Docker/Kubernetes実践コンテナ開発入門 改訂新版(技術評論社) [電子書籍]
    • Docker/Kubernetes実践コンテナ開発入門 改訂新版(技術評論社) [電子書籍]

    • ¥3,960792ポイント(20%還元)
    • すぐ読めます
100000086602318060

Docker/Kubernetes実践コンテナ開発入門 改訂新版(技術評論社) [電子書籍]

山田明憲(著者)
価格:¥3,960(税込)
ポイント:792ポイント(20%還元)(¥792相当)
フォーマット:
専用電子書籍リーダアプリ「Doly」が必要です。無料ダウンロード
出版社:技術評論社
公開日: 2024年04月01日
すぐ読めます。
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:電子書籍リーダーアプリ「Doly」専用コンテンツ
こちらの商品は電子書籍版です

Docker/Kubernetes実践コンテナ開発入門 改訂新版(技術評論社) の 商品概要

  • 話題のコンテナ技術,Docker/Kubernetesの基礎から実際にアプリケーションを作るまでを解説した入門書です。Docker/Kubernetesを実際の現場で活用している著者が最新情報や実践スキルをわかりやすく解説します。
    ローカル環境での検証はもちろん,Google Kubernetes Engineへのデプロイなどクラウドでの実践にも触れています。
    コンテナを中心とした開発スタイル,実践的なCD(継続的デリバリー)入門など現場で本当に必要な知識が身につきます。
    Docker/Kubernetesをきちんと本番で使うための王道的な解説を中心としつつ,CLIツールとしてDockerを導入したい,オンプレでKuberentesを使いたいといったニーズにも応える盛りだくさんの一冊です。
  • 目次

    ■1 コンテナとDockerの基礎
    1.1 コンテナとは
    1.2 Dockerとは
    1.3 コンテナを利用する意義
    1.4 ローカルコンテナ実行環境の構築
    ■2 コンテナのデプロイ
    2.1 コンテナでアプリケーションを実行する
    2.2 簡単なアプリケーションとコンテナイメージを作る
    2.3 イメージの操作
    2.4 コンテナの操作
    2.5 運用管理向けコマンド
    2.6 Docker Compose
    ■3 実用的なコンテナの構築とデプロイ
    3.1 アプリケーションとコンテナの粒度
    3.2 コンテナのポータビリティ
    3.3 コンテナフレンドリなアプリケーション
    3.4 クレデンシャル(秘匿情報)の扱い方
    3.5 永続化データの扱い方
    ■4 複数コンテナ構成でのアプリケーション構築
    4.1 Webアプリケーションの構成
    4.2 MySQLの構築
    4.3 データベースマイグレータの構築
    4.4 APIサーバとWebサーバの構築
    4.5 リバースプロキシの構築
    4.6 複数コンテナ構成でタスクアプリを実行する
    4.7 Tiltで複数コンテナ構成の開発体験を向上させる
    4.8 コンテナオーケストレーションの基礎を経て
    ■5 Kubernetes入門
    5.1 Kubernetesとは
    5.2 ローカル環境でKubernetesを実行する
    5.3 Kubernetesの概念
    5.4 KubernetesクラスタとNode
    5.5 Namespace
    5.6 Pod
    5.7 ReplicaSet
    5.8 Deployment
    5.9 Service
    5.10 Ingress
    5.10.1 IngressコントローラーとIngressClass
    5.10.2 Ingressを通じたアクセス
    ■6 Kubernetesのデプロイ・クラスタ構築
    6.1 タスクアプリの構成
    6.2 タスクアプリをKubernetesにデプロイする
    6.3 Kubernetesのアプリケーションをインターネットに公開する
    ■7 Kubernetesの発展的な利用
    7.1 Podのデプロイ戦略
    7.2 Kubernetesでの定期的なバッチジョブの実行
    7.3 ユーザ管理とRole-Based Access Control(RBAC)
    ■8 Kubernetesアプリケーションのパッケージング
    8.1 Kustomize
    8.2 Helm
    ■9 コンテナの運用
    9.1 ロギングの運用
    9.2 可用性の高いKubernetesの運用
    ■10 最適なコンテナイメージ作成と運用
    10.1 運用に最適なコンテナイメージとは
    10.2 軽量なベースイメージ
    10.3 軽量なコンテナイメージを作る
    10.4 Multi-stage builds
    10.5 BuildKit
    10.6 セキュアなコンテナイメージの利用と作成
    10.7 CIツールでコンテナイメージをビルドする
    ■11 コンテナにおける継続的デリバリー
    11.1 継続的デリバリーとは
    11.2 Flux
    11.3 Argo CD
    11.4 PipeCD
    11.5 ソフトウェアデリバリーの完全自動化
    ■12 コンテナのさまざまな活用方法
    12.1 チーム開発で開発環境を統一・共有する
    12.2 コマンドラインツール(CLI)をコンテナで利用する
    12.3 負荷テスト
    ■App.A 開発ツールのセットアップ
    A.1 WSL2
    A.2 asdf
    A.3 kind
    A.4 Rancher Desktop
    ■App.B さまざまなコンテナオーケストレーション環境
    B.1 Google Kubernetes Engine(GKE)
    B.2 Amazon Elastic Kubernetes Service(EKS)
    B.3 Azure Kubernetes Service(AKS)
    B.4 オンプレミス環境でのKubernetesクラスタの構築
    B.5 Amazon Elastic Container Service(ECS)
    ■App.C コンテナ開発・運用のTips
    C.1 コンテナランタイム
    C.2 KubernetesのTips
    C.3 コンテナ開発,デプロイのTips
    C.4 生成AI技術を活用したコンテナ開発の効率化
    C.5 Alpine Linuxのパッケージマネージャ apk

Docker/Kubernetes実践コンテナ開発入門 改訂新版(技術評論社) の商品スペック

書店分類コード K350
Cコード 3055
出版社名 技術評論社
本文検索
他の技術評論社の電子書籍を探す
紙の本のISBN-13 9784297140175
ファイルサイズ 56.4MB
著者名 山田明憲
著述名 著者