行ってはいけない外食(三笠書房) [電子書籍]
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行ってはいけない外食(三笠書房) [電子書籍]

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出版社:三笠書房
公開日:2016年04月05日
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行ってはいけない外食(三笠書房) [電子書籍] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    ファストフードやコンビニの弁当類を含む外食産業で提供される「食」は、「身体に悪い物」で充ち満ちている。その中で、いかに「身体に悪い物」を避けて通るか?そのためのヒントとなる情報を盛り込んだ、「外食が多い人」「外食好きな人」必携の安全ガイド!
    目次(「BOOK」データベースより)
    1章 「これだけは知っておきたい」外食のこと
    2章 「食べていいメニュー」「食べてはいけないメニュー」
    3章 主食―いつもの米、パン、麺の“ここ”が危険!
    4章 海鮮―トロもサーモンも刺身のツマも問題だらけ
    5章 肉―お手頃のステーキ、ハンバーグの正体は?
    6章 野菜―サラダバーの野菜、コンビニサラダ…は栄養にならない!
    7章 揚げ物―私が「揚げ物全般」をお勧めしない理由
    8章 調味料―食品添加物を丸飲みしているようなもの!?
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    南 清貴(ミナミ キヨタカ)
    1952年、東京都生まれ。フードプロデューサー。一般社団法人日本オーガニックレストラン協会代表理事。1995~2005年、東京・代々木上原にレストラン「キヨズキッチン」を開業。以降、「ナチュラルエイジング」をキーワードに、全国のレストランやカフェなどの業態開発、企業内社員食堂やクリニック、ホテル、スパなどのフードメニュー開発に力を注ぐ
    出版社からのコメント
    ファミリーディナー、サラリーマンランチに潜む意外な危険がわかる本! 今からでも間に合う「安全」「安心」な選び方、教えます。
    内容紹介
    読めば怖くて食べられない!
    これだけは知っておきたい、
    ファミリーディナー、サラリーマンランチに潜む意外な危険。

    あなたは、これでも「安さ>安全」で選びますか?

    ◆サクッとした揚げ物の正体とは?
    ◆サラダバーの野菜は、なぜいつまでもパリパリなのか?
    ◆ビジネスホテルの朝食バイキング、なぜ採算が取れる?
    ◆ネギトロの材料は「マグロ」ではなく「アカマンボウ」!?
    ◆精米改良剤入りご飯は「洗剤を食べているようなもの」!?
    ……etc.
    ――外食のプロが教える「飲食店の裏側」!

    今からでも間に合う「安全」「安心」な選び方、教えます。
    著者について
    南 清貴 (ミナミ キヨタカ)
    フードプロデューサー/一般社団法人日本オーガニックレストラン協会代表理事
  • 目次

    はじめに――知らない間に食べている「実は危ない外食」

    1章◎「これだけは知っておきたい」外食のこと
      ◆検索サイトを信用してはいけない
      ◆「行ってはいけない店」の見分け方
      ◆油は“色”で見分ける!
      ◆「工業製品」を温めて盛り付けるだけの調理場
      ◆有名ホテルのビュッフェの“巧妙なカラクリ”
      ◆粗悪な「仕入れ品」だらけのバイキング

    2章◎「食べていいメニュー」 「食べてはいけないメニュー」
      ◆「ポテトサラダ」より「トマトサラダ」が安心なわけ
      ◆回転寿司では「このネタを食べてはいけない」
      ◆焼き鳥はまず「塩」で食べる
      ◆ノンオイルと業務用マヨネーズには要注意!
      ◆魚を食べるなら「練り物」より「丸ごと」!
      ◆「油の害」が怖い揚げドーナツ
      ◆真っ白なクリームは「トランス脂肪酸の塊」!

    3章◎主食――いつもの米、パン、麺の“ここ”が危険
      ◆精米改良剤入りご飯は「洗剤を食べているようなもの」!?
      ◆「玄米は身体にいい」の意外な落とし穴
      ◆立ち食いそば屋のそばは「もはやそばではない」
      ◆「化学調味料を薄めて作る」ラーメンのスープ
      ◆「クリーム系」「マヨネーズ系」のピザは食べるな
      ◆粉末ソースと模造チーズで出来た「激安カルボナーラ」

    4章◎海鮮――トロもサーモンも刺身のツマも問題だらけ
      ◆もはや工業製品のような「刺身」
      ◆より脂っこくより赤く……人工的に作られる養殖サケ
      ◆ネギトロの材料は「マグロではない」!?
      ◆問題だらけの「代替魚のネーミング」
      ◆もう「土用の丑(うし)の日」には踊らされない
      ◆日本人はマグロを食べ過ぎている!
      ◆薬品だらけの刺身のツマは食べるな

    5章◎肉――お手頃のステーキ、ハンバーグの正体は?
      ◆「ふわっと軟らかい鶏肉」を食べたら疑いなさい
      ◆屠殺場に来る豚の半分以上は「病気の豚」!
      ◆がんを呼ぶ!? 混ぜ物だらけのハムに要注意
      ◆激安弁当の「真っ赤なウインナー」は食べるな
      ◆「ごまかしだらけ」のファミレスのハンバーグ
      ◆焼き肉屋では必ず「サラダ」を頼みなさい
      ◆お手頃霜降り肉の正体は「健康状態の悪い牛の肉」
      ◆安い店では、できるだけ「鶏」か「魚」を

    6章◎野菜――サラダバーの野菜、コンビニサラダ……は栄養にならない!
      ◆野菜不足解消にはならないサラダバー
      ◆サラダバーの野菜がいつまでもパリパリの謎
      ◆「減農薬の野菜だから安心」とはならないわけ
      ◆「食べても意味がない」コンビニのサラダ
      ◆サラダを頼めば「その店のレベル」が分かる
      ◆老化を食い止める抗酸化物質の「すごい力」

    7章◎揚げ物――私が「揚げ物全般」をお勧めしない理由
      ◆老化と病気リスクを高める「危険な調理法」
      ◆サクサクの揚げ物は「トランス脂肪酸まみれ」!
      ◆「何の肉か分からない」恐怖のナゲット
      ◆フレンチフライはがんを覚悟で食べなさい

    8章◎調味料――食品添加物を丸飲みしているようなもの!?
      ◆「野菜の栄養を相殺する」業務用ドレッシング
      ◆「トマトの産地」まで表示してあるケチャップを
      ◆成分はシャンプーと同じ!? 乳化剤だらけのマヨネーズ
      ◆「原料の大豆から違う」まがい物醤油
      ◆本物の塩と塩化ナトリウムは「まったくの別物」!
      ◆本物の味がわからなくなるうまみ調味料

行ってはいけない外食(三笠書房) [電子書籍] の商品スペック

発行年月日
2016/04/05
書店分類コード
B100
Cコード
0130
出版社名
三笠書房
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紙の本のISBN-13
9784837984023
ファイルサイズ
13.7MB
著者名
南 清貴

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