台湾行ったらこれ食べよう! 甘味編(誠文堂新光社) [電子書籍]
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台湾行ったらこれ食べよう! 甘味編(誠文堂新光社) [電子書籍]

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出版社:誠文堂新光社
公開日: 2017年06月26日
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こちらの商品は電子書籍版です

台湾行ったらこれ食べよう! 甘味編(誠文堂新光社) の 商品概要

  • 台湾はグルメの宝庫!
    小籠包、魯肉飯、カキオムレツ―美味なるものが目白押し。
    しかし! 実は台湾は「甘味の宝庫」でもあるんです。

    滑らかさと優しい甘さが人気の豆腐系スイーツ「豆花」、
    今や戦国時代、おいしい&かわいいであふれる「パイナップルケーキ」など
    定番の“甘いもの”はもちろんのこと、

    見た目ファンシー、用途は激渋な「發糕」、
    永遠の名脇役「四果湯」、
    モッチモチ!? フワフワ!? 空前絶後の口当たり!「涼糕」、
    水飴・イン・クラッカー「麦芽餅」などなど

    日本人の間ではあまり知名度はないものの、
    地元っ子たちが昔から愛する甘味がまだまだ存在しているのです。

    中には正直「これ、食べるの……?」という
    ビックリ味なものもありますが、
    美容効果が高かったり、健康にいいと思われていたりしていて
    そうした背景を知ると、なんだか味わい深く感じてしまいます。

    大好きなお菓子を毎日買いに来るおじいちゃんや、仕事帰りにカウンターで甘味をチャージするお姉さん、
    背中を丸めて大きなかき氷を黙々と食べるおじちゃんに
    おやつ時に名物サンドイッチを爆買いするおばちゃん―台湾の人々を見ていると、甘いものの愛され具合がビンビンと伝わってきます。

    そんな、現地の人たちの“日常的な甘味”を
    ライブ感たっぷりの写真と解説でお届けします!

    おまけに、地元っ子激アツ推薦!「この店のこれ食べて!」や
    バラマキ土産コレクションと簡単ラッピングアイデア、
    豆花のトッピング解説なども。

    さあ、まだ見ぬ“台湾 甘味の旅”へ歡迎光臨!
  • 目次

    地元っ子激オシ 食べてみて!ここの、これ!
    冷たいもの
    温かいもの
    素朴系おやつ
    昔ながらの面々
    食後にどうぞ
    ベーカリーはおいしいの隠れ家

台湾行ったらこれ食べよう! 甘味編(誠文堂新光社) の商品スペック

書店分類コード C410
Cコード 0026
出版社名 誠文堂新光社
紙の本のISBN-13 9784416617014
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ファイルサイズ 44.7MB
著者名 台湾大好き編集部
著述名 著者

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