スポーツサングラス特集

登山・スキー・ランニング・普段使いにも!マルチに使えるスポーツサングラス特集
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サングラス特集

春の紫外線は要注意。太陽⾼度が上がってくる4⽉は7・8⽉とほぼ同じ紫外線が放出されています。
⽇焼けは疲労につながる事はご存知と思いますが、忘れがちなのは⽬から⼊る紫外線。肌に⽇焼けを起こさせます。
残雪期登⼭をされる⽅は雪⽬予防で必携ですが、⻑年紫外線を⽔晶体で受け続けると⽩内障の原因なるのでハイキングでもサングラスを有効活⽤しましょう。

おすすめスポーツサングラス

goodr OG

軽量なフレームがぴったり頭にフィットし、スポーツをしてもズレない。偏光レンズ搭載、定番のウェリントン型です。

ダヴォス アジアンフィット

全方向に広い視界を確保しつつ、レンズ全体をフレームで覆うことで剛性と安全性も両立。

Matte Black OAKLEY OO9374-0263

スポーティーなベーシックセミリムレスのフレームデザインや、Oakleyが誇るパフォーマンス技術が、休むことのない冒険へと駆り立てます。

LI SIN-1701

絶妙なフィット感と戦闘的なスタイルでアスリートに好評な「LION」シリーズ。

   

用途で選ぶ

   

レンズの種類で選ぶ

  • 偏光

    偏光レンズは水面や氷雪面などのギラギラした乱反射の光をカットしてくれ、見やすくしてくれるレンズです。偏光膜という特殊なフィルターを挟んでいる事により、一定方向の光だけを通してくれ、偏った光を遮ってくれます。また、ガラスの映り込みも抑えてくれます。

  • 調光

    調光レンズは紫外線や可視光線の量に応じてレンズの濃度が変化するレンズです。線量が多いほど色が濃くなり、少ないほど薄くなります。また、季節によっても異なり夏よりも冬の方が色が濃く発色します。

  • ノーマル
   

普段使いにもおすすめ

日差しの強い日や運転などの普段使いにもおすすめ

 

スポーツをしていない時でも、紫外線対策はもちろん有効です。紫外線量の増える10時~14時の間の使用がおすすめです。 車を運転する場合は、反射光やフロントガラスの映り込みを消す「偏光モデル」のサングラスが便利です。 また、サングラスとあわせて使うことで、さらに紫外線カットを期待できるアイテムをご紹介いたします。

   

サングラスとあわせて使いたいアイテム

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    サングラスケース

    サングラスを使用していないときは、傷がつかないようケースに収納するのがおすすめです。
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    日焼け止め

    サングラスをかけていない箇所が焼けてしまうのを防ぎます。アウトドアの時は虫よけ成分入りが便利です。
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    サングラスアクセサリー

    うっかりサングラスや眼鏡を落としさないようにストラップやレンズを清潔にするクロスなど合わせて持っていると便利です。