Pythonプロフェッショナルプログラミング 第4版(秀和システム) [電子書籍]
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出版社:秀和システム
公開日: 2024年02月16日
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Pythonプロフェッショナルプログラミング 第4版(秀和システム) の 商品概要

  • 目次
    ■■Part 1 Pythonで開発しよう
    ●Chapter 01 Pythonをはじめよう
    01-01 Pythonのセットアップ
    01-01-01 Dockerイメージの選択
    01-01-02 Dockerコンテナの起動
    01-01-03 パッケージ管理ツール(pip)
    01-02 Gitのセットアップ
    01-02-01 Gitの概要
    01-02-02 Gitのインストール
    01-02-03 Gitの動作確認
    01-02-04 Gitの環境設定
    01-02-05 リポジトリの作成
    01-02-06 ファイルの操作
    01-03 エディターと開発ツールのセットアップ
    01-03-01 エディター
    01-03-02 開発に便利なツール
    01-04 まとめ

    ●Chapter 02 Webアプリケーションを作る
    02-01 Webアプリケーション入門
    02-01-01 Webアプリケーションとはどういうものか
    02-01-02 Webアプリケーションの仕組み
    02-01-03 WebアプリケーションサーバーとWebAPI
    02-02 Webアプリケーション開発の流れ
    02-02-01 要件を決める
    02-02-02 機能を決める
    02-02-03 画面を決める
    02-02-04 設計する
    02-03 Webアプリケーションの作成のためのフレームワーク選定
    02-03-01 Webフレームワークの概要
    02-03-02 フレームワークの比較紹介
    02-04 Web APIの実装
    02-04-01 開発環境設定とプロジェクト構成の確認
    02-04-02 アプリのベースを作る
    02-04-03 モデル定義
    02-04-04 読了記録保存機能のWeb APIを実装する
    02-04-05 読了記録取得機能のWeb APIを実装する
    02-05 画面の作成
    02-05-01 Vue.jsの紹介

    ードして公開する
    10-04-10 pyproject.tomlを活用する
    10-05 まとめ

    ●Chapter 11 Webアプリケーションの公開
    11-01 Webアプリケーションの公開に必要な知識
    11-01-01 ハンズオンで利用するサービス
    11-02 環境に応じたWebアプリケーションの設定変更
    11-02-01 環境ごとに設定値が変わるかどうかのポイント
    11-02-02 環境ごとに設定値が異なる項目の具体例
    11-02-03 環境ごとにsettingsファイルの設定値を変える方法
    11-03 アプリケーションサーバーとリバースプロキシ
    11-03-01 公開時にDjangoのrunserverを使用しない
    11-03-02 アプリケーションサーバー: gunicorn
    11-03-03 リバースプロキシ: nginx
    11-04 静的ファイルの配信方法
    11-04-01 静的ファイルの配信を分ける理由
    11-04-02 静的ファイルをまとめるためのDjangoコマンド
    11-05 環境構築と自動化
    11-05-01 インフラ構成の検討
    11-05-02 環境構築の自動化
    11-05-03 環境構築の自動化に利用できるサービス・ツール
    11-05-04 AWS CloudFormation の使い方
    11-06 デプロイの自動化
    11-06-01 デプロイ自動化のメリット
    11-06-02 デプロイに必要なステップ
    11-06-03 デプロイ自動化に利用できるサービス
    11-07 ハンズオン
    11-07-01 ハンズオンで構築するインフラ構成
    11-07-02 ハンズオンのための Amazon ECS 基礎知識
    11-07-03 ハンズオンを行うための準備
    11-07-04 ハンズオンの流れ
    11-07-05 Webアプリ



    13-02-06 ログを活用する
    13-03 エラー通知を設定する
    13-03-01 Sentryを導入する
    13-03-02 基本的なSentry設定
    13-03-03 Django向けのSentry設定
    13-04 パフォーマンスを監視する
    13-04-01 アプリケーションのパフォーマンスを改善する
    13-04-02 フロントエンドのパフォーマンス監視
    13-05 できるところから改善しよう

    ●Chapter 14 システムの追加開発
    14-01 システムのバージョンアップ
    14-01-01 なぜ、システムをバージョンアップするのか
    14-01-02 バージョンアップ計画の前提
    14-01-03 システムのバージョンアップ計画
    14-01-04 システムのバージョンアップ
    14-01-05 DjangoバージョンアップのTips
    14-01-06 ライブラリバージョンアップのTips
    14-01-07 ライブラリをリプレイスする
    14-01-08 継続的にライブラリを更新する
    14-01-09 まとめ
    14-02 Webアプリケーションの追加開発
    14-02-01 Webアプリケーションの追加開発とは
    14-02-02 DjangoのDBマイグレーション機能
    14-02-03 DBマイグレーションの実践
    14-02-04 追加開発のリスクと向き合う
    14-02-05 Webアプリケーション拡張のまとめ
    14-03 まとめ

    Appendix
    A-01 Docker
    A-01-01 Dockerとは
    A-01-02 Docker のインストール
    A-01-03 Docker の使用例
    A-01-04 Dockerfile とは
    A-02 Docker Compose
    A-02-01 Docker Composeとは
    A-02-02 Docker Compose のインストール
    A-0


    ケーションの設定変更
    11-07-06 CloudFormationによるAWSの環境構築
    11-07-07 GitHub ActionsによるECSへのデプロイ
    11-07-08 動作確認
    11-07-09 作成したリソースの削除
    11-08 まとめ

    ●Chapter 12 テストを味方にする
    12-01 現状認識:テストを取り巻く環境
    12-02 開発の各プロセスへのテスト導入
    12-02-01 見積もりについて
    12-02-02 ドキュメントのテスト(レビュー)
    12-02-03 テストを設計する(インプットとアウトプット)
    12-02-04 テスト実施フェーズの回し方
    12-02-05 チームでテストする(方針の共有、ツール導入)
    12-03 自動E2Eテストツールについて
    12-03-01 自動E2Eテストツールを導入する目的
    12-03-02 自動E2Eテストツールのメリット・デメリット
    12-03-03 サービス選びの基準
    12-03-04 自動E2Eテストとのより良い付き合い方
    12-04 まとめ:テストは怖くない

    ■■Part 4 リリース後を見据えて
    ●Chapter 13 Webアプリケーションの監視
    13-01 死活監視を設定する
    13-01-01 外形監視で動作していることを監視する
    13-01-02 UptimeRobotを導入する
    13-01-03 healthエンドポイントパターン
    13-02 構造化ログを導入する
    13-02-01 ログはなぜ必要なのか
    13-02-02 構造化ログはなぜ便利なのか
    13-02-03  基本的なログ出力
    13-02-04 structlogでより便利に構造化ログを出力しよう
    13-02-05 django-structlogでリクエストとレスポンスログを拡張しよ


    02-05-02 フロントエンドの実装
    02-06 Webアプリケーション全体の動作確認
    02-06-01 要件を満たしているかどうかの確認
    02-06-02 セキュリティの確認
    02-07 まとめ

    ●Chapter 03 データサイエンスのプログラムを書く
    03-01 データサイエンスライブラリの基本
    03-01-01 データサイエンス用のDocker環境を作成する
    03-01-02 JupyterLab
    03-01-03 JupyterLabの終了
    03-01-04 pandas
    03-01-05 Matplotlib
    03-01-06 scikit-learn
    03-02 データサイエンスのプログラムを作ってみる
    03-02-01 仮説を立てる
    03-02-02 データを取得する
    03-02-03 Python-MIPをインストールする
    03-02-04 モデルを考える
    03-02-05 データの前処理
    03-02-06 モデルの実装
    03-02-07 解を得る
    03-02-08 コードを一般化する
    03-02-09 仮説の検証と試行錯誤、そして次に
    03-03 作成したNotebookを配布する
    03-03-01 セルの順序を整理する
    03-03-02 Markdownセルで説明を書く
    03-03-03 環境構築方法を示す
    03-03-04 Notebookをエクスポートして共有する
    03-04 データサイエンスのプログラムを製品化する
    03-04-01 製品版に必要な設計
    03-04-02 製品版として実装する
    03-05 まとめ

    ■■Part 2 チーム開発の手法
    ●Chapter 04 チーム開発のためのツール
    04-01 課題管理システム
    04-01-01 Redmine
    04-01-02 Backlog
    04-01-03 Jira
    04-01-04 GitHub Projects
    04
    -02 チャットシステム
    04-02-01 さまざまなチャットシステム
    04-02-02 Slackと主な特徴
    04-02-03 Slackの便利な機能
    04-02-04 Slackのおすすめアプリ
    04-02-05 Slackの登録
    04-03 ファイル、ドキュメント管理
    04-03-01 Googleドライブ
    04-04 ビデオ・音声会議
    04-04-01 ビデオ会議サービス
    04-04-02 ビデオ会議での工夫
    04-05 その他ツール
    04-05-01 Googleカレンダー
    04-05-02 1Password
    04-06 まとめ

    ●Chapter 05 課題管理とレビュー
    05-01 チケットを使った課題管理
    05-01-01 課題、チケットとはなにか
    05-01-02 課題管理を始める前に
    05-01-03 チケットを作成しよう
    05-01-04 チケットのワークフロー
    05-01-05 チケットを整理しよう
    05-01-06 チケットを分割しよう
    05-02 チケットのテンプレート
    05-02-01 チケットのテンプレート機能
    05-02-02 テンプレートの例
    05-03 チケット駆動開発
    05-03-01 コーディングの前にチケットを作成しよう
    05-03-02 チケット番号と同じ名前のブランチを作ろう
    05-03-03 ブランチのマージ
    05-04 レビュー
    05-04-01 レビューの留意点
    05-04-02 レビューのテクニック
    05-05 まとめ

    ●Chapter 06 GitとGitHubによるソースコード管理
    06-01 GitとGitHubの違い
    06-02 開発で必要となるリポジトリの設定
    06-02-01 GitHubの設定
    06-02-02 リモートリポジトリを作成する
    06-02-03 リモートリ
    2-03 Docker Compose の使用例
    ポジトリをクローンする
    06-02-04 最初のコミットをする
    06-02-05 デフォルトブランチを登録する
    06-03 GitHub Flowを使ったチームでの開発の流れ
    06-03-01 ブランチを作成する
    06-03-02 トピックブランチで作業する
    06-03-03 リモートリポジトリに成果物をプッシュする
    06-03-04 プルリクエストを作成する
    06-03-05 マージする
    06-03-06 リモートリポジトリの変更を取り込む
    06-03-07 まとめ
    06-04 マージとリベースについて
    06-04-01 基本的なマージのやり方
    06-04-02 マージの種類について
    06-04-03 基本的なリベースのやり方
    06-04-04 マージかリベースか
    06-04-05 コンフリクトについて
    06-05 より円滑にチームで開発するための技術
    06-05-01 GitHubの便利な機能
    06-05-02 開発をより円滑にするために
    06-06 まとめ

    ●Chapter 07 開発のためのドキュメント
    07-01 開発に必要なドキュメントとはなにか
    07-01-01 ドキュメントを書く目的
    07-01-02 開発に必要なドキュメントを洗い出す
    07-01-03 オンボーディング資料の作成例
    07-01-04 資料を育てよう
    07-02 開発に着手するために必要な情報を揃える
    07-02-01 システムの全体設計をドキュメント化する
    07-02-02 個々の開発内容をドキュメント化する
    07-02-03 ツールを使いこなし、ドキュメント基盤を構築する
    07-03 ドキュメントを活用して開発する
    07-03-01 ソースコードのdocstringにドキュメントへの


    参照を記入する
    07-03-02 レビューを依頼する際にドキュメントのURLを伝える
    07-03-03 ドキュメントを変更してレビューを受ける
    07-03-04 古くなったドキュメントはアーカイブする
    07-04 作業の履歴を残す
    07-05 まとめ

    ●Chapter 08 アプリケーションの単体テスト
    08-01 Pythonのテストはどう書くべきか
    08-01-01 テストのメリット
    08-01-02 テストのコスト
    08-01-03 テストコードにおける一般的なプラクティス
    08-01-04 網羅性を意識して設計する
    08-01-05 参考
    08-02 Djangoアプリケーションをテストする
    08-02-01 ライブラリの導入
    08-02-02 テストを書く
    08-02-03 テストを実行する
    08-02-04 pytest-covでカバレッジを計測する
    08-03 データサイエンスのプログラムをテストする
    08-03-01 pandasを使ったプログラムにテストを書く
    08-03-02 スナップショットテスト
    08-03-03 スナップショットテストを使いつつリファクタリングしよう
    08-04 良いテストを書くために
    08-04-01 効果的なテストの書き方
    08-04-02 テストをレビューする
    08-04-03 基本を理解しつつ、新しい技術をキャッチアップする
    08-05 まとめ

    ●Chapter 09 GitHub Actionsで継続的インテグレーション
    09-01 継続的インテグレーション(CI)とは
    09-01-01 継続的インテグレーション(CI)
    09-02 CIを実行する環境
    09-02-01 CI実行環境の準備
    09-02-02 GitHub Actionsの特徴
    09-03


     ワークフローを作成する
    09-03-01 ワークフローの構造を理解する
    09-03-02 リポジトリにワークフローを追加する
    09-04 ワークフローでソースコードをチェックする
    09-04-01 ユニットテストを実行する
    09-04-02 コード解析ツールを実行する
    09-04-03 Slackに実行結果を通知する
    09-05 GitHub Actionsをさらに活用する
    09-05-01 便利な機能
    09-05-02 さらなる改善
    09-06 まとめ

    ■■Part 3 サービス公開
    ●Chapter 10 Pythonパッケージの利用と開発への適用
    10-01 Pythonプロジェクト
    10-02 環境とツール
    10-02-01 venvで独立した環境を作る
    10-02-02 pipでパッケージをインストールする
    10-02-03 まとめ
    10-03 パッケージを活用する
    10-03-01 プライベートリリース
    10-03-02 requirements.txtを活用する
    10-03-03 デプロイや CI + tox のためのrequirements.txt
    10-03-04 requirements.txt の内容と実際のインストール状態を一致させる
    10-04 ファイル構成とパッケージリリース
    10-04-01 パッケージの配布形式
    10-04-02 読みログのプロジェクト構成
    10-04-03 パッケージ情報と同梱するファイルの設定
    10-04-04 リポジトリにコミットする
    10-04-05 README.md: 開発環境セットアップ手順
    10-04-06 依存パッケージを変更する
    10-04-07 requirements.txt で開発バージョンを固定する
    10-04-08 python -m build: 配布パッケージを作る
    10-04-09 PyPIにアップロ
    出版社からのコメント
    Pythonで「プログラミングの専門家として仕事をする」ために必要な知識とテクニックが詰まった書籍です。
    内容紹介
    ■ チーム開発に必須のプロの基礎知識!! ■

    ⦅さらなる進化!!⦆
    ・Docker / Docker Compose による開発環境構築
    ・GitHub Actions による継続的インテグレーション
    ・AWS CloudFormation を使ってインフラ自動構築
    ・Web API/データサイエンス ・pyproject.toml ・structlog ・pytest ・Sentry 他

    Django / JupyterLab / pandas / Slack / Zoom / Google Drive / Redmine / Git / GitHub

    ---
    本書は作業環境の構築からはじまり、Webアプリケーションやデータサイエンスプログラムの作り方、課題管理やレビュー、ソースコード管理、ドキュメントや単体テストの書き方、本番環境構築やデプロイの効率化、結合テスト、監視、機能追加やバージョンアップなど、Pythonで仕事をするときの一連のプロセスを網羅する内容になっています。「プログラミングの専門家として仕事をする」ために必要な知識とテクニックが詰まった書籍です。
    著者について
    株式会社ビープラウド (カブシキガイシャビープラウド)
    ⦅株式会社ビープラウド⦆
    2008年よりPythonを主言語として採用、Pythonを中核にインターネットプラットフォームを活用したシステムの自社開発・受託開発を行う。優秀なPythonエンジニアがより力を発揮できる環境作りに努め、Python特化のオンライン学習サービス「PyQ(パイキュー)」・システム開発者向けクラウドドキュメントサービス「TRACERY(トレーサリー)」・研修事業・技術書「いちばんやさしいPythonの教本」「pandasデータ処理ドリル Pythonによるデータサイエンスの腕試し」「自走プログラマー ~Pythonの先輩が教えるプロジェクト開発のベストプラクティス120」執筆などを通してそのノウハウを発信。
    IT勉強会支援プラットフォーム「connpass(コンパス)」の開発・運営や勉強会「BPStudy」の主催など、技術コミュニティ活動にも積極的に取り組む。

Pythonプロフェッショナルプログラミング 第4版(秀和システム) の商品スペック

Cコード 3055
出版社名 秀和システム
紙の本のISBN-13 9784798070544
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ファイルサイズ 408.5MB
著者名 株式会社ビープラウド
著述名 著者

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