【2024年最新】ブルーレイレコーダー特集 おすすめ5選のご紹介

4K放送録画対応の最新レコーダーが今大人気!大容量化や高画質化といった基本性能のアップはもとより、便利で一度使ったら手放せなくなりそうな、多彩な機能をもった機種が登場!ここでは最近のトレンドを探りつつ、おすすめの機種をご紹介いたします。
最新ブルーレイレコーダー特集
▼ブルーレイレコーダー 最新トレンド
注目の最新機能をご紹介
チャンネル丸ごと録画機能

特定の番組ではなく、あらかじめ指定したチャンネルの番組をすべて自動で録画する機能。見逃してしまった番組や、放送後に話題になった番組も、さかのぼって視聴することができます。
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4K放送同時録画対応

4K放送の視聴、録画ができる4Kチューナー搭載のブルーレイレコーダーが増えてきました。
中でも、観たい番組や録画したい番組が重なっても安心の、4K放送同時録画対応モデルが人気です。
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スマートフォン連動

現行モデルのほとんどが録画番組のスマートフォン視聴に対応。見たい番組が多いときもテレビのない部屋や外出先で効率よく視聴できます。
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倍速再生

時短で録画番組を視聴できる、音声付きの倍速再生機能が注目を集めています。再生速度を上げて番組の内容をざっくり確認、気になるシーンだけを等倍で視聴することで効率的に視聴できます。


搭載されたハードディスクの容量をチェック

今売られているブルーレイレコーダーの大半の機種には、HDD(ハードディスクドライブ)が搭載されています。

録画を楽しむ場合、【1度視聴したら消す】番組と、【保存して繰り返し観る】番組があるか思います。
一度しか観ない番組を毎回BD-R【Blu-ray Disc】に記録していては、ランニングコストの面でも経済的とは言えませんし、またBD-Rはハイビジョン録画の場合、おおむね2時間程度しか録画できないため、長時間の録画には向きません。

そこで通常は、搭載されたハードディスクに録り貯めて、そこから残す番組と消す番組を選択するのが一般的です。ハードディスクなら簡単な操作で不要な番組をすぐに削除できるので手軽です。

単純計算でも、2番組同時録画なら2倍、3番組同時録画なら3倍の容量を使用するため、大容量モデルを選ばれる方が増えています。
視聴後すぐに消す方や、ブルーレイにダビングするので少なくても大丈夫という方もいらっしゃいますが、 複数のチャンネルを同時録画するには最低でも2TB以上のハードディスクを搭載した機種がおすすめです。


※録画時間は目安です。機種により異なります。

▼ヨドバシ・ドット・コム厳選 おすすめブルーレイレコーダー
■4K録画対応レコーダー
ソニー BDZ-FBT4200
4K放送2番組同時録画対応
3チューナー
4TB

【おすすめポイント】
インターネットに接続することで、最長1カ月先から先行予約できる「新作ドラマ・アニメガイド」機能を搭載。先行予約した番組は、最終話まで自動録画ができます。毎週録画予約する手間も省けるので、お目当てのドラマ・アニメを録り逃しません。

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パナソニック DMR-4T303
4K放送3番組同時録画対応
3チューナー
3TB

【おすすめポイント】
スマートフォンとの連動機能が充実。帰宅時にディーガとスマートフォンが自動で接続し、持ち出し予約をしておいた録画番組をスマートフォンに転送可能。手間なく転送して、好きな番組をどこでも見ることができます。

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シャープ 4B-C40ET3
4K放送2番組同時録画対応
3チューナー
4TB

【おすすめポイント】
画質を決めている5つのポイントをアップコンバートし、地デジやブルーレイディスクの再生も、4K放送級の美しさで楽しめます。

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■全自動録画対応レコーダー
パナソニック DMR-4X602
全自動録画対応
4K放送2番組同時録画対応
7チューナー
6TB

【おすすめポイント】
4チャンネルを28日間ぜんぶ自動録画。チャンネル録画した番組の再生履歴から、ユーザーにぴったりの未視聴番組を表示する「AIおすすめ」機能を搭載。よく見るドラマやアニメ、映画に嗜好が近い番組を一覧で表示するので、見たことのなかった好みの番組に出会うことができます。

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東芝 DBR-4KZ400
全自動録画対応
4K放送2番組同時録画対応
8チューナー
4TB

【おすすめポイント】
「タイムシフトマシン録画」と「おまかせ録画」によるハイブリッド自動録画機能により、4K放送2番組を含む最大8番組を同時録画することが可能。録画した番組を空いた時間に合わせて効率よく見られる「時短」再生機能が充実。録画された番組はチャプターを選択し自動スキップ再生する「らく見」や、1.3倍速で再生する「らく早見」により、少ない時間で番組をチェックできます。

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