角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代(KADOKAWA) [電子書籍]
    • 角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代(KADOKAWA) [電子書籍]

    • ¥2,200440ポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086600224049

角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代(KADOKAWA) [電子書籍]

価格:¥2,200(税込)
ポイント:440ポイント(20%還元)(¥440相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:KADOKAWA
公開日: 2015年01月23日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代(KADOKAWA) の 商品概要

  • インターネット時代の新たなカルチャーとは。非リア、炎上、嫌儲、コピーの4つのキーワードでネットの精神風土を解説。日本最大のネットメディア「ニコニコ動画」の川上量生が語るネットカルチャーの本質。
    ※本文に記載されている「購入者特典」には期間が限定されているものがあります。あらかじめご了承ください。
    ■執筆者情報
    《第一部 日本のネット文化と精神風土》
    序章 ネットがつくった文化圏
     川上量生(株式会社KADOKAWA・DWANGO代表取締役会長、角川アスキー総合研究所主席研究員)監修者・代表監修者
    第1章 日本のネットカルチャー史
     ばるぼら(ネットワーカー、古雑誌蒐集家、周辺文化研究家)
    第2章 ネットの原論空間形成
     佐々木俊尚(作家・ジャーナリスト)
    《第二部 ネット文化を支配する原理》
    第3章 リア充対非リアの不毛の戦い
     小野ほりでい(ライター)
    第4章 炎上の構造
     荻上チキ(評論家)
    第5章 祭りと血祭り 炎上の社会学
     伊藤昌亮(愛知淑徳大学メディアプロデュース学部准教授)
    第6章 日本文化にみるコピペのルール
     山田奨治(国際日本文化研究センター教授)
    第7章 リア充/非リアの構造
     仲正昌樹(金沢大学法学類教授)

角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代(KADOKAWA) の商品スペック

シリーズ名 角川インターネット講座
発行年月日 2014/10/25
書店分類コード K360
Cコード 0304
出版社名 KADOKAWA
他のKADOKAWAの電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784046538840
ファイルサイズ 2.9MB
著者名 川上 量生
著述名 監修

    KADOKAWA 角川インターネット講座4 ネットが生んだ文化 誰もが表現者の時代(KADOKAWA) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!