老化とたたかう漢方薬入門―頻用生薬の効能解説付 (技術評論社) [電子書籍]
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老化とたたかう漢方薬入門―頻用生薬の効能解説付 (技術評論社) [電子書籍]

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出版社:技術評論社
公開日:2016年12月14日
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老化とたたかう漢方薬入門―頻用生薬の効能解説付 (技術評論社) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)
    「女性は7の倍数、男性は8の倍数」の年齢に心身の変化が起こる、とされます。これがライフサイクルにおける「節目年齢」と呼ばれるもので、最終年齢は女性が49歳、男性が64歳になっています。これは、いったいどういうことを意味しているのでしょう?その答えは、漢方の原典とも言える『黄帝内経』のなかにあります。本書では、漢方が立脚している基本思想を現代的に解釈しながら、老化および病気に効果的な漢方薬をわかりやすく解説し紹介しました。
    目次(「BOOK」データベースより)
    第1章 中年以降、老化現象はどのように現れるのか?
    第2章 高齢者の身体的特徴と疾患の特徴は?
    第3章 漢方の老化の考え方とは?
    第4章 「肝」症状別適応漢方薬―老化による肝臓・胆道系の疾患
    第5章 「心」症状別適応漢方薬―老化による循環器系の疾患
    第6章 「牌」症状別適応漢方薬―老化による消化器系の疾患
    第7章 「肺」症状別適応漢方薬―老化による呼吸器系の疾患
    第8章 「腎」症状別適応漢方薬―老化による秘尿器系の疾患
    著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
    関水 康彰(セキミズ ヤスアキ)
    薬剤師、薬草研究家。1947年生まれ。東京薬科大学卒業後、川崎市立川崎病院、琴平診療所で薬剤師として勤務。横浜商業高校職業科生理学講師を経て、現在は横浜関水薬局で調剤を行うかたわら、在宅・認知症施設の医療にも従事。横浜市介護認定委員

老化とたたかう漢方薬入門―頻用生薬の効能解説付 (技術評論社) の商品スペック

書店分類コード
B360
Cコード
2047
出版社名
技術評論社
紙の本のISBN-13
9784774181608
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ファイルサイズ
332.7MB
著者名
関水 康彰
著述名
著者

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