやるべきことは早起き
     入浴が良い睡眠に導いてくれる
     背筋を伸ばしたウォーキングで語感と研ぎ澄ます
     外に出られないときや隙間時間は「スクワット」 
     起き抜けに1杯。水をこまめに飲む
     一日3食を決まった時間に食べる
     
    2章 "一番若い"毎日のために、「技」を磨く
     余裕がないと、人は変わってしまう
     すべてを想定内にする
     逆境をプラスにしていく
     弱音を吐くのではなく検証する
     「年だから」を封印する
     3行日記で気持ちをリセットする
     自分なりのルーティンを決める
     やりたいことリストを作る
     新しい経験をする
     身の回りを整理して、定年後にスタートダッシュを切る
     「ゆっくり動く」「ゆっくり話す」「ゆっくり朝を過ごす」
     いい加減になりそうなことを、いい加減じゃなくやる
     日常の小さなことを一生懸命やる
     調子が悪い日もあって当然。そういうときは諦める
     「笑う門には福来たる」は医学的に正しい
     深い呼吸とため息で健康を呼び込む
     人付き合いの環境を整える
     一日30分だけ片付けをする
     「未来日記」を書いて自分を輝かせる
     
    3章 "一番若い"毎日のために、「心」を輝かせる
     環境は変えられないけど、自分は変えられる
     「コロナだから」は水戸黄門の印籠のよう
    人間は感謝することを忘れたらおしまい
     意識しないと心は豊かにならない
     できていないことは、期限を決めてやる
     本当の自分ではない怠惰な自分ができあがっている
     軸がぶれると勝負には勝てない
     やっぱり「死に方」は大事
     時代の流れは止まっても、自分は止まってはいけない
     コロナに負けたくない気持ちを持つ
     行動の中に失敗を見つけると前向きになる
     ストレスを乗り切ると達成感・自信が生まれる
     要介護を想定内のこととする
     現実的に年はとるし、歩けなくなるときも、死ぬときもくる
     終活を本気で考えてみる
     人は必ず死を迎える。でも、それは今日ではない
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 “一番若い”毎日のためには、「心技体」ではなく「体技心」(体を整えておけば、どんな状況にも対応できる;コロナ禍で体調不良者が続出している理由;「年だから仕方がない」とは考えなくていい)
    1章 “一番若い”毎日のためにまず、「体」を整える(「体」を整えるとは、どういうことか;何歳からでも始められる「体」を整える10の習慣;階段を1段上がれば、1段上がっただけ体のメリットになる ほか)
    2章 “一番若い”毎日のために、「技」を磨く(「技」を磨くとは、どういうことか?;何歳からでも始められる「技」を磨く10の習慣;余裕がないと、人は変わってしまう ほか)
    3章 “一番若い”毎日のために、「心」を輝かせる(「心」を輝かせるとは、どういうことか?;何歳からでも始められる「心」を輝かせる10の習慣;環境は変えられないけれど、自分は変えられる ほか)
  • 内容紹介

    コロナ禍で生じた不調、老いへの漠然とした不安を解消して、最後まで、元気で自分らしい人生を送りましょう。今日から始められる、自律神経を整える生活習慣の基本。目次1章 “一番若い”毎日のためにまず、「体」を整える 階段を一段上がれば、一段上がっただけ体のメリットになる コロナ禍だからこそルーティンが大事 まずは「睡眠・食事・運動」を見直す 最初にやるべきことは早起き 入浴が良い睡眠に導いてくれる 背筋を伸ばしたウォーキングで語感と研ぎ澄ます 外に出られないときや隙間時間は「スクワット」  起き抜けに1杯。水をこまめに飲む 一日3食を決まった時間に食べる 2章 “一番若い”毎日のために、「技」を磨く 余裕がないと、人は変わってしまう すべてを想定内にする 逆境をプラスにしていく 弱音を吐くのではなく検証する 「年だから」を封印する 3行日記で気持ちをリセットする 自分なりのルーティンを決める やりたいことリストを作る 新しい経験をする 身の回りを整理して、定年後にスタートダッシュを切る 「ゆっくり動く」「ゆっくり話す」「ゆっくり朝を過ごす」 いい加減になりそうなことを、いい加減じゃなくやる 日常の小さなことを一生懸命やる 調子が悪い日もあって当然。そういうときは諦める 「笑う門には福来たる」は医学的に正しい 深い呼吸とため息で健康を呼び込む 人付き合いの環境を整える 一日30分だけ片付けをする 「未来日記」を書いて自分を輝かせる 3章 “一番若い”毎日のために、「心」を輝かせる 環境は変えられないけど、自分は変えられる 「コロナだから」は水戸黄門の印籠のよう人間は感謝することを忘れたらおしまい 意識しないと心は豊かにならない できていないことは、期限を決めてやる 本当の自分ではない怠惰な自分ができあがっている 軸がぶれると勝負には勝てない やっぱり「死に方」は大事 時代の流れは止まっても、自分は止まってはいけない コロナに負けたくない気持ちを持つ 行動の中に失敗を見つけると前向きになる ストレスを乗り切ると達成感・自信が生まれる 要介護を想定内のこととする 現実的に年はとるし、歩けなくなるときも、死ぬときもくる 終活を本気で考えてみる 人は必ず死を迎える。でも、それは今日ではない
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 弘幸(コバヤシ ヒロユキ)
    1960年埼玉県生まれ。順天堂大学医学部卒業、同大学院医学研究科を修了。順天堂大学医学部教授。日本体育協会公認スポーツドクター。スポーツ庁参与。自律神経研究の第一人者として、プロスポーツ選手やアーティスト、文化人などのパフォーマンス向上指導に携わる

「一番若い今日」を生きるための自律神経入門 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:幻冬舎
著者名:小林 弘幸(著)
発行年月日:2023/02/20
ISBN-10:4344040651
ISBN-13:9784344040656
判型:A5
発売社名:幻冬舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:169ページ
縦:19cm
横:15cm
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