毎日使える!Visual Studio Code―実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発(WEB+DB PRESS plusシリーズ) [単行本]
    • 毎日使える!Visual Studio Code―実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発(WEB+DB PRES...

    • ¥2,860172ポイント(6%還元)
    • 在庫あり2024年5月25日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009003716027

毎日使える!Visual Studio Code―実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発(WEB+DB PRESS plusシリーズ) [単行本]

価格:¥2,860(税込)
ポイント:172ポイント(6%還元)(¥172相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2024年5月25日土曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:技術評論社
販売開始日: 2023/06/29
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

毎日使える!Visual Studio Code―実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発(WEB+DB PRESS plusシリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    プログラマーの仕事道具と言えばプログラミングエディターです。Microsoftが開発したVisual Studio Code(以下、VS Code)は、現在最も人気のあるエディターです。本書では、日々のコーディングでVS Codeを使いこなすための方法を解説します。VS Codeの最大の特徴は、高いカスタマイズ性と豊富な拡張機能です。VS Codeが持つ機能はたくさんありますが、それらの全体像を把握することは困難です。そこで本書では、操作方法、言語ごとの開発環境の構築、拡張機能開発の大きく3つに分けて、VS Codeの使い方を網羅的に説明します。
  • 目次


    【凡例】
    □章
    ▼節番号
    #節
    ##項
    ###目


    ### はじめに
    ### 謝辞
    ### サポートページ

    □第1章:Visual Studio Code入門
    ▼1.1
    # Visual Studio Codeとは
    ## 誰でも、どこでも使える
    ## 高いカスタマイズ性を持つ
    ▼1.2
    # Visual Studio Codeの歴史
    ## 2011年―:オンラインエディターとして誕生
    ## 2014年―:オープンソースのデスクトップエディターへの転換
    ## 現在:オープンソースプロジェクトとして発展中
    ## これから:拡張機能の充実
    ▼1.3
    # Visual Studio Codeのインストール
    ## Windows
    ## macOS
    ## Linux
    ### Debian GNU/Linux、Ubuntu
    ### Red Hat Enterprise Linux、Fedora、CentOS
    ### Snapパッケージ
    ## 日本語化
    ▼1.4
    # Visual Studio Codeのアップデート
    ## 毎日アップデートするVisual Studio Code Insiders
    ▼1.5
    # Visual Studio Codeの画面構成
    ## アクティビティバー、サイドバー ── よく使う機能の一覧
    ## ステータスバー ── ファイルのエラーや情報の表示
    ## パネル ── デバッグ情報、エラー、ターミナルの表示
    ## ミニマップ ── ファイルの全体像の表示
    ▼1.6
    # Visual Studio Codeの基本操作
    ## フォルダを開く
    ## ファイルの作成
    ## ファイルの保存
    ▼1.7
    # お勧めの情報リソース
    ## Twitter
    ## Visual Studio Codeコミュニティ
    ## 公式ドキュメント
    ▼1.8
    # まとめ

    □第2章:実践的な編集操作
    ▼2.1
    # コマンドやファイルへのアクセス
    ## コマンドパレット ── コマンドの実行
    ## クイックオープン ── ファイルのオープン
    ▼2.2
    # 検索/置換
    ## 検索
    ## 置換
    ## クイック検索/クイック置換
    ▼2.3
    # ショートカットキー
    ## 汎用メニュー
    ## 編集/移動
    ## マルチカーソル ── カーソルや選択範囲の追加
    ▼2.4
    # コード補完
    ## インテリセンス ── 入力内容の予測
    ## コードスニペット ── 複数行のコードをまとめて入力
    ### コードスニペットの自作
    ### 外部変数を使ったコードスニペット
    ▼2.5
    # タスク管理 ── 外部ツールを使ったコマンドの登録
    ## タスクの生成
    ## タスクの実行
    ▼2.6
    # まとめ

    □第3章:UIや設定のカスタマイズ
    ▼3.1
    # Visual Studio CodeのUIのカスタマイズ
    ## アクティビティバー、サイドバー
    ## ステータスバー
    ## パネル
    ## ミニマップ
    ## タイトルバー
    ▼3.2
    # テーマのカスタマイズ
    ## 配色テーマ
    ### GitHub Theme ── GitHub公式の人気No.1テーマ
    ### One Dark Pro ── Atomデフォルトのテーマ
    ### Dracula Official ── 紫色の派手なテーマ
    ### Monokai Pro ── Sublime Text由来の黒と黄色のシンプルなテーマ
    ## ファイルアイコンテーマ
    ▼3.3
    # 設定の編集
    ## 設定ファイル
    ## 日本語環境用設定
    ### 日本語用等幅フォント
    ### 句読点や全角スペースごとのカーソルジャンプ
    ▼3.4
    # まとめ

    □第4章:お勧めの拡張機能
    ▼4.1
    # 拡張機能のインストール方法
    ▼4.2
    # 言語機能の強化
    ## IntelliCode ── AIを使ったコード補完
    ## GitHub Copilot ── 最新のコード補完
    ## 各言語向けの拡張
    ## 各Webフレームワーク向けの拡張
    ▼4.3
    # 執筆環境
    ## vscode-textlint、テキスト校正くん ── 細かな文法チェック
    ## novel-writer ── 縦書きや鉤括弧のハイライト
    ## Japanese Word Handler ── 日本語向けのカーソル移動
    ## markdownlint ── Markdownファイルを読みやすく
    ▼4.4
    # カスタマイズと拡張機能の注意点
    ▼4.5
    # まとめ

    □第5章:Git/GitHubによるバージョン管理
    ▼5.1
    # Hello Git
    ## Gitのインストール
    ## リポジトリの初期化 ── Gitでの管理を始める
    ## コミット ── 変更の保存
    ## コミットの取り消し
    ## ブランチの操作 ── 作業内容を分岐させる
    ### ブランチの作成と切り替え
    ### ブランチのマージ
    ### コンフリクトの発生と解決
    ## そのほかのGit操作機能
    ▼5.2
    # GitHubでのバージョン管理
    ## GitHub Pull Request and Issuesのインストール ── GitHubと連携する拡張機能
    ## GitHubへのサインイン
    ## GitHubへのリポジトリのアップロード
    ## Pull RequestとIssueの管理 ── ブラウザを開かずにコードレビュー
    ### Pull Requestの作成 ── ファイルの変更提案を送る
    ### 作成したPull Request、Issueの確認
    ### Pull Requestブランチのチェックアウト
    ### Pull Requestのコメントとレビュー
    ## そのほかのGitHub連携機能
    ### クローン ── オンライン上のリポジトリを取り込む
    ### コメント文によるコミュニケーション ── 関係するユーザーの紐付けやIssueの自動作成
    ▼5.3
    # 関連する拡張機能
    ## GitLens ── コードの作成者を表示する
    ## GitHub Repositories ── クローンせずにGitHubリポジトリを編集する
    ▼5.4
    # まとめ

    □第6章:JavaScript/TypeScriptによる開発
    ▼6.1
    # JavaScript/TypeScript環境のインストール
    ## Node.js ── JavaScript/TypeScriptの実行環境
    ## TypeScript
    ## JavaScript/TypeScript拡張機能
    ### ESLint ── JavaScript/TypeScriptコードのチェック
    ### Jest ── ユニットテスト用フレームワーク
    ### Prettier ── JavaScript/TypeScriptコードの整形
    ### npm Intellisense ── モジュール管理
    ▼6.2
    # Hello JavaScript
    ## JavaScript作業用フォルダの作成
    ## JavaScriptファイルの編集
    ## JavaScriptのコードチェック
    ### ESLintによるコードチェック
    ### Prettierによるコードの整形
    ## JavaScriptの実行
    ## JavaScriptのデバッグ
    ## JavaScriptのテスト
    ### Jestのインストール
    ### Jestコマンドの追加
    ### JavaScriptコードのテスト
    ▼6.3
    # Hello TypeScript
    ## TypeScriptプロジェクトの作成
    ## TypeScriptファイルの編集
    ## TypeScriptのコードチェック
    ### ESLintによるコードチェック
    ### Prettierによるコードの整形
    ## TypeScriptのトランスパイルと実行
    ## TypeScriptのデバッグ
    ## TypeScriptのテスト
    ### Jestのインストール
    ### Jestコマンドの追加
    ### TypeScriptコードのテスト
    ▼6.4
    # ReactによるWebアプリケーション開発
    ## Reactプロジェクトの作成
    ## Reactプロジェクトの開発
    ## Reactプロジェクトのコードチェック
    ### ESLintによるコードチェック
    ### Prettierによるコードの整形
    ## Reactプロジェクトのビルド、実行
    ## Reactプロジェクトのテスト
    ▼6.5
    # まとめ

    □第7章:Javaによる開発
    ▼7.1
    # Java環境のインストール
    ## Javaの拡張機能
    ### Extension Pack for Java ── Java関連の拡張機能をまとめてインストール
    ### SonarLint ── Javaコードのチェック
    ## JDK ── Java開発のプログラムセット
    ▼7.2
    # Hello Java
    ## Javaプロジェクトの作成
    ## Javaファイルの編集
    ## Javaのコードチェック
    ### SonarLintによるコードチェック
    ### Extension Pack for Javaによるコードの整形
    ## Javaの実行
    ## Javaのデバッグ
    ## Javaのテスト
    ▼7.3
    # Spring BootによるWebアプリケーション開発
    ## Spring Boot Extension Packのインストール
    ## Springプロジェクトの作成
    ## Springプロジェクトの開発
    ## Springプロジェクトの実行
    ## Springプロジェクトのテスト
    ▼7.4
    # まとめ

    □第8章:Pythonによる開発
    ▼8.1
    # Python環境のインストール
    ## Pythonインタプリタ
    ## Pylint ── Pythonコードのチェック
    ## autopep8 ── Pythonコードの整形
    ## Pythonの拡張機能
    ### Python拡張機能 ── コード補完とPython関連の拡張機能をまとめてインストール
    ▼8.2
    # Hello Python
    ## Python作業用フォルダの作成
    ## Pythonファイルの編集
    ## Pythonのコードチェック
    ### Pylintによるコードチェック
    ### Pylanceによるコードチェック
    ### autopep8によるコードの整形
    ## Pythonの実行
    ## Pythonのデバッグ
    ## Pythonのテスト
    ▼8.3
    # Jupyter Notebookによるデータ分析
    ## jupyterとmatplotlib、numpyのインストール
    ## Jupyter Notebook作業用フォルダの準備
    ## Jupyter Notebookファイルでの開発と実行
    ### 開発
    ### 実行
    ## Pythonファイルでの開発と実行
    ### 開発
    ### 実行
    ### PythonファイルからJupyter Notebookファイルへの保存
    ## Jupyter Notebookのテスト
    ▼8.4
    # まとめ

    □第9章:拡張機能開発入門
    ▼9.1
    # 拡張機能の自作
    ▼9.2
    # 拡張機能の開発環境のインストール
    ## Yeoman ── ソースコードを自動生成するツール
    ## Visual Studio Code Extension Manager ── 拡張機能のパッケージ化ツール
    ▼9.3
    # Hello拡張機能
    ## 拡張機能プロジェクトの作成
    ## 拡張機能の編集
    ### 利用しているAPI
    ## 拡張機能のコードチェック
    ## 拡張機能のビルド、実行
    ## 拡張機能のデバッグ
    ## 拡張機能のテスト
    ▼9.4
    # UI拡張によるショートカット機能の開発 ── よく使うコマンドをボタンで呼び出す
    ## UI拡張機能プロジェクトの作成
    ## ステータスバー表示の実装
    ### 利用しているAPI
    ## エディターアクション表示の実装
    ## UI拡張機能のビルド、実行
    ## UI拡張機能のテスト
    ▼9.5
    # 拡張機能の公開
    ## README.mdの作成
    ### 紹介動画の作成
    ### package.jsonの設定
    ## Marketplaceで公開
    ### パーソナルアクセストークンの作成
    ### 公開
    ▼9.6
    # まとめ

    □第10章:実践的な拡張機能開発
    ▼10.1
    # Language Server Protocolとは
    ##複数エディターへの機能提供が可能
    ## 実装言語を選択可能
    ## 計算リソースの独立
    ▼10.2
    # Language Server Protocol拡張機能の開発環境のインストール
    ## Yo Language Server ── LSP拡張機能用のYeomanテンプレート
    ▼10.3
    # Hello Language Server Protocol
    ## Language Server Protocolプロジェクトの作成
    ## Language Serverプロジェクトのコードチェック
    ## Language Serverプロジェクトの管理ファイル
    ### tsconfig.json ── TypeScriptのトランスパイル設定
    ### package.json ── プロジェクトの設定
    ### webpack.config.js ── webpackの設定
    ## サーバー側の実装
    ### 利用しているAPI
    ## クライアント側の実装
    ### 利用しているAPI
    ## サーバーとクライアントのビルド、実行
    ## サーバーとクライアントのデバッグ
    ### LSPサーバーのログ収集
    ## サーバーとクライアントのテスト
    ▼10.4
    # リンター機能の開発 ── 辞書に追加したコードを自動修正
    ## リンタープロジェクトの作成
    ## 静的解析の警告機能の実装
    ## 自動修正機能の実装
    ### 利用しているAPI
    ## リンター機能のビルド、実行
    ## リンター機能のテスト
    ▼10.5
    # コード補完機能の開発 ── よく使う単語をコード補完
    ## コード補完機能プロジェクトの作成
    ## コード補完機能の実装
    ### 利用しているAPI
    ## コード補完機能のビルド、実行
    ## コード補完機能のテスト
    ▼10.6
    # まとめ

    ### 索引
    ### 著者プロフィール
  • 内容紹介

    プログラマーの仕事道具と言えばプログラミングエディターです。Microsoftが開発したVisual Studio Codeは、現在最も人気のあるエディターです。本書では、日々のコーディングでVisual Studio Codeを使いこなすための方法を解説します。

    Visual Studio Codeの最大の特徴は、高いカスタマイズ性と豊富な拡張機能です。Visual Studio Codeが持つ機能はたくさんありますが、それらの全体像を把握することは困難です。そこで本書では、操作方法、言語ごとの開発環境の構築、拡張機能開発の大きく3つに分けて、Visual Studio Codeの使い方を網羅的に説明します。
  • 著者について

    上田 裕己 (ウエダ ユウキ)
    ソフトウェアエンジニア。システム開発に従事。Visual Studio Codeのコントリビュータで、R言語の拡張機能「vscode-r」などを開発。ソフトウェア工学を学び、静的解析ツールに関する開発を行う。博士(工学)を取得。GitHub:IkuyadeuTwitter:@ikuyadeu0513

毎日使える!Visual Studio Code―実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発(WEB+DB PRESS plusシリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:上田 裕己(著)
発行年月日:2023/07/12
ISBN-10:4297135698
ISBN-13:9784297135690
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:21cm
他の技術評論社の書籍を探す

    技術評論社 毎日使える!Visual Studio Code―実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発(WEB+DB PRESS plusシリーズ) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!