エルネオス (ELNEOS) 2016年10月号(エルネオス出版社) [電子書籍]
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エルネオス (ELNEOS) 2016年10月号(エルネオス出版社) [電子書籍]

価格:¥869(税込)
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出版社:エルネオス出版社
公開日:2016年10月01日
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エルネオス (ELNEOS) 2016年10月号(エルネオス出版社) の 商品概要

  • [感度を磨くビジネス情報]
    ■巻頭リポート
    「政権の選択肢」蓮舫民進党が
    まったく示せない政策の具体論

    ■不可解な経済事件――伊藤博敏(ジャーナリスト)
    真言宗の名刹、名古屋「興正寺」で
    138億円余が雲散霧消した闇

    ■経産省の施策
    福島復興を錦の御旗にした企業誘致
    破格の補助金制度に群がる魑魅魍魎

    ■コンプライアンス
    あの「グラブってる?」に問う
    サイゲームスの順法意識

    ■特別寄稿「素顔の浩宮さま」――八牧浩行(ジャーナリスト)
    次期天皇、浩宮さまも平和友好主義者
    英国留学時代に自然に見せた素顔

    ■築地市場移転問題
    小池「都政改革」で問題噴出
    5月築地移転説放棄の舞台裏

    ■厚労省の薬価の決め方
    新薬の薬価収載を取り下げたイーライリリーの乾癬治療薬

    ■米国新車市場
    王者トヨタを悩ませる米国市場の新車販売減速

    ■養殖漁業新潮流
    海面養殖環境の悪化で注目! 工場で作る「陸上養殖」の未来

    ■造船不況対策
    お荷物化の「祖業」で提携模索、三菱重工が造船事業に大ナタ

    ■〈シリーズ〉メディア激動時代(91)──神余心
    リオ五輪でデジタル報道が進化
    観戦は「テレビ」から「ネット」へ

    ■〈シリーズ・世界は今〉(18)ベラルーシ──宮崎正弘(国際エコノミスト)
    “列強の通り道"ゆえに独自文化は希薄
    母国語よりロシア語が通用するベラルーシ

    [連載企画]
    ■キーパースン──ベネッセホールディングス/安達保・新社長
    原田時代の反省を生かし情報漏洩後の業績悪化から再生を担う

    ■佐藤優の情報照射「一片一条」第120回
    今後の北方領土交渉を動かした
    ウラジオストク日露首脳会談

    ■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(66)
    年金運用でまたも5兆円赤字のGPIF
    株式へのシフトは誤りだったのか

    ■早川和宏のベンチャー発掘(206)──東京都目黒区/一般社団法人・空家空室対策推進協会[後編]
    空家問題と民泊を地域創生につなぐ
    日本の将来を見越したビジネスモデル

    ■元木昌彦のメディアを考える旅(225)──児玉哲彦氏(IT社会研究・実践家)
    人工知能が人間を飼い馴らして活用?
    人工知能兵器「第3次世界大戦」の脅威

    [世界を俯瞰する情報群]
    ■国際トピックス
    ◇米国企業/オラクルはクラウド事業に注力、「打倒アマゾン」を会長が断言
    ◇FIFA汚職/ブラッター前会長も出廷準備中、FIFA汚職裁判開始は来秋へ
    ◇欧州企業/米司法省の和解金支払い命令で再びドイツ銀行に「危機説」

    ■来日ビジネスマンの主張(204)──ニゼイマナ・アレン氏(南部アフリカ開発共同体主任エコノミスト)
    中国に出遅れたアフリカ進出、日本型支援が挽回の鍵


    [連載コラム]
    ■巻頭言「佐伯啓思の賢者に備えあり」人口減少と第4次産業革命

    ■時代をつかむニュースコラム
    「情報スクランブル」
    ・日露首脳会談に手応え、首相が期待を寄せる理由
    ・領土問題の前進見越して公明党内に早期解散論
    ・トランプ大統領誕生を期待、布石を打つ中国の外交
    ・小泉政権が導入したMDは「穴だらけの破れ傘」
    ・北朝鮮の核開発を支えるウクライナ人核技術者
    ・官僚から猛反発される発足早々の未来投資会議
    ・米比対立の仲裁ができるか、問われる日本外交の力量
    ・金融庁が問題視する投資信託の回転売買
    ・長期金利上昇へ緩和バブルは崩壊か
    ・財務省を喜ばせている国債の想定金利高
    ・アーム社で通用するか、“孫流”のM&A戦略
    ・みずほとソフトバンクがフィンテックでタッグ
    ・数土対広瀬・主流派OB 熾烈な東電「権力闘争」
    ・もんじゅ廃炉決定的でも核燃料サイクルは堅持!?
    ・産経記者が情報漏洩の失態、「報道の自由」も危機
    ・快走アベマTVに不安、「無料」の強みが弱みに
    ・三島信金4億円融資裁判で判決を左右する筆跡鑑定
    ・銀座は坪3億円超時代へ、価格に鈍い不動産メディア
    ・“爆買い”失速でも好調、地方創生はドンキにお任せ
    ・格安スマホ業者格上げで開く準キャリアへの道
    ・ETF買い入れ枠倍増で日銀が株市場に攪乱招く
    ・シリア和平めぐり米国で国務長官と国防長官が対立
    ・海底資源で豪州と対立、東ティモール積年の恨み
    ・世界の衛星通信網を入手、中国の一路一帯が加速が

    ■ニュース鑑定人(228)──樹 静馬
    日露交渉するなら国民投票せよ/ほか

    ■ほまれもなくそしりもなく(52)──田部康喜
    「日経ファースト」の真相(3)

    ■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(80)
    東京五輪に求めたい
    オリンピック精神への回帰

    ■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(147)
    「世相語」を見つめながら考えた
    ダブルスタンダードの許容

    [連載コラム]
    ■アメリカ流・日本流(186)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)
    元首の資格はいかにして得られるか

    ■ドイツから遠眼鏡(75)──川口マーン惠美(作家)
    歴史を思い起こさせるル・コルビュジエの作品

    ■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(147)
    「伏魔殿」の正体/「悪魔」がいっぱいいる

    [information]
    ■帝人フロンティア株式会社
    化粧品ウェア「ラフィナン」

    [好評連載]
    ■取材記者vs.広報マン(179)──大手町九郎
    インフォグラフィック

    ■やまとうた(76)──山内丈(冷泉家門人)
    【秋心恋】うとうなる 世世の香りも 褪せにけり 時雨るる里に 花のなければ

    ■もっともっと映画を!(173)──古閑万希子
    「ハドソン川の奇跡」「人間の値打ち」

    ■私の読書スタイル(228)──助廣俊作氏(ソニー・インタラクティブエンタテインメント 
    グローバルマーケティング部次長 兼広報部部長)
    新旧の名作を選び詩作への刺激を受ける

エルネオス (ELNEOS) 2016年10月号(エルネオス出版社) の商品スペック

出版社名
エルネオス出版社
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