ひとことの力―松下幸之助の言葉 (東洋経済新報社) [電子書籍]
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ひとことの力―松下幸之助の言葉 (東洋経済新報社) [電子書籍]

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出版社:東洋経済新報社
公開日: 2015年02月09日
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ひとことの力―松下幸之助の言葉 (東洋経済新報社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    側近中の側近が明かす実践的帝王学。
    目次
    【目次】

    1、 心を許して遊ぶな
    2、 心のなかで手を合わすように
    3、 風の音を聞いて悟る人もおるわな
    4、 人生と経営は賭け事ではないで
    5、 多くの知恵を借りることが大事や
    6、 あとは、わしに任せておけ!
    7、 わしの言う通りにやるんやったら、きみは、要らんよ
    8、 自主自立の心持ちが、大事やね
    9、 きみの声を聞きたい
    10、 汗のなかから知恵を出せ
    11、 なかなか、いい声、しとるなあ
    12、 「勝てば官軍」はあかんよ
    13、 もう、死んでもええわ
    14、 この土地も、わしのものや
    15、 使命感がないと、あかんな
    16、 目標がなければ、なんも決まらん
    17、 まだまだ勉強せんといかん
    18、 熱意から成功の道が開ける
    19、 策を持って叱るな
    20、 日に新たやね
    21、 一人も解雇するな、一円も給料を下げるな
    22、 不味くて、残したんやないやで
    23、 尋ねると、部下が成長するね
    24、 凡人だから、成功したんや
    25、 日本人は、衆知を集める国民やね
    26、 自分をしっかりと持って取り組め
    27、 和の心を忘れたら、会社は潰れるな
    28、 社員の汗を思い浮かべて、経営をせんといかん
    29、 成功は、小さい努力の積み重ねやね
    30、 部下に尋ねて、部下を育てよ            など50項目
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    江口 克彦(エグチ カツヒコ)
    参議院議員。経済学博士。1940(昭和15)年2月1日、名古屋生まれ。愛知県立瑞陵高等学校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。松下電器産業株式会社入社後、昭和42年PHP総合研究所へ異動。秘書室長、取締役、常務取締役を経て、昭和57年同研究所専務取締役、平成6年同研究所副社長、平成16年同研究所社長に就任。平成21年退任。その間、松下幸之助のもとで23年間、側近として過ごす。その後、執筆・講演を中心に活動していたが、平成22年7月の参議院議員選挙に「地域主権型道州制」の政策を掲げ、出馬、当選
    出版社からのコメント
    「経営の神様」は部下に何を話してきたのか。幸之助の晩年に最も寵愛された側近中の側近が明かす、実践的帝王学のすべて
    内容紹介
    「経営の神様」は部下に何を話してきたのか。
    幸之助の晩年に最も寵愛された側近中の側近が明かす、実践的帝王学のすべて。

    松下幸之助さんに何度もお会いしたが、本書には私の知らない話もあり、興味深く読んだ。
    また実録としても貴重な資料であり、多くの皆さんに推薦したい。【推薦・堺屋太一】

    この書は、松下幸之助の生の言葉、話をまとめたものである。晩年の23年間、お読みいただけるとおわかりになると思うが、ほとんど毎日、毎夜、松下との間で交わされた話を、その折々にとったメモと記憶をもとに、ほぼ、ありのままに記述した。ときに、いままで世に出されていない松下の話も出てくる。二人だけの会話であるから、いままで伏せていたものもあるが、もう、松下幸之助も歴史上の人物になったのだから、お許しをいただけるだろう。(中略)本書は、いままで幾多の、いわゆる、 「松下幸之助語録」のように、すなわち、松下幸之助の書籍から、言葉や文章を抽出し書きまとめたものでもなければ、 「また聞き」の言葉を集めたものでもない。直接、松下幸之助が、私に言った言葉、話を、私がまとめたものである。おそらく、本書は、 「読み物」としてだけでなく、松下幸之助の実態を知るための「資料」としても、後世に受け継がれていくものと、確信している。(本書「はじめに」より抜粋)
    著者について
    江口 克彦 (エグチ カツヒコ)
    江口 克彦(エグチ カツヒコ)
    参議院議員
    参議院議員。経済学博士。
    1940(昭和15)年2月1日、名古屋生まれ。愛知県立瑞陵高等学校、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。松下電器産業株式会社入社後、昭和42年PHP総合研究所へ異動。秘書室長、取締役、常務取締役を経て、昭和57年同研究所専務取締役、平成6年同研究所副社長、平成16年同研究所社長に就任。平成21年退任。その間、松下幸之助のもとで23年間、側近として過ごす。その後、執筆・講演を中心に活動していたが、平成22年7月の参議院議員選挙に「地域主権型道州制」の政策を掲げ、出馬、当選。松下幸之助に関する多数の著作がある。松下幸之助の継承者、伝承者と評されている。それゆえ、松下幸之助研究に関する講演依頼も多い。また、松下幸之助の主張した「廃県置州論」を発展させ、「地域主権型道州制」を提唱、国会では、超党派の「道州制懇話会」の共同代表等を歴任。各地で、「地域主権型道州制」の講演、啓蒙も行っている。

ひとことの力―松下幸之助の言葉 (東洋経済新報社) の商品スペック

書店分類コード I340
Cコード 3034
紙の本のISBN-13 9784492502655
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著者名 江口 克彦
著述名 著者

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