プテラノドンのそらとぶいちにち [絵本]
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プテラノドンのそらとぶいちにち [絵本]
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出版社:偕成社
販売開始日: 2023/11/22
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プテラノドンのそらとぶいちにち [絵本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ときは、白亜紀後期。いまからおよそ7000万年まえ。地球には、たくさんのきょうりゅうたちが生活していた。空飛ぶ翼竜プテラノドンは、魚をとりながら、こんな一日をおくっていた…らしい!とびらをひらいて、きょうりゅうの時代をのぞいてみよう。
  • 出版社からのコメント

    かっこいいだけの恐竜ではなく、彼らの日々生きている姿をリアルに描く。7000万年まえにタイムスリップできる恐竜絵本。
  • 内容紹介

    のりもの絵本で人気のコンビの、トリケラトプス、ティラノサウルスに続く、恐竜絵本の3作目。主人公のプテラノドンは、先の2種類の恐竜たちとほぼ同時代に生きていた翼竜。そのプテラノドンのある一日を描きます。空を飛ぶ翼竜なので、それだけにスピード感もある展開です。俯瞰図の場面では、トリケラトプス、ティラノサウルスほか、たくさんの恐竜を見ることができます。
    また「恐竜」ではありませんが、同じ時代の海生爬虫類の一種、ティラノサウルスをも食すといわれる、モササウルス、大迫力の場面も!
    自由に空を飛ぶイメージのプテラノドンですが、鳥とは違って地面から飛び立つのは苦手。風にのって飛べる場所を、一生懸命歩いて歩いて探すようすは、ひょうきんさを醸し出しています。

    図書館選書
    のりもの絵本で人気のコンビが、かっこいいだけの恐竜ではなく、彼らの日々生きている姿をリアルに描く恐竜絵本の3作目。7000万年まえにタイムスリップして、プテラノドンとともに空から恐竜の世界を大冒険!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    竹下 文子(タケシタ フミコ)
    1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学在学中に童話集『星とトランペット』でデビュー。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼少年文学賞を、「ひらけ!なんきんまめ」(小峰書店)で産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。『なまえのないねこ』(小峰書店)で講談社絵本賞など6つの賞を受賞

    鈴木 まもる(スズキ マモル)
    1952年、東京都に生まれる。東京芸術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』(偕成社)で講談社出版文化賞絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞
  • 著者について

    竹下文子 (タケシタフミコ)
    作者/竹下文子(たけしたふみこ)
    1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学在学中に童話集『星とトランペット』でデビュー。
    「黒ねこサンゴロウ」シリーズで路傍の石幼少年文学賞を、『ひらけ! なんきんまめ』で産経児童出版文化賞フジテレビ賞を受賞。『なまえのないねこ』で講談社絵本賞など6つの賞を受賞。主な作品に「のりものえほん」シリーズ、『まじょのむすめワンナ・ビー』『げんきになったよ こりすのリッキ』、『しゃっくりくーちゃん』、『ねえだっこして』、『ポテトむらのコロッケまつり』、『にげろ! どろねこちゃん』、『なんでもモッテルさん』、『つきのこうえん』などがある。静岡県在住。

    鈴木まもる (スズキマモル)
    画家/鈴木まもる(すずきまもる)
    1952 年、東京都に生まれる。東京芸術大学中退。
    「黒ねこサンゴロウ」シリーズで赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』で講談社出版文化賞絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞。主な作品に「のりものえほん」シリーズ、『せんろはつづく』、『みずとは なんじゃ?』、『としょかんのきょうりゅう』、『戦争をやめた人たち』、『どこでもタクシー』が、鳥の巣研究家として『鳥の巣いろいろ』『ツバメのたび』、『鳥は恐竜だった』、『身近な鳥のすごい巣』などの著書がある。静岡県在住。

プテラノドンのそらとぶいちにち [絵本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:偕成社
著者名:竹下 文子(文)/鈴木 まもる(絵)
発行年月日:2023/12
ISBN-10:4032214204
ISBN-13:9784032214208
判型:規大
発売社名:偕成社
対象:児童
発行形態:絵本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:32ページ
縦:21cm
横:26cm
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