エルネオス (ELNEOS) 2017年2月号(エルネオス出版社) [電子書籍]
    • エルネオス (ELNEOS) 2017年2月号(エルネオス出版社) [電子書籍]

    • ¥869174ポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
こちらの商品は電子書籍版です
100000086600500005

エルネオス (ELNEOS) 2017年2月号(エルネオス出版社) [電子書籍]

価格:¥869(税込)
ポイント:174ポイント(20%還元)(¥174相当)
出版社:エルネオス出版社
公開日: 2017年02月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ

エルネオス (ELNEOS) 2017年2月号(エルネオス出版社) の 商品概要

  • [感度を磨くビジネス情報]
    ■巻頭リポート
    都議選を経て小池新党で国政激震
    民進党消滅へのカウントダウン

    ■國松孝次・未来を創る財団会長(元警察庁長官)に聞く
    深刻な人手不足には真摯な対応策を!!
    「定住外国人の受け入れ」提言の重み

    ■トレンドリポート――丸々もとお(夜景・イルミネーションプロデューサー)
    日本オリジナルの観光コンテンツとして
    世界に誇る「イルミネーションビジネス」

    ■〈続・企業の水リスク管理〉後編 橋本淳司(水ジャーナリスト・アクアスフィア代表)
    リスクをビジネスチャンスに変える
    企業の気候変動対策うながすESG投資

    ■富士製薬工業今井博文会長に聞く――枝廣淳子(東京都市大学教授)
    富士製薬が取り入れた評価制度
    「新・徳目評価指標19項目」の役割

    ■リニア新幹線の課題
    時速500キロでも「実は速くない」
    リニア新幹線の時間短縮効果

    ■キャッシュレス時代
    急増中の「スマホ決済」対決、勝者はアップルかグーグルか

    ■経営手腕
    ゴーン氏は保護主義陣営の標的“トランプ砲”におののく日産

    ■英国・北欧メディア紀行(後編)──田部康喜(ジャーナリスト)
    ジャーナリズムの伝統を堅持しながら
    「デジタル」で産業化の道をひた走る

    ■〈シリーズ〉メディア激動時代(95)──神余心
    41年ぶりに雑誌が書籍に負けた!
    不況が止まらない出版界の地殻変動

    ■〈シリーズ・世界は今〉(22)マルタ──宮崎正弘(国際エコノミスト)
    地中海の軍事的要衝を守りきれなかった
    英霊の悲しい運命が「マルタの鷹」なのか


    [連載企画]
    ■キーパースン──第一生命保険/稲垣精二次期社長
    リーダーシップも国際経験も豊富。世界と渡り合う保険会社を目指す

    ■佐藤優の情報照射「一片一条」第124回
    ロシアとトルコの軍事協力と
    第5次中東戦争のリスク

    ■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」(70)
    「働き方」を真っ先に変えた企業が「勝つ」
    超人手不足時代に問われる経営

    ■早川和宏のベンチャー発掘(210)──宮崎県児湯郡/土壌飼糧の三輪[後編]
    常識の逆を行く「三輪農法」を広めて
    地域と農業の未来を明るく育てる

    ■元木昌彦のメディアを考える旅(229)──下川美奈氏(日本テレビ報道局社会部解説委員兼デスク)
    ミスが許されない風潮で
    報道のハードルが高くなっている

    [世界を俯瞰する情報群]

    ■国際トピックス
    ◇国際見本市/AIや次世代自動車の展示など多様化「CES」が示した近未来
    ◇中国/王岐山は次期党大会で居残りへ習近平主席が抱えた権力抗争
    ◇欧州企業/ドイツ銀行の制裁金問題が解決、米司法省に七十二億㌦支払いへ

    ■来日ビジネスマンの主張(208)──アレクセイ・ヤロスラフ氏(露サハリン州投資促進支援局調査部)
    北方領土共同開発で進展する天然ガスパイプライン建設


    [連載コラム]
    ■巻頭言「池東旭の賢者に備えあり」
    戦争を恐れない世代と繰り返される「まさか」

    ■時代をつかむニュースコラム
    「情報スクランブル」
    ・靖国参拝の稲田防衛相に党内からも批判続出
    ・習政権の国内締め付け政策、国民反感の象徴「雷洋事件」
    ・国家的危機状況続く八方塞がりの韓国
    ・なし崩しの武器使用、集団的自衛権行使の恐れ
    ・米新大統領につないだ安倍首相の盟友
    ・長時間労働問題の対応にマスコミ業界が戦々恐々
    ・「空売りファンド」上陸に怯える日本企業
    ・仮想通貨法施行で高まるビットコイン人気
    ・農協改革を諦めない農水省、金で地方紙に全面広告
    ・三井トラストHDの人事が金融庁の横槍で迷走
    ・日立製作所が中核事業強化に邁進
    ・“超高額薬価”の抑制策も大した効果は見込めない
    ・「カジノは地域密着型」で徳島・鳴門市が誘致活動
    ・旧富士銀ビル管理会社が高収益不動産に大変身
    ・私学関係者が湾岸に注視、豊洲市場も学校なら…
    ・姿が見えない池田名誉会見、創価学会内部に動揺
    ・「0円スマホ規制」で猛反発、意見公募に総務省批判続出
    ・積極的M&A掲げる朝日、外部からプロ2人を招聘
    ・人工知能利用で検査ミスや、がん見逃しが激減する!?
    ・トランプ政権で懸念される中露軍事同盟の不気味さ
    ・仏極右政党ルペン党首がECUへの回帰を提唱
    ・経済危機に窮するトルコの弱みにつけ込む中国

    ■ニュース鑑定人(232)──樹 静馬
    「ヒール」の新大統領を甘く見るな/ほか

    ■ほまれもなくそしりもなく(56)──田部康喜
    「次に来る時代」を読む(1)

    ■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(84)
    政治化を排して混乱を避ける「国際電波割り当て」の教訓

    ■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(151)
    「お忙しいでしょう?」と言われて戸惑う挨拶

    [連載コラム]
    ■アメリカ流・日本流(190)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)
    生きる権利のアンチテーゼ安楽死の今

    ■ドイツから遠眼鏡(79)──川口マーン惠美(作家)
    メリル・ストリープは見事に変身するものの…
    ■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(151)
    「9度目の正直」か/生活ファースト


    [好評連載]
    ■取材記者vs.広報マン(183)──大手町九郎
    賭けマージャン

    ■やまとうた(80)──山内丈(冷泉家門人)
    【子日時】沫雪の かかれる松の 根を引きて 禍なき世をば ともに祈らん

    ■もっともっと映画を!(177)──古閑万希子
    「エリザのために」「ラ・ラ・ランド」

    ■私の読書スタイル(232)──吉田達矢氏(三菱商事広報部報道チームリーダー)
    日米関係や日本経済の未来を俯瞰する

エルネオス (ELNEOS) 2017年2月号(エルネオス出版社) の商品スペック

出版社名
エルネオス出版社
他のエルネオス出版社の電子書籍を探す
ファイルサイズ
63.2MB

    エルネオス出版社 エルネオス (ELNEOS) 2017年2月号(エルネオス出版社) [電子書籍] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!