お礼は見てのお帰り 2(小学館) [電子書籍]
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お礼は見てのお帰り 2(小学館) [電子書籍]

石川優吾(著者)
価格:¥605(税込)
ポイント:121ポイント(20%還元)(¥121相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:小学館
公開日: 2014年01月14日
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こちらの商品は電子書籍版です

お礼は見てのお帰り 2(小学館) [電子書籍] の 商品概要

  • ある休日、礼子と小百合はエキスポランドへ出かけることになった。途中で銀行に寄った小百合だが、そこは覆面をした二人組の銀行強盗によって占拠されていた。小百合が出てこないのに銀行が閉まったことを不信に思った礼子がシャッターを叩くと、強盗のひとりが扉に向かって銃を発射しようとした。礼子を助けようとした小百合の言葉で状況を把握した礼子は銀行へ潜入、天井裏から様子を窺うが…(第1話)。▼大坂府警初の女性機動捜査隊員になった礼子は“とんぼり署”勤務となっていた。そこへ、盗聴するだけでは飽き足らなくなり、ニセの緊急指令を流す「オオカミじじい」の狂言無線が流れた。その無線が気になった礼子は「オオカミじじい」=山城の家へ向かう。死んだ振りをして待っていた山城に驚かされながらも、礼子はこんなことはやめるように諭した。礼子たちがパトロール中、またしても山城から無線が流れ、その声の暗さに不安を感じた礼子は始末書覚悟で山城の家へ。再び騙されたと知った礼子の怒りが爆発、ハイヒールを投げて死んじまえと叫ぶのだが…(第8話)。

お礼は見てのお帰り 2(小学館) [電子書籍] の商品スペック

シリーズ名 お礼は見てのお帰り
Cコード 9979
出版社名 小学館
紙の本のISBN-13 9784091834324
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ファイルサイズ 68.7MB
著者名 石川優吾
著述名 著者

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