環境社会学研究〈第29号(2023)〉特集 ソーシャル・イノベーションの時代の環境社会学 [単行本]
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環境社会学研究〈第29号(2023)〉特集 ソーシャル・イノベーションの時代の環境社会学 [単行本]

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出版社:有斐閣
販売開始日: 2023/12/18
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環境社会学研究〈第29号(2023)〉特集 ソーシャル・イノベーションの時代の環境社会学 の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    特集 ソーシャル・イノベーションの時代の環境社会学―環境問題の“創造的解決”とは何か(「ソーシャル・イノベーションの時代」とはいかなる時代か―2つの補助線;B Corp運動の可能性と課題―ステークホルダー志向の企業認証とコミュニティ形成;「前競争的協働」時代の国際水産認証制度とエコラベルの役割―認証制度を基盤にした主体間ネットワーク形成に注目して;交渉と応答のプロセスとしてのソーシャル・イノベーション;ローカル・ファイナンスは持続可能な社会の発展にどう寄与するのか―信用の社会的機能を地域に埋め戻す)
    論文(コミュニティ・レジリエンスが発揮される空間―ネパール2015年地震で被災した都市近郊農村を事例として;原発事故が引き起こした遠隔地の資源利用に対する派生的被害―滋賀県のトチ餅づくりにおける木灰利用を事例に;風力発電をめぐる環境論争の「ときほぐし」にむけて―山形県庄内地方の風力発電事業を事例に;自然保護地域におけるローカルな歴史の遺産化―斜里町・しれとこ100平方メートル運動の事例から)
    書評論文およびリプライ(「エネルギー転換」に環境社会学の知はいかに貢献できるか―丸山康司・西城戸誠編『どうすればエネルギー転換はうまくいくのか』(新泉社、2022年)を読む;環境社会学の経験をいかに日本の政治に反映させるか―小さな営為の積み重ねという実践的研究を目指して;脱構築後に解決策を示す困難、そこに希望を見いだす試み―熊本博之『交差する辺野古―問いなおされる自治』(勁草書房、2021年)を読む ほか)

環境社会学研究〈第29号(2023)〉特集 ソーシャル・イノベーションの時代の環境社会学 の商品スペック

商品仕様
出版社名:環境社会学会
著者名:環境社会学会編集委員会(編集)
発行年月日:2023/12/15
ISBN-10:4641490058
ISBN-13:9784641490055
判型:B5
発売社名:有斐閣
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:196ページ
縦:26cm
横:18cm
厚さ:1cm
重量:390g
その他:特集:ソーシャル・イノベーションの時代の環境社会学-環境問題の"創造的
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