エルネオス (ELNEOS) 2020年8月号(エルネオス出版社) [電子書籍]
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エルネオス (ELNEOS) 2020年8月号(エルネオス出版社) [電子書籍]

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出版社:エルネオス出版社
公開日: 2020年08月01日
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エルネオス (ELNEOS) 2020年8月号(エルネオス出版社) の 商品概要

  • [感度を磨くビジネス情報]
    ■巻頭リポート
    新型コロナ禍で「挙国一致」が必要な時に
    目に見えて落ちる「安倍官邸」の指導力

    ■かざす決済の牽引者
    ソニーの非接触IC技術方式
    「フェリカ」に金融界が熱視線

    ■「5G」その先へ──
    NTTがNECと資本・業務提携
    光技術「IOWN」構想実用化へ

    ■行政の横暴体質──水野泰志(ジャーナリスト)
    「後出しジャンケンの総務省」を断罪!
    ふるさと納税判決は安倍政治への警鐘

    ■〈中国現地リポート〉──初田宗久(香港在住・中国企業アシスタント)
    9億人参加でコロナ禍でも急成長
    ライブコマースは経済復興の決め手!?

    ■新型コロナウイルス禍──伊藤博敏(ジャーナリスト)
    メディアの告訴騒動に発展している
    期待のワクチン開発と株価の相関

    ■経済政策の基本方針
    異例の原案修正に追い込まれた政府〝骨太の方針〟に欠けるもの

    ■コロナ対応融資の実態
    金融庁が民間金融機関に対しコロナ禍対応融資の調査を開始

    ■国際対立の現実──八牧浩行(ジャーナリスト)
    「香港国家安全維持法」巡り軋轢、米中覇権争いに日本の生きる道は──

    ■新型コロナウイルス感染症──木村良一(ジャーナリスト・作家)
    なぜ、日本の「コロナ感染死」はこれほど少ないのか? そのミステリーを追い、要因を探る

    ■ウイルス対策の切り札
    新型コロナウイルス感染防止へ、世界のワクチン開発進捗事情

    ■〈シリーズ〉メディア激動時代(137)──神余心・水野泰志
    加害者の電話番号開示は決めたが…ネット中傷対策に「表現の自由」の壁

    ■森林力の活用へ
    持続可能な開発目標を謳う「森林白書」、課題山積で理想と現実が乖離

    ■政策保有株見直し
    日本製鉄が過去最大の赤字額、大口需要家トヨタとの間に暗雲

    [連載企画]
    ■キーパースン──丸井/青野真博新社長
    変貌する百貨店事業の推進力、テナントとの協力体制強化でコロナ禍での対応を牽引

    ■佐藤優の情報照射「一片一条」第166回
    軍事優先の愚を考えるべき敵基地攻撃能力の議論

    ■硬派経済ジャーナリスト磯山友幸の「生きてる経済解読」112
    迫る「コロナ大恐慌」にも危機感が薄い日本、世界最大「230兆円超」経済対策のおかげ?

    ■早川和宏のベンチャー発掘252──福岡県飯塚市/オアシス珈琲有限会社[後編]
    おいしさを求めた珈琲料理人の試行錯誤と販売戦略

    ■元木昌彦のメディアを考える旅271──山田健太氏(専修大学教授)
    情報統制する政府に抗しきれず情けない状況のジャーナリズム

    [世界を俯瞰する情報群]
    ■投資家の摩訶不思議
    世界から非難の香港国家安全法、なぜ香港も上海も株価安定か?

    ■アジア金融ハブ
    三つ巴でアジア国際金融センター争い、不安定化する香港に東京、シンガポールが肉迫

    ■化石燃料依存からの脱却
    気候変動対策と景気てこ入れで欧州が水素エネルギー戦略発表

    ■国際トピックス
    ◇欧州企業/スウォッチ、上期に初の赤字転落、コロナ禍と香港事情が影響

    ■来日ビジネスマンの主張250──ピーター・ランダース氏(米ウォール・ストリート・ジャーナル東京支局長)
    日本の新型コロナウイルス対策は自粛効果が印象的でよい結果だ

    [連載コラム]
    ■巻頭言「池 東旭の賢者に備えあり」
    コロナ・パンデミックと元に戻らない世界

    ■時代をつかむニュースコラム「情報スクランブル」
    ・日米国交回復以来初の椿事、1年間空席の米駐日大使
    ・日米両政府が直面する米軍基地のコロナ問題
    ・安倍首相のお気に召したオンライン飲み会の効用
    ・可変保険料率導入で金融機関の経営を圧迫
    ・前代未聞の域外適用、香港国家安全維持法の脅威
    ・実質格下げ処分された分科会の前途多難
    ・3冠狙う伊藤忠がファミマ完全子会社化
    ・1年天下に終わるのか、利益首位の住友不動産
    ・東京五輪延期で晴海フラッグ訴訟沙汰
    ・新たな資金調達手段で期待されるデジタル証券
    ・社会情勢の変容で曲がり角のホームセンター
    ・資産売却を進めるSBG、「虎の子」の英アームも?
    ・選択と集中からコングロへ、勝ち組日立に残された課題
    ・エネルギー転換の舵はようやく脱石炭火力へ
    ・接触確認アプリも税の無駄、トラブルと陽性者登録少数
    ・有力国タイ参加先送りでTPPの年内拡大困難に
    ・追徴課税1兆円超は無効、欧州委がアップルに敗北
    ・コロナ放置に認知症?トホホな米大統領2候補

    ■ほまれもなくそしりもなく(98)──田部康喜
    新型コロナの政府広報の隘路

    ■内海善雄のやぶ睨み「ネット社会」論(126)
    アフターコロナの展望は
    合州国制国家の建設(その2)

    [連載コラム]
    ■金田一秀穂の伝える言葉─伝わる言葉(193)
    コロナ禍と政治家
    お礼を言われる筋ではない

    ■アメリカ流・日本流(231)──後藤英彦(米国在住ジャーナリスト)
    コロナ禍があぶり出した中国人ぎらい

    ■ドイツから遠眼鏡(121)──川口マーン惠美(作家)
    中国を怒らせないのがドイツの大前提

    ■新世相斬り・橋本テツヤの一針見血(193)
    岡田教授が芸能プロ所属/尾身会長が驚きの見解

    [好評連載]
    ■やまとうた(122)──山内丈(冷泉家門人)
    【瑠璃色(るりいろ)】ひととせの 逢ふ瀬はかなき 星合ひは ふかき瑠璃なす 夕やみの空

    ■もっともっと映画を!(219)──古閑万希子
    「パブリック図書館の奇跡」「シリアにて」

    ■私の読書スタイル【休載します】

エルネオス (ELNEOS) 2020年8月号(エルネオス出版社) の商品スペック

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